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2005年11月17日 (木)

AKIRA金田のバイク

よっちゃんさん、コメントありがとうございます!。見てくれている人がいると、張り合いがでますね。^^ 今回はP1010001 、大友克洋のAKIRA、金田のバイク、です。正式名はなんて言うんでしょうかね??。数年前からのビッグスクーターブームも落ち着いた感もありますが、寒くなってもまだまだ元気なようです。ここ最近は、更に個性化が進んで、殆ど、寝そべって運転しているような、極端なローダウン化されてるスクーターを見かけますね。そんなバイクを見ては、この金田のバイクが頭によぎり、現実化が近づいてきたかななんて思ったりします。発売当初から、ホンダのフュージョンが気になってた自分としては、マジェスティ、スカイウェーブ等、流行のスクーターが登場しても、一度は消えたフュージョンが復活し、モーターショーでは、ライトがマルチリフレクター化されるなど、根強いのが、嬉しい反面、うかうかしてるとマグザムのような、洗練された後発車に、抜かれてまうで~と思う今日この頃。さて、前置きが長くなりましたが、画像はバンダイ、ポピニカ魂、です。超合金だけあって、重量感もり、良く出来ています。1分の1サイズも造られて、サスがネックなんでしょうけど、このまさに地を這うデザインは珠玉です。まだ見かけませんが、2019年、新東京には、街で走り回っているのでしょうか。各メーカーさんは、単なるブームで終わらせないためには、市販車で、このバイクを参考にしたメーカーが勝ち抜くと思います。^^

2005年11月13日 (日)

ホビーフィックス製コルトガバメントM1911A1金属モデル

小学校高学年から、モデルガンにもはまりました。CMCやMGCの金属ガバメントもギリギリ買えたおっさん世代ですが、小遣いの問題や、規制で消滅するモデルの知P1010004 識も無く、所有したことは無く、今でも憧れのモデルですね。マルゴーのモデルは所有してましたが、知る人ぞ知る、不細工なトリガーガードでして、あまり大事にしてませんでしたが、今となっては面白いモデルですね(ファイアリングブロックが破損したので、LSのプラモで代用も考えました。^^:)。で、ホビーフィックス製コルトガバメントM1911A1金属モデルですが、タニオアクションと言う難点はあるものの、金メッキが綺麗なのと、その重量感と、金属音は、プラガバには無い、良さがあります。刻印や、サイズ、精度にも感動です。現在はモデルガンも更に高級化し、おいそれと買える値段では有りませんので、発火させないことを考えれば、スライドアクションでギミックを楽しむのを考えると、タニオでも楽しめるモデルです。タニオで有名どころのモデルのP38、PPKと違いライブマガジンではなく、排莢はできません。新作のシリーズ70との違いは、トリガーギミックと、スライドストップギミックが有りますが、スライドを引いてもフリーな状態のM1911A1も、いいですよ。ガバメントもいいですが、次回、違うモデルも期待します。トリガーもアクション用、ディスプレイ用リアルタイプと2種同梱されています。分解も実銃通りでは有りませんが、楽しめます。しまわずに、出して飾って時折、手にして楽しんでます。

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