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2007年1月30日 (火)

ハーレーダビッドソンFLSTF1997FATBOY、その3

P1010219_2 友達価格と言うか、無料で直してもらったFATBOYのフロントフェンダーです。非常にありがたいです。^^

ですんで、ビカビカです。壊れていた、グリップヒーター(今回で3度目!)、も直って快適に走れるので、フェンダー共々、気分一新ですね。^^

塗装をし直してもらいに行きましたが、側面に見えるピンストライプは、ハーレーの工場での、職人さんによる、手書きと聞いているので、是非残したかったのですが、一面塗りなら簡単に仕上がるけど、ピンストを残すとなると、段差になったり難しいと言われていましたが、いざ出来上がってみると、丁寧にコンパウンドを掛けて頂き、段差も無く、美しい仕上がりにビックリです。^^^^^^^^ありがとうございました。

まぁ、10年近くも乗っていれば、傷が付いて当たり前なんですが、今度は傷がつき難いように、フェンダー前後端部にモールを付けて、見た目と、跳ね石防止効果を両立させました!?。

P1010220_1 フェンダーを外して初めて知ったのですが、ハーレーのフェンダーの全てか分かりませんが、整備工場の専門家に見てもらうと、フェンダー先端部の裏側に、鉄板の返しが有り、その中が空洞になっていてそこに水が溜まり、腐りかけていたんですが、それも見事に直してもらっていて、裏面まで、塗装して頂きました、^^^^^^^長期のハーレーオーナーの方は、見た方が、いいかも知れませんよ。^^

兎に角、綺麗になると、気分一新で乗れるのが、楽しいですね。

2007年1月22日 (月)

ホビーフィックス、メガウエイト、ガバメントナショナルマッチ

ホビーフィックス製のメガウエイト、ガバメント戦前型ナショナルマッチM1911です。ナショナルマッチと言うと、個人的に、昔のゴールドカップのイメージが強いのですが、この製品でこういうのが有ると、初めて知ったような次第です。手にとって見てみても、違いはあるんでしょうが、普通のガバメントって感じでカッコイイですね(ただ知識が無いだけですが^^;)。

メガウエイトだけあって、ブレット無しでも、重量が900g位有り、装弾するとかなりの重量感があります。

刻印などもしっかり入ってて、実物がどうなのかは解りませんが、HFの製品なので、忠実だと思います。

入手した時は、そういう風に造られているのですが、本当に作動が渋く、CMCのモデルガンを思い出しましたっけ。^^

何度か作動させているうちに動きが馴染んできて、今はスムーズに作動します。これもCMCが懐かしいです。^^

まぁ、ガシャガシャ動かしているので、バレルのすり後や、ハンマーの打跡など付いてしまっていますが、やはり動かすと、楽しめますよね。

発火機能は無いダミーモデルです。素材の関係もあるのでしょうか、ハンマーのスプリングが強さを落としてあります。スライドとフレームの結合感はかなりの出来で、フレームの薄さも良いですね。プラ製ながら、エッジ感も効いていて、手の込んだ造りのP1010222_1 P1010223 P1010224_1 1丁です。

2007年1月14日 (日)

ハーレーダビッドソンFLSTF1997FATBOY、その2

P1010176 昨年秋ごろのFATBOYです。どこが違うかと言うと、フロントフェンダーが有りません。9年も乗っていると、塗装傷や、錆も出てきて、知り合いの自動車整備工場で直してもらえることになり、フェンダーレスもカッコイイので、このまま乗っていましたが、雨の日に全部、水が体に襲い掛かってくるのや、そのためのガムテープや、普段の走行で、砂利跳ねによる、傷も予想されるので、修理も終わったので、そろそろ元に戻そうと思ってます。

取り付け、取り外しは、簡単ですが、付けたら多分もう、外さないでしょうね~。ワイルド感も良かったですが。

写真のバイクの後方が、「木更津キャッツアイ」でお馴染みの、「赤い橋」になります。

写真のバイクの向こう側は、海で、釣り人がいたり、散歩している人がいたり、のんびりした良い雰囲気の場所です。

2007年1月10日 (水)

ターミネーター2、ハーレーFATBOY

P1010222 ミニサイズのシュワちゃんフィギュア付きH-DのFLSTF、FATBOYです。一時期FATBOYに関する物を買い集めていた時期があって、T-2公開より随分経ってましたが、アメトイのブリスターで、関連車両やフィギュアが入って売られている物があり、その中に入っていた一つです。なので出来は別として正規品です^^;(ハーレーは版権に厳しいと思いますが、こちらの権利は良く分かりませんが・・・)。

後方のマッチの軸を見て分かると思いますが、全長3センチ程度で、なんと!車輪が動きます。^^

FATBOYは色々モデル化されていますが、シュワちゃんと一緒なのは、これ一種しか持ってないので、割とお気に入りです。

その他のサイズ等、ご希望があれば、そのうち他のモデルも紹介します。^^

2007年1月 9日 (火)

サンリツ・チョコバット

今回は駄菓子です。子供の頃から好きでしたが、今でもたまに買って酒のつまみにしています。^^平べったい駄菓子のチョコケーキみたいなのと同じ食感な感じです。

今買うとミニチョコバットのP1010219_1 包装ビニールが、過去販売された歴代チョコバットの復刻デザインで、なんか懐かしい感じですね(覚えてはいませんが)。

図書カードもあたるようで、それほど頻繁に買うわけではないのですが、前に特製レターセットが当りましたっけ。^^

2007年1月 7日 (日)

ホンダVT250F

初代のホンダVT250F。1984年~85年位まで乗ってました。画像はその当時造ったタミヤの12分の1シリーズでかなりくたびれていますね。^^;今でもスポット生産されているのでは?と思いますが・・・。私の乗っていた現車は今も知人の家で眠っています。バイク界のカローラと言われた程売れていて、身近にも、黒、白、銀(自分)と乗っていました。当時はバイクブームで、今は少子化や、趣味化した感もある、バイクも、50cc~400ccなど多種多様の面白いバイクや、小排気量で高性能化を図る物も多かったですが、大型に憧れながらも楽しかったですね。当時認可され始めたカウルも、メーターバイザーと言う形で新しかったです。中免を取って、初めて乗ったバイクです。黒が良かったんですが。

P1010224 P1010225 P1010226 1万2千回転位は回ったでしょうか、良く走りましたが、音が今一つで、軽い感じで、Vツインらしい鼓動もあまり感じられませんでしたねぇ~。250ではいたしかたありませんが、鼓動を計算された250アメリカンとも一味違いました。レッドゾーンに入ってもまだ回ってましたっけ。今では、殆ど見かけることはなく、名車仲間入りも難しいようで、このまま埋もれてしまうのも寂しいですね。フロント16インチの先駆けで、切れ込み易すぎるとか、真綿で首を絞める感じと言われたインボードディスクや、コムスターホイールも外観の評判は悪かったですが、それまでに無い新しいデザインが良かったです。メーター読みで155キロ位は出たと思います。当時爆発的人気だった、ヤマハRZに対向するこの当時のホンダのレースで培った4ストV型で、2ストに対向出来るバイクとして、VTは出ましたが2ストの加速感はまた別格ですね。VTは滑らかな加速と、高回転感が良かったですね。

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