有名店らしい。 肉の・・・と言えば万世くらいしか浮かびませんでした。 頂いたのは、常磐道、守谷S.A店。 一緒にいた人が食べたいとのことで、メンチカツがおいしいらしいですが、久しく食べてない肉厚のハムカツにそそられて選択。 上野にあるなら今度、食事で気にしてみよう。
ソースは要不要が聞かれます。 普段なれてない店内飲食とテイクアウトで税が違いますいので、ご注意。 昼食前の間食で頂いたので、これだけだと物足りませんが厚いハムがおいしい。
これは当然ながらりんごですが、りんごとしていっぱい貰ったんですが、中にラ・フランスがいくつか入っていて、初洋梨でした。 興味もあったので、一番最初に食べた所、正直、自分にはあわない!。 香り、食感ともダメで、個人的に例えるなら幾分柔らかくなったじゃがいもを生で食べてるような感覚とでも言いましょうか。 で、調べてみると食べごろの時期があるようで、軸がしおれて軸の周りが柔らかくなってくると、食べごろとのことだったので3日ほど置くと、なるほど、そのとおりになってきたので、おそるおそる食べてみる。 なるほど、おいしい。 果物はそう食べないので、また買ってとかにはなりませんが、あっという間に食べちゃいました。 りんごも多数もらったので、数週間置いておいても変わらない状態で、かなり日持ちするので、切ると傷みますが、あらためて知りました。
ラーメンBooBoo太郎。の小、ニンニクマシ、アブラマシ。 以前も記事にしましたが、じわりじわりと価格があがり、昨年の一時期980円で落ち着いてましたが、昨年12月中旬ごろ行ったらついに千円の壁と言われる、千円超えの1,050円に。 今の時代これでも充分お得な価格ですし、税抜きならまだ千円超えてない。 二郎千葉店(苦言ではないですが、その後、小950円に改定)と交互に行ってますが、この時点で150円差はちょっと大きくなってきました。 どちらも自分には、味も量もほぼ同じに感じて、どちらも人気店です。 量的にヤサイマシ無し、小のスープ残しでの完食が限界なので、ブタ1枚でいいので、麺半分か少なめで、スープもいけそうなワンコイン位の設定が欲しいですが、二郎系の醍醐味がなくなるので、無理でしょうかね。
茨城は奥久慈の袋田の滝に水戸方面から向かう途中のそば道場。 ベーシックなせいろを頂きました。 900円。 足湯もありますよ。
千葉県在住で見た記事なんかのネットニュースとかの関係ですが、駅弁の万葉軒のトンかつ弁当の個人の記事が出ててなんとなく見た。 要約すると、 薄いトンかつだけど、安くて味も好きで、わざわざ買いに来るという内容でした(駅の構内で買えます)。 万葉軒と言えば椿森陸橋のとこに本社ビルがあることだけは気づいてましたが、電車は普段利用しないので、あまり食べませんが、なんとなく食べてみたくなって店舗を探すも、主要な駅にありそうなイメージでしたが、意外に店舗は少ない。 自分の最寄り駅も平屋の頃は、いせやミルクスタンドなんてありましたが、駅弁も需要が限定されてるんでしょうか。 行く機会があった時は時間が遅かったか、既に売り切れでしたが、折角なので千葉 菜の花弁当を購入。
菜の花がメイン食材ではなく、ほとんどの方が食べた事あると思います、見た通りの内容です(菜の花の漬物が入ってます)。 菜の花食べたくて買った人(いるのかな?)や、菜の花食べた事なくてためらった人(いるのかな?)も、名前に菜の花とついてるのは県で知られてる花だからですね。
今度はもっと早い時間に行って見ると売れ筋なんでしょうか、結構ありました。 マンヨーケンという、この書体でのカタカナ表記に郷愁を感じます。 トンカツでもとんかつでもなくトンかつ弁当。 調理するエースコックのキャラをリアルにしたような自虐のコックさん。 薄っすら泪を浮かべているようにも見えるイラスト。 からあげクンのケースの方がかわいいキャラで笑ってるのでより悲しい。 安いと書かれていた記事は数年前で500円で、今買うと税込782円と、物価高騰の時代ですが、この値段だと千円位の幕の内弁当も選択に入りますね。 今は千円を超える弁当もざらですので、そう考えればリーズナブルなのかも知れません。
どうでもいいかも知れませんが、自社のオリジナル名称が入ったパッケージにちょっと驚き。 そんなに大きくはないです。
全容。 一面のトンかつですね。 ソースは別になってます。
噂の厚みを検証したくなったのが大きいです。 ひょっとしたらビッグカッちゃんのような薄さも想像しましたが、魚のすり身でもハムカツでもなく、ちゃんとトンかつです。 冷めてもおいしく食べられるようになのもあると思いますが、薄いので食べやすい。 これを好きな記事も多くありましたが、バッサリ切ってる人もいますね。
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