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2006年11月10日 (金)

四国出身100円うどん

P1010207_1 でかっ!。ちと画像をでかくして見ました。

ここもお気に入りの「四国出身100円うどん」です。千葉県は、茂原街道沿いにあるので、通れば多分、気づくでしょ~。

自分もバイクで走ってて入ってみた次第です。

コシの強い讃岐うどんはうまいです!。で、チェーン店のウエストや、スーパーの中の出店なども行ってますが、ここは、ぶらっとバイクで走るには個人的にいい距離なんで、たまに行ってます。

アットホームな感じでは有りますが、フランチャイズ店募集してたりするので、チェーン店の一つなのかもしれません。

100円とは、一玉100円ということで、掻き揚げ、玉子、ねぎなどは別料金なのですが、トッピングしても、それ程の料金ではないので、普通の暖かいうどんだったら、立ち食い程度の値段で済みます。もちろん、100円素うどんも有りです(山田うどんは行ったことがないですが、ここもそそる値段ですよね。バイクで走って、面白そうな店を見つけるのが好きなので、なかなか行けません)。

ポイントを貯めるサービス券があり、活用してますが、看板に、何回か通うと永久半額なんて書いてありますが、いったい何十、何百通えばOKなのかは不明・・・^^;。

ちなみに、「ぶっかけうどん」(その他、冷やし390円、カレーはいくらだったかな?有り)は定額、450円位だったと思いますが、こちらは何玉注文してもOKな設定です。

、「ぶっかけうどん」うまいですね。ちなみに、安くあがる素うどんで頼むと、うどん自体はどうだろうと、今日食べて見ました。2玉(普通な量)、掻き揚げ、玉子、ねぎで380円位でした。コシのある麺と、普通の柔らかい麺が混じっているような感じでした。満足ですが、次回からはまた、ぶっかけで行きます。^^

余談ですが、タモリがいいともで、うどんはコシが、というけど、暖かいのは、柔らかいのが合うと言ってましたが、自分は良く分かりませ~ん。^^;

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コメント

fatboyさん。こんばんは。
先週、「木更津キャッツアイ」のDVD!レンタルショップで「返却済み」のモノが置いてないか??と思い、3回くらい行ってみましたが・・・(゜◇゜)~ガーン!
どうやら、こちら香川県でも現在公開中の映画が大人気の様でありまして、やはり、前回、ショップへ行った際の様に、一枚・・・たったの一枚も、棚に並んだケースの中に「ない!」という状況でした・・・(T_T)
それで、仕方がありませんので、空ケースの裏側のストーリーを読んで、「阪神タイガース」のユニフォーム[白地に縦縞模様」のようなユニフォームを着て、円陣を組んでいる俳優さん達の写真を眺めて帰って来ました...^^;
(〒_〒)ウウッ・・早くしなきゃ、映画館のほうで公開中の作品まで終わっちゃいます・・・【汗

ところで・・・同じく。でかっ!・・・写真が・・・ ^^;
うーん・・・一玉は確かに麺の量が少ないですよね~。^^;
僕も二玉が普通の量じゃないかと思いますよね。^^
で、トッピングは僕なら掻き揚げですね。^^
それで、こちらにも確かに100円均一でうどんを食べさせてくれる店はある様なのでありますが、大抵、そういうお店は「田んぼの中の一軒家」みたいな場所が多いですし、地元や近県の方達が「噂」を聴き付けて、たくさん来られていますので、待ち時間が長いですので、大抵、普通のうどん店に入ってしまいます。^^;
それと、こちら香川県では「うどん屋さん」には、ほとんどの店になぜか??「おでん」が置いてありまして、「うどん食いに行こう~」となると、お店に入ってまず、串に刺されたおでんを、お皿に好きなだけ乗せてきまして、注文したうどんが出来上がるまでに「こんにゃく・玉子・板状のはんぺん・牛すじの串・ちくわ」なんかを、辛子入りの合わせ味噌のたれを付けて、かじりながら間を持たせます。^^;
それと、おでんの他に「稲荷ずし」とか「おむすび」を二個位、小皿に乗せてカウンターの横に置いてある店もありまして、肝心の「うどん」を食べる前に、お腹いっぱい!になってしまうという事も、時々あります・・・ ^^;
それで、うどん自体は「フル装備・・・^^;;」の二玉で、具がたくさん乗っていて、約350円~500円程度で済みますが、結局、うどん屋さんには「おでん」が「付き物」みたいな「土地柄」ですので、牛すじ肉の串だと一本が100円しますし、その他の、こんにゃくや、玉子でも一本80円くらいしますので、店を出る時には、結局、結構、普通な料金を払います。^^;

それと、変り種なうどんでして、恐らく、こちら香川県でしか知られていない「うどん」をお教え致しましょう。^^

「どじょう汁」或いは「どじょううどん」と言われる「うどん」ですが、味噌ベースのスープ(というより味噌汁)に、里いも、ごぼうの千切り、それと大根や油揚げの短冊切りなどの具のほかに、メインの具として、田んぼや、用水路などに居る、あの「どじょうが出てきてこんにちわ~!」の「どじょう」を、泥をよ~く吐かせる為に、綺麗な水で何日か飼育したものを、熱湯がぐつぐつ沸いている「お釜」に放り込んで、次に上記の具を入れまして、次にうどんを入れまして、そして、最後に味噌OR合わせ味噌を溶き入れまして、完成~!であります。^^;
それで、最近、日本では、肝心の「どじょう」がほとんど手に入りませんので「韓国」や「中国」から輸入してでも、どじょう汁を毎年、秋になると楽しんでおります。^^;

しかし「どじょう汁」は、専門の店で、「どじょう」が入荷した時しか食べられませんが、熱々の鉄鍋に入って出てきまして、お値段は「一杯が千円」は致します。^^;

この「どじょう汁・どじょううどん」と呼ばれるものは多分、香川県人しか知らないであろうと思われるうどんの食べ方でありますが、多分、他県の方達は、まるごと茹でられたどじょうが2~3匹入ったうどんを見ると、食欲がなくなる方もおられる様であります・・・ ^^;

それと、うどんのコシは一般的には「手打ちうどん」の「コシがあるもの」が旨いのでありますが、中には、あまりコシにはこだわらないという「うどん好きの人達」が居るのも事実ですので、その辺りは、人それぞれでありまして「個人差」があるようであります。^^

最後になりましたが、fatboyさんが書いておられるお店、一体、何回通えば半額になるのでしょう・・・^^;

では、また遊びに寄らせて頂きます。m(_ _)m

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