2021年9月19日 (日)

メーター一式交換

Kimg6126ハーレーダビッドソン FLSTF FATBOYの1997年モデル。 以前エキゾーストに穴があいて交換にいたった記事を書きましたが、他にも随分前からですが、スピードメーターの距離計の液晶に支障が出てきてて、とても見辛くなっていて、これもいずれは直さないといけないことになっていて、純正のメーターは既に廃盤なっていて在庫無しとの事だったので、オークションで探すと、丁度合いそうなのがあったので、購入。 メーター、ダッシュパネル、イグニッション、キー、これを一式で買うと純正新品なら10数万!とのことなので、格安でわずか4千キロ程度の使用で程度も良かったのでラッキーでした。 手に入れて数か月持った状態で積算距離数が22万キロに近くなってきたので、メーターの距離数を変更してもらえる業者さんに22万キロ丁度で依頼。 25年目ともなると色々と不具合も出てきますが、今も快調に乗れてるのが有難い。 画像は24年以上、距離を刻んでくれた元のメーター。  

Kimg6127これが入れ替えてもらったメーター一式。 距離がなるべく合うようにディーラーさんに到着して22万1キロメートルで到着。 全ての機能に不具合は無いだろうか心配もありましたが、無事装着。 元はこんなに見やすかったんだ!と狂喜。 ウインカー、オイル、ニュートラルのインジケーターなんかも、以前は曇ってしまっていたようで、これも綺麗で、びっくり。 イグニッション周りの塗装も、以前のは全部剥げちゃってましたが、まるで新車。 イグニッションの保護カバーも、バイクを購入して割と早い段階でロックが効かなくなってしまったので、修理依頼をしたものの、これだけを直すことは出来ないとのことで、長らくそのままでしたが、もちろんロックも効くようになって、まるで新車気分で大満足。

 

2021年9月12日 (日)

2001年宇宙の旅 鑑賞

Kimg4943これも午前十時の映画祭11で鑑賞。 映画祭で選ばれたから観たようなもんで、レンタルとかだったら、永遠に観なかったかも。過去一度観た位で、なんとなく有名なシーンとかが、うろ覚えなだけで、ほとんど記憶もなく、なんとなく難解な映画位のイメージだけだった。 今回スクリーンで観てみて、子供の頃から刷り込まれた特撮番組の宇宙空間とは明らかに違う宇宙の色。 宇宙の暗く広大な宇宙空間の再現が凄い。 どの位の大きさのスタジオなのか見当もつきませんが、これはたぶん細部まで精巧に造られた宇宙船とかが、脳が本物と認識されてしまう位の再現度のなので圧倒的な空間を感じてしまう…と勝手に想像。 以前、池袋の海洋堂展に行った時にエンド近くに模型が置いてありましたが、それは2メートル位でしたか。 それも良く出来てた。 スターウォーズよりもずっと前にこんな映画があったのをあらためて実感。 宇宙の無重力のシーンとか、宇宙船内の無重量シーンとか、ちょっと脱線しますが、ドリフでもカメラを固定させて舞台が回転するコントは不思議でいつも楽しみでした。 CGもVFXもない時代にアイデアが凄いな。 AIや宇宙旅行も公開当時や自分が観たころは、まだとても信じられない時代で、今観ると、AIも宇宙旅行もしかり、実感出来る位の時代になってたりしている。 ストーリーも、良くわからんと思うシーンもありましたが、意外と流れがが分かり易いです。 一時期、話題になってたモノリスを思い出しました。

2021年9月 5日 (日)

シャイニング 北米公開版 デジタル・リマスター版 鑑賞

Kimg4530シャイニングは、大分知れ渡っていて以降に観た口ですが、午前十時の映画祭11で北米公開版を劇場公開初と言うことで、楽しみに拝見。 二時間半近い。 一回観たっきりだったので、うろ覚えな部分もあるでしょうが、確にに観たことないようなシーンがある。 ホテルに向かう景色や広大なホテルのイメージはやはりスクリーンで観ると違う。 家族を追い詰めるシーンも手に汗握るけど、幽霊のシーンもやっぱり怖い。 引き込まれる。 北米公開版でのシーンは、違う内容な印象になってしまったり、不要なシーンがあるとか賛否があるようですが、それはそれで、そのまま観るしかないので、それも面白いです。 最初にこれを観た人には、これが「シャイニング」になるでしょう。 どのジャンルの映画作品にも傑作を出せる監督ってとこが偉大な人だと思います。

2021年8月29日 (日)

イージーライダー  鑑賞

Kimg4101復活した午前十時の映画祭11で鑑賞。 DVDも持ってましたけど、やはり観たくなる。 午前十時の…と言う文句は正しからずで、自分の観た映画館では9時15分開始と早い。 10で良く行ってた映画館は概ね10時開始位だったのですタイトル通りの開始時間だと思ってましたが、今回の場所は上映開始時間が作品によって様々。 丁度上映されてた時期にイージーライダーを今の若者が観たら意味不明みたいなネットニュースが出てて、確かにドキュメンタリ-みたいな部分があるし、ラストの衝撃は別として、ストーリーとしては特に面白い展開でもないかもしれないけど、手に入れた大金を運ぶことや、若者やよそ物を快く思わない人達とか、単純明快な展開だと思ってたんですが、そうでもないようです。 ラりってるシーンも長いこともあるからですかね。 この映画で一番有名なのが、おそらくアメリカの国旗がタンクに描かれたパンヘッドのチョッパーだと思いますが、ほぼイメージにもなってしまっているステッペンウルフのワイルドで行こう!で走ってるシーンで、バイクで有名な映画位の先入観で観ると、違う印象を受けてしまうのでしょうか。 ちなみに劇中で造られたピーターフォンダの乗るキャプテンアメリカのパンチョッパーの何台かのうちのラストで破壊された物を再生された物が現存して日本にあるようです。 一時期雑誌等を席巻していたような時代もあったバイクパーツのイージーライダースは今は活動していないようです。 スティードなんかそこらで見かけるようになった時代、日本の中型アメリカンタイプここまでカッコいいデザインで出せるようになったのかと、感動したりもしましたが、乗ることはありまぜんでした。 イージーライダースって名前は明らかに映画の影響ありますよね。 バルカンあたりになると、ほとんどデザインはハーレーじゃないかと思える車体もあったりしましたが、400ccのエンジンではハーレーのような音まではマネ出来ないと思ったので、SRとかに乗ってましたね。 ついにナニコレと思うデザインにつられて初代のドラッグスターは限定解除する前の1年間だけ乗ってました。 話が脱線しました。^^:

2021年8月22日 (日)

BMW R18

Kimg2910発売前から、気になっていたBMW R18。 名前自体は、当初は、どうも違う印象の方を感じていましたが、もう慣れました。 自車のFATBOYにも繋がるようなデザインは、最近のハーレーには見なくなったようなデザインが気になってました。 最近のハーレーは、電動車、アドベンチャー、水冷化、DOHCと自分の興味とは違う方向に行ってしまっていますが、これはもう時代の流れで、会社の存続を第一に考えれば、どうしようもないことなので理解しています。 ならば、身体的なことや、旧車として、あと何年楽しめるか分かりませんが、今のハーレーを乗っていきたいです。 多分、電動車が普通になってくると、ガソリンスタンドも減り続け、旧車は高い税金がかけられるか、で乗り辛くなっていくんでしょう。 しかし、デザインは自由なので、R18ようなモデルは好物です。 発売時から落ち着いた頃、近所のBMWモトラッドで試乗車があったので、見に行きました。 今、新車を選ぶなら、これかな、とは思う車ではありますが、買う気は全くないので、試乗はせず、音だけは聞かせてもらいました。 さすがに伝統のボクサーエンジンのシリンダーの張り出しはすごい。 放熱フィンが無いので、エンジン自体は何かツルンとした物体みたいなイメージ。 サイレンサーの形状だけはどうにも気に入らないデザインでしたので、これだけは交換したいなと思う部分です。 また別エディションも置いてあったので、選べる余地はありそうです。 価格はそれなりにUPしてしまいますが。

2021年8月15日 (日)

東京マルイ タイプ M92F ミリタリーモデル

Kimg5362オート9の記事を書いた時に、ベレッタは今まで購入した事がなかった…というような事を載せましたが、ちょっと前に東京マルイのM92F ミリタリーモデルを購入。 なんで今まで買わなかったモデルを急に買ったのは、単に理由は安く買えたというだけですが、オート9とは違いオリジナル型という点では、ベレッタの名前は入ってませんが初購入ですね。 

Kimg5363 東京マルイのハンドガンのガスブロを買うのもグロック18C以来位ですか。 どれも良く出来てるんでしょうけど、なんか優等生的なイメージで卒なく出来ているような、そんな勝手なイメージがあってあまり目が行きませんでした。 一番売れているのでしょうから、価格にも反映されてるし、この価格で、やはり良く出来てます。 

Kimg5364米軍に採用テストなんかされてる頃、コンバットマガジンとかで、ベレッタの耐久性能なんか誌上でレポートしていたような気がしますが、泥の中に入れて発射耐久実験とかやってましたが、よく考えたらガバメントとかと違って、まぁベレッタのM1934のシルエットを崩さず継承していると言える大きくえぐったスライド。 これだけバレルがむき出しなのに、精度が凄いんでしょうか、異物が詰まり難かったのもあるでしょう、正式採用になったのは今更ですが優れていたんでしようね。  

Kimg5365今までまともに手にしたことがなかった(知り合いの物とかはありましたが)ので、ガバメントと同じ位のサイズとは聞いたりした記憶はありましたが、あらためて手にして考えると、ガバと単純にサイズを比較すると、なるほど同じ位。 しかし、グリップが複列弾倉になっているので、握り易さは全然違ってM92Fの方が分厚く握り難い。 今のポリマーフレームタイプなんかは多弾数でも握り易いですが、二つを比べるとGMの方が握り心地がいいです。  

Kimg5366_20210815110801 マルイにはもう一つベレッタ型で、U.S. M9ピストルがあって、そちらはハンマーデコッキング機能があって、HOPも調整出来るので、これは廉価版って感じなんでしょうか。 手持ちのスライドの刻印見ると、U.S. 9㎜ M9と刻印されていて、なんか良く解らん…。まぁ自分はガスブロで遊んでるだけなので、あまり気にはしないいですが。^^ さすが、ガスタンクが大きいのか、結構バシバシ作動します。 やっぱり、優等生だな。

 

 

 

2021年8月 8日 (日)

空手バカ一代

Kimg5179画像が違う…。 空手バカ一代物を何も持ってないので、梶原一騎繋がりでなんとか、これで。^^: 50周年記念と言うことで、TOKYO MXテレビで空手バカ一代が放送されてます。 自分が見てた記憶の年齢と、なんか合わんな、と思ってたらテレビ放送ではなく、漫画の連載開始年数でした。 丁度、仮面ライダーもMXで放送されていて次週からショッカーライダーが出てくるので、もう終盤ですが、同じく50周年って冠がついてますが、仮面ライダーが放送されていた頃は、空手よりヒーローに夢中だったので、少年マガジンとか読んでる年代ではなかったので、漫画はリアルタイムで読んでませんでした。ただ、子供向けのテレビマガジンなんかで、空手のビール瓶割りとか、走ってくる車を飛び越えたりとかの写真での特集なんかあったような記憶もあるので、既にじわじわと刷り込まれていたと思います。 アニメで放送され出した頃は、楽しみに見てましたね。 ただ、周りで話題になるほどではなかったです。 ブルースリーも同時期位でしたでしょうか。 こちらは大ブームで、軟質ビニール製の鎖の部分が只の紐のヌンチャク買って柄の部分にビニールテープ巻いてカスタムしてました。^^: で、アニメ放送されてからは空手バカ一代は、コミックスを集めてましたが、当初は恐怖新聞の、つのだじろうが書いてましたが、途中から影丸謙也に代わって続いていくと言う、子供ながらにも何とも不可思議な展開に興味も薄れていった思い出があります。 かなり本格的な劇画タッチではあったんですが、個人的に読まなくなりましたね。 やはり、記憶に今でも残るのは、戦後の闇市の雑炊のような物にタバコの吸いが殻入っていたり、山に籠って修行するのに、決心を固めるため、人里に下りないように、眉毛を片方落としたりと、そんなエピソードはなんとなく覚えてます。 MXでは、当初週1回で、なんと午後7時から放送されていて、全部で40数話あるのですが、最近は2話ずつの一時間枠になっていてます。 再放送に恵まれない作品だったので、話は全然記憶にないですが、カッコいい主題歌や、好きなBGMは覚えてますね。 エンディングの歌は記憶になかったのですが、今見るとなんで、巻き舌って部分が。^^: 主人公の飛鳥拳の声がサンダース軍曹の田中信夫ってのが、また真面目な印象を感じていいです。 このアニメの特徴だったのが、実写を交えた所。例えばビール瓶割りを大山本人が見せたり、手刀での自然石割りだったり色々見せてくれるので、説得力があります。 大人になって見てみると、やはり突っ込みどころを感じる部分がありますが…。 でも、面白いです。 時代も終戦直後で、特攻隊員の生き残りと言う設定で始まって行き進んでいくので、連載開始当時なら終戦から26年ほどの時代で、ちょっと前のこと位でしたが、今の若い年台の人が見たら時代劇みたいな感じになってしまうのでしょうか。 先日、驚くことに特番もやってくれました。 こんなに支持されてる作品だったなんてあらためて驚きです。 長々と語ってしまいましたが、梶原一騎と言えば、色々ある人だったとは思いますが、作品に関しては、ずば抜けて面白い作品を堪能させてもらいました。 そんな中でも知名度のわりには、読んだことないのは、愛と誠。 これは単に純愛と言われる恋愛漫画に興味を持つ世代になってなかっただけで、読んでなくても岩清水と言うインパクトのある苗字や、「君のためなら死ねる」と言ったセリフは知らずとも入ってきました。 さらに後のこばやしまこと作品で笑かしてもらえることに。 いずれにしても、スポーツや格闘技だけでなく恋愛漫画でも有名となり、もっと様々なジャンルの作品も世に出してほしかったですね。 空手で子供ながらに印象に残るのは、一撃必殺と言う言葉に尽きます。

 

 

2021年8月 1日 (日)

バッサーニ 独立エキゾースト

Kimg2001_20210731173501ディーラーさんにエキゾーストに穴が開いているとの指摘を受け、車検も考えて交換することに。 見ると微細ながら開いてる。 特に音量も変わらないので、気づかなかった。 さすがです。 今年に入って指摘されて、まずはエキゾースト探し。 画像はいままでついてたカーカーのエエキゾースト。 もともとはカーカーのフルエキゾーストでした。 

Kimg2002反対側。 ノーマルやカーカーは2-1-2と言う感じで自分はこのタイプしか使用したことがありません。 理想の音でもなく、不満もありましたが、長年使ってました。 今はネットで探せるとは言え、さすがにエボリューションに適合するエキゾーストともなると、そうそう選べなくなってます。 カーカーはフルエキゾーストを今でも買えるようで、凄いなぁと思いましたが、同じのは芸がないし、今は違うサイレンサーが付いていて、それはまだ使用出来るので、違うエキゾーストは無いか模索。 

Kimg2003前側のエキゾーストに穴が開いてますが、画像ではわかりませんよ。^^: で、M社のサイレンサーなので、メールで自社で売っているエキゾーストを車輛持ち込みで取付可かメールするも、音沙汰無いので止める。 元々検索しても簡単に引っ掛からないので、製品が有るのか、無いのかも良く分らない。 近所の店舗で取り付け出来そうな製品があるか探してもらう。 ここは信頼出来るお店。 バッサーニがヒット。 フルに比べてかなりお安く、カーカーと比べれば相当お安くなるので、これに決定。 

Kimg2100_20210731180101今回はマフラー破損と言うことで、格段のお計らいを頂きました。 これが、バッサーニのエキゾーストです。 後方シリンダーのエキゾーストが前側と繋がってないので、後方が向こう側に直接行っちゃってます。 新鮮。 付けてもらったのが4月なので、既にいい色に変色してます。 マフラーがストレートでなく、後方が上に上がってるのが、デザイン的に好みではなかった部分ですが、特にサドルバッグに干渉も無かったので良かったです。 ステーなんかも自作してもらって、とても丁寧な仕事でした。 

Kimg2101反対側はこんな取り回しです。 こっち側はさほど変わりがないです。 肝心の音ですが、お店のかたに独立になると、音が歯切れが良くなるような話を聞いて、乗ってみると、なるほど、明らかに音が違う。 言葉にすると、パカパカパカ・・・って感じのイメージ。 でも、この辺は好みがあるので、自分は、その歯切れの良い音が、最初は慣れなかった音ではあります。 数か月乗って今は慣れました。 お持ちのハーレーの音質を変えるなら、好みの良し悪しはあるかと思いますが劇的に変化があります。

 

 

 

 

 

2021年7月25日 (日)

デビルマン crybaby 鑑賞

Kimg4864デビルマン crybabyをレンタルで鑑賞。 何も手持ちの物がないので、昔買ったデビハニで画像を埋めました。🙇 昔、OVAとか実写版とか観ましたが、レンタルならと、軽い気持ちで借りる。 正直、オリジナルとは違うコンセプトの作品はあまり過度な期待をせず観てます。 何も知らずに借りたので、映画版のような形式かと思ったら、全5巻。 まぁ1本観て合わなければ止めようと思い鑑賞。 1巻に2話入って1話20数分位で結構あっという間に観られる。 人物は、個人的には、今時な感じ細い線の描写で、時代も人間も今の世界。 不動明、飛鳥了、牧村家とか出てきて進んでいく。 全く違う世界観だけど、要所で、オリジナルの部分を突いてくる。 違和感を感じながらも次が観たくなる。 シレーヌ、カイムは結構長く出てくる。 ジンメンの下りは、明の親を出してきて意表を突かれる。 サイコジェニーは顔がいっちゃってるから、人間として出てきた時、直ぐにわかる。^^ 実写版で演じるなら、あの人かなとか、勝手に思ってます。?? 序盤の悪ガキはやはりそうだったのかとか。 牧村家もオリジナルとは違う展開になっていくので、ひょっとしたら・・・という気持ちも(タレちゃんは何で名前が変更?、使用しにくいとか)。 もちろん、あの方の動向は最初っからチェック。 オリジナルの、印象に残るシーンが出てくるとハッとし、今時の映像、音楽といった内容で楽しめました。

2021年7月18日 (日)

加曽利貝塚

Kimg0086当方が住む地域では、割と名が知れてると思いますが、千葉県で言うとどれくらいの知名度があるのかは良く分かりませんが、加曽利貝塚に行ってきました。 初めて行った記憶も40年以上は昔の話なので、施設の記憶とか全くなくて、覚えているのがモデルガンのカートリッジを偶然見つけて友達と狂喜した記憶位です。 なので、加曾利貝塚と聞くと、自分はこのことを思い出してしまいます。^^: しかも見つけたカートリッジは子供の時分にはおいそれと買えなかったブローバックモデルのMGCかCMCあたりのBLK用。 プラグファイヤーとか無い時代なので、その時は割と薄い空ケースだけの形がやけにカッコよかった。 画像は復原された縄文集落。 いくつかあります。

Kimg0087残念ながら今は中を見学することが出来ませんでした。 博物館や旧邸宅なんかもありました。  

Kimg0089これまた低くて傾斜の感じがヘッツアーをイメージしてしまいました。 こんなの思うの自分だけか。^^:

 

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