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2008年5月31日 (土)

ホンダ・CBR400F タミヤ製プラモデル

P1010086 ホンダ・CBR400Fのタミヤ製、1/12のプラモデルです。

造ってから、ふた昔は経ってます。^^: スポット生産されていれば今でも買えるかもしれません。

ケースから引っ張り出したのも、?年ぶりで、相当経ってますが、ケース保管でも、それなりにほこりをカブってしまっているのが、驚きでした。despair

相変わらずの、不出来ですが、案の定、仕舞う時に、パーツがこぼれ落ち、差し込む程度ですみましたが、大概、久しぶりに出すと、破損する物が、多いです。wobbly

P1010087 このバイクも、若かりし頃に、実際のっていまして、以前紹介した、VTの後で、中免を取って2代目の単車です。

カラーも同じです。 タミヤでプラモが売られていたので、当時頑張って造りました。 実車を購入したのは、80年代半ば頃ですが、この頃は、フェアリング付きバイクも、メーカーで出せる時代になっていましたが、最初に探していたのが、カワサキのZ400FX。 この当時も、既に古いバイクになっていて、探しても程度の良い物がなく、乗ってみたかったのですが、CBRの空冷、角ばったデザイン、ライトが角型ながら、デザインと合っていて、フレーム付けの為、常に正面を向いているライトの自己主張な感じが気に入って、3年程、乗りました。

P1010088 ピンボケですね。happy02 その後、時代の流れで、カウリング付きのF2、3などに進化しましたが、この感じが気に入ってました。 他車に比べて、割と車幅がある感じが好きで、当時のホンダだと、レースで成果を上げていた、水冷V4のVF系なんかが、フラッグシップだったのかもしれませんが、音が個人的にどうもでした。despair

P1010089 この角度いいですね。coldsweats01 元はCBX400Fのエンジンを利用した物で、オイルクーラー装備、今も、ホンダの技術に生きている、可変バルブ装備で、この可変バルブが、効くまでは2バルブで、8000回転位だったかな?、バルブが突然全開になって4バルブへと、唸りをあげ、加速する感じで、実際は、それほど強烈でもありませんでしたが、2スト的な感覚もありました。 ただこの当時、ライバルは、何も付けずとも、フルカウリング、水冷、59馬力が主流の時代だったので、その後、CBR-R系へと発展していったと思います。

モリワキのフォーサイトマフラーなんかを一時期付けてましたが、マフラーをぱくられました。angry

昔、テレビで、この可変バルブのことを、某イケメン集団事務所のタレントが、「2ストから、4ストになる」と言っていたのが、今でも忘れられません。 wobbly 加速で2スト、スピードがのってきてから、4スト。う~ん。実際あれば革命的なバイク?かもしれません。

2008年5月26日 (月)

ヴィットマン戦記 1943

P1010086 小林源文氏の、WWⅡ、ドイツ軍の戦車エース、ミヒャエル・ヴィットマンの戦いを描いたコミックス。

新資料をもとに新たに描く・・・となっていて、以前発売されたビットマン戦記「鋼鉄の死神」の再販ではなく、主に1943年の戦闘を中心に、ヴィレル・ボカージュ戦あたりも出ています。

やはり、いつ見ても、絵が好きですね。happy01

他コミックスでは、「ティーガー」と言う表記が多いですが、このコミックスでは、一環して、「ティーゲル」と呼ばれていてます。

しかし、いくらティーガーが優れた戦車でも、この時期の友軍の可動戦車台数を考えてみると、劣勢でありながら、この生涯撃破スコアは、脅威的です。

経験や、勘、どれも優れた才能は勿論だと思いますが、搭乗員との連携なくしては成し得ないでしょう。

砲手、ヴォルの照準の仕方が、偶然、自分の「パンツァーフロント」でゲームをしていた時の、照準の仕方に似ていたのが、ちと嬉しかったです。happy01

ティーガーを始動させる時手っ取り早いのは、軍規違反ながら、ティーガーで押しての押しがけってのが、凄いですね。coldsweats02

劣悪な状況でも、諦めないという精神は、日常でも考えさせられる課題です。

2008年5月22日 (木)

ラーメン、どてちん

P1010086 ラーメン屋さん、「どてちん」です。noodle

成田の日赤のある通りに、あります。 ハーレーディーラーのHD成田の真向かい位に有ります。 

看板にある、昔のアニメに良く出てきた、骨付き肉は、やはり、あのドテチンに関するというようなイメージなんでしょうか?。

お店はカウンターのみですが、お客さんもいっぱいで、割と混み難い、平日の休憩前とか、そんな時間に行ったりしてます。

食べたのは、「ラーメン」だけですが、醤油味に、薄切りのにんにくと、背脂と、もやしがいっぱいで、太麺で、とても満足感があります。happy01

ここの特徴は、「ラーメン」の値段が680円で、麺が100グラム(小)~400グラム(爆)まで自由に選べるので(つけ麺は500g!)、沢山食べれる人はとても、グ~です。

自分は、頑張って(大)の300gがいいとこです。^^:

いろんなサイズを頼む人がいて、成り立っているのではないかと思うのですが、これからも続けてほしいですね~。happy01

2008年5月11日 (日)

WWⅡの兵器、DVD BOX

P1010086 書店で見つけて、購入した、DVDです。発売は去年位と思われます。 タイトルは、DVD BOXとなっていますが、付属のDVDは一枚だけですので。^^; 内容は、各社のDVD BOXとして販売されている商品の紹介と言う感じなので、そういう、意味で名づけたのか、この商品自体が、箱型のブックケースとして売られているので、そういう意味でのBOXなのか、ややこしいという気もしますが、自分も、まさかこの値段(画像右上)で、厚みが1,5センチ位の箱に何枚もDVDが入っているとは、思いませんでしたが、どうかと思うタイトルです。^^:

P1010087 各種、紹介程度とは言え、160分程度はありますので、なかなか楽しめます。特にこういったDVD BOXを全部買い集めるのは、至難の技なので、これで楽しむ、あるいは欲しい商品を探し出すのでも、面白いと思います。 

現存するゼロ戦のエンジンがかかるところからの、エンジン音や、コメートの記録フィルムなんか、個人的にいいですね。

鋼鉄の轍シリーズなんか、値段もこなれて、メカとしての兵器に絞った内容で、気になりつつも、目にしなかったので、購入はしてませんでしたが、B社系のバンプレストからの販売で、起源は、食玩のWTM人気の影響を受けていたのは分かりますが、何故この会社が突然、WWⅡ物をだすのか疑問でしたが、内部に好き物がいるんだろうな~と勝手に思っております。flair

ケーブルテレビ等の、ヒストリーチャンネルも紹介されていますが、このチャンネルは、はまりますね~。 普通、歴史と想像する事柄は勿論、戦闘機、秘密兵器、特殊車輌、銃、車、ロック、怪獣やら、ありとあらゆる分野に関する事が、番組になっていて、飽きません。オリジナル製作や、再放送の番組もありますが、今見れる番組だと「秘録 第二次世界大戦 THE WORLD AT WAR 」なんて、中学位の時に、東京12チャンネルだっとと思いますが、毎週必死に見ていて、内容に記憶はありませんが、エンディングソングなんか聴くと非常に懐かしいです。happy01

2008年5月 6日 (火)

船橋ラーメン横丁 青葉

P1010086 基本的に、ラーメン屋さんに行くときは、バイクで立ち寄れるとこに、限られるので、今回の船橋駅近くにあるような、「ラーメン横丁」は、駐車場の関係で、あまり行く機会がなかったのですが、バイクの修理の関係で、trainで船橋に行く機会が何度かあったので、立ち寄れました。 バイクも直り、快調に走るように復活です。happy01

P1010087 で、この中で、何軒かしか、行ってませんが、まずはその中で、「青葉」に立ち寄ってみました。 中華そば、と言う雰囲気が懐かしい響きです。 中華そばを注文しました。 つけめんも人気のようです。 自分にあってれば、満足という感じなので、細かい分析は全く、不明で気にしないのですが、魚介の煮干のダシと思われますが、そのダシの効いたスープに、とんこつなのか、動物系の脂が合わさった感じが、とてもいいです。イメージ、煮干の味で、こってり感があると言う感じですか。 何度も行きたくなりますね。

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