« マッドマックス、公開記念メダル | トップページ | MGC SIG P210 »

2007年2月28日 (水)

カップスター

なんじゃ?と思ったかもしれませんが、サッポロ一番カップスター復刻版です。スーパーで見かけて、買ってみました。^^

復刻版とのことで、いつの間にか無くなっていたんですね~。昭和50年位の味を再現しているようで、当時頻繁にオンエアされていたCMの「カップスタア~、食べたその日かあら~、味のとりこにぃ~、とりこになりました~♪」と言うCMは今でも耳に残っています。

カップヌードルタイプの製法で、お味はさっぱりした味です。他の味も売ってますよ。^^

記憶に残るのは、紙製の容器だったことで、環境問題の昨今では、特筆すべきな要素?かな。^^

当時は、容器外周がひだひだになっていたんですが(熱くならない効果か?)、復刻版も紙製ではあるものの、印刷による陰影で再現されています。

P1010237

« マッドマックス、公開記念メダル | トップページ | MGC SIG P210 »

コメント

そーすさま、こんばんは。^^
COSMO TOWNの当方のコメントのコメントありがとうございます。^^
エアブラシは自分もさっぱり使用していません。^^:
スプレーとは圧倒的に違うのですが、プラモも買ってないしで、ごくたまに車やバイクの傷隠しのスポット塗装に使用している位で、ほぼ眠っています。^^
ドイツ軍も、バズーカ型のパンツァーシュレッケも使用していましたよね~。
なるほど、実用化は米軍の方が早かったんですね~。
ファウストは、なんと射程が60メートルと恐ろしく短いようで、勇気を持って当てて破壊となると、大変だったでしょうね。
いずれにしてもこの手の兵器は後方も吹き飛ぶようで、味方も気をつけないといけないですね。
74式戦車に、90式戦車に取り付けて、余った、「120ミリ滑空砲」を取り付けて、攻撃能力の向上を図っている模様・・・
おお~、こういうの好きです。
74改ですな。バージョンアップというか、古くなったのを改修すれば、無駄にならないし、台数も増えるし(保有台数は上限あるかも)、形も変わってお得?ですね。
独軍が、旧型の車台や、他国の戦車を使って、突撃砲や、自走砲を造っていましたが、不恰好な物も含めて、バージョンアップを図っていましたね。
本日、模型誌、銃器誌を立ち読みしてまいりました。く^^
「俺は君のためにこそ死ににいく」と言う実物大模型を使用した、隼の特攻の映画が公開されるようです。ちょいチェック。
CGを嫌う人もいますが、嘘っ子戦車や車両、ちゃちな模型、予算的に何も出てこないとか、実射フィルムの使いまわしの時代に比べれば、CGは無くてはならない感じです。
なんと、マルシンのガスBLKのMP40も来月下旬とか。@@
アンティークバージョンなる物もあるようで、値段も3万円代と、TOPに比べれば安い!?。^^;
既存のモデルガンの型を流用しているらしく、亜鉛のボディーのようですが、快調にBLKするとなると、気になる存在ですね。
TOPのMP40があるし、結局またオブジェになるのは、目に見えてるしで、購入は迷っています。^^;
う~ん、ライブカートなら直可です。^^
Gun誌はDVD付録を一時やめるようですね~。
先日、借りたDVDの話なんですが、「デッドマンソルジャーズ」なるドイツ兵をゾンビ化させて不死身兵器化させると言う、B級感アリアリの映画を見たんですが、内容は別としても、意外やオープニングで、B17を撃墜するメッサーシュミットMe262ジェット戦闘機(CGですが)、ウィリスMBジープ、スチュアート軽戦車(動かない)、恐らく改造車でしょうが、ドイツらしい形の装甲車、この時代お馴染みの小火気類などなど、結構時代考証されていて面白かったです。
一つ思うのは、ドイツの人が、これみたら気を悪くするんじゃないかなぁ~と・・・。
それでは、また。^^

fatboyさん。こんにちは。^^
そうですね、エアブラシのノズルは細かい所まで塗装が出来る様でして、缶スプレーで「ブシュー」って、塗装するのとは、仕上がりが違うらしいですよね~。^^;
それで、ドイツ軍も、アメリカ軍の「M9バズーカ砲」を見て、その必要性に気付いたのでしょうね、「パンツァーファウスト」の後に、「パンツァーシュレック」も、生産していたらしいですね~。
松本零士先生の「戦場まんがシリーズ」でも、描かれておりましたが、WWⅡ当時、迫撃砲や、榴弾砲の様な、大きな武器で、数人掛りでしか、相手の戦闘装甲車両と対峙できない、歩兵にとっては、手榴弾を、敵・戦闘装甲車両の、車長が乗っていて、開いている砲塔上部のハッチへ、物陰に隠れていまして、すぐ横までやって来ましたら、そこへ放り込むという手段までをも、命懸けでやっていたらしいですが、周囲が見渡す限り平原ででもない限り、充分、敵をやっつける手段になった事でしょうね・・ ^^;
そうですね、爆発しますと熱線は四散しますし、破片等も、自分の方にも飛んで来ますし、まさに攻撃するのも命懸けですよね。
話しは変りまして、74式戦車へのラインメンタル社のライセンスを取得して、日本製工所が生産をして、搭載して来た「105ミリ・ライフル砲」から同じく、日本製工所が、ライセンス生産をして、90式戦車に搭載されている「120ミリ・滑空砲」への換装作業は既に行われておりまして、続々と「74式改」が出来上がっておりまして、確か、どこかのWEB SITEで写真が沢山、公開されていましたがかなり! 精悍な姿でした。^^
それと、どうも現段階では、今、残っている「120ミリ滑空砲」を全部取り付けたら、後の「105ミリ砲搭載の車両」にまでは取り付けないとかの方針の様に書かれてあった記憶がするのでありますが、ここは是非! この山間部が多い日本列島の防衛の為に、わざわざ、姿勢制御の自由度の高い「油圧式サスペンション」を装備しているのでありますから、「全車両」に「120ミリ滑空砲への換装」と、装甲や内部コンピューター等のバージョンアップを、90式戦車共々!行って欲しいですよね~。
「90式戦車」の「複合装甲」の様に、正面から「120ミリ滑空砲弾」が直撃しても、破壊できない水準にまで、世界各国の主力戦車のレベルは上がっているのでありますから、もはや「105ミリ・ライフル砲」では通用しない時期がやってきているのだと思います。
防衛省には是非!74式戦車の120ミリ滑空砲へのバージョンアップを全車両に行って頂きたいところであります。
それで、何と「俺は君のためにこそ死ににいく」という、一式戦闘機「隼」の実物大の模型を使っての「菊水作戦」の映画が公開されるのですか・・
俺、今年のお正月に主に「連合軍側」が第二次世界大戦中に「記録フィルム」として撮影された、ヨーロッパ戦線の戦いと、太平洋戦線での戦いのDVDが、一枚に「エピソード1」と「エピソード2」の「一話が20分余り」の「記録フィルム」が「二話」載っていまして、一枚が500円でしたので、終戦までの13巻を全て、買って観たのでありますが、「沖縄戦」での特攻機の姿は、往々しくもあり、哀しみで胸が詰まりそうになりました.. (;O;)
敵の戦艦や巡洋艦や空母には「VT信管」っていう、「高速回転」している「砲弾の先端に取り付けても壊れず」に、自ら電波を四方、八方に発しながら飛翔して、敵機の横を通るだけで、反射した電波を捉えて、命中しなくても爆発して、四散した破片によって、防弾板なんかほとんどついていない「日本軍」の「零戦」や「隼」等の、「陸軍機・海軍機」がその「VTヒューズ信管」付きの砲弾が、空の色が真っ黒になるくらい炸裂している状況の元で、翼はもげちゃってまして、燃料に火が付いて、燃えながら、適空母や、戦艦の、甲板とかじゃなくて、出来るだけ沢山のアメリカ軍の兵隊さんを道連れにしようと、ブリッジとか、大きい爆弾を積んだらしいのは、弾薬庫(多分、主砲の下辺りにあるのだと思いますが)辺りを目がけて、突っ込んで行っているんですよね・・ (;O;)
それで、出発前に「杯」を交わすのですが、その杯に入っているのは「酒」じゃなくて「水」なんですよね・・ (;O;)
つまり、別れを意味する「水杯」を交わして死ぬ為に出撃して行くんです.. (;O;)
しかも、アメリカ軍の艦載機や、VT信管付きの砲弾が、弾幕を張って、待ってますし、機体は遠くからレーダーで補足されているのに、最後まで諦めずに「自分が守りたい人の為」に「火ダルマ」になっても、艦橋目がけて突っ込んで行く・・ これって、観ていて日本人としても泣けてきますし、アメリカ軍の人達だって、自分の船が沈められたくないから、砲身が焼け付かんばかりの勢いで・・でも、最後まで到達しきった特攻機が、甲板でカメラ回している所へ、艦橋に突っ込んで・・負傷して死にそうになって、甲板で仰向けに倒れている米兵に、十字をきって、合掌して、仲間が聖書の一説を聞かせてあげていて..なぜ、お互いにこんなに苦しい思いをして戦っているのか、一瞬ですが、理由を見失いますよ~。o(TヘTo)
そうですか・・あれをCGで再現して、菊水作戦がいかにむごいものであったか?という事を観た人達は、平和のありがたさを実感するでしょうね~。(でも、それと、メカ好きでモデルガン好きとは別です。^^;)

それで、話しは変りまして、Σ(・o・;)あっ!僕も月刊「Gun」の4月号買いました。^^
MP40。書いてありましたね~。^^
今迄の製品の流れから行きますと、ライブカート仕様ではない様な気が致しますが.. ^^;
おっ?「デッドマンソルジャーズ」っていうタイトルですね?..ψ(。。)メモメモ..発見したら借りて来ようっと.. ^^;
そうですね~。ドイツ兵をゾンビにするっていう発想はドイツの人達には受け入れられないかもしれませんよね~。^^;
しかし、月刊「Gun」の付録のDVDがしばらくお休みとゎ寂しいですね..orz

長くなってしまいましてすみません。又、遊びに寄らせて頂きます。m(_ _)m

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/133039/14080058

この記事へのトラックバック一覧です: カップスター:

« マッドマックス、公開記念メダル | トップページ | MGC SIG P210 »

最近のトラックバック

2018年1月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ