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2008年9月 2日 (火)

それから And Then

P1010087 森田芳光監督作品、「それから」です。ずいぶん前の作品ですが、森田作品はその独特の世界観が好きで、良く拝見してました。

この映画は、テレビで大昔に一度見た程度でして、映画よりも、むしろ、公開当時放送されていたCMの、焼酎貴族「トライアングル」の、幻想的な世界のCMがとても好きだったので、前に突然思い出して、購入したDVDです。 音源も非常に美しいのですが、現在絶版で、高価なので手が出ません。

CMを見ることは出来ませんが、要所で、路面電車でのシーンや、月のシーンなど、当時ぼCMを思い出させてくれます。

故松田優作、藤谷美和子を初め、出ている俳優がとても若いです。このころの松田優作も良かったです。いまでは、テレビ出演が難しいだろう、Hも出てたりします。bearing

夏目漱石の原作は、読んだことはありませんが、映像が印象に残る作品です。

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コメント

そーすさま、コメントありがとうございます。^^ 天気は相変わらず、晴れ続きでしょうか?。こちらは晴れてると思えば、雷・豪雨になったりの日がマジで多く、猛暑と豪雨、選べるなら、どちらがマシなんですかね~。
コメントの「週刊・コルト・ガバメント」なんて、出るとしたら創刊号は、スライドとかでしょうが、スプリングや、ネジとかの部品のセットだと、販売が落ちそうなので、そーすさま言われる通り、10号位でまとめて出すと言う感じでしょうか?。
あっ、ホルスターや、スタンドなんかで、引っ張られそうな予感はあります。^^;
ま、ありきたりのモデルでは、目新しくないので、記念モデルや、エングレーブモデルなんかがいいかもしれませんね。^^;
それと、トイガン雑誌は、読んでなかったので、そーすさまに教えてもらって、立ち読みですが、見てみますと、なるほどマルシンさんから、新作のガスオペらしきモデルが広告に載ってますね~。@@
これは買いでしょうかね~。
久々、待ち遠しいモデルです。^^/
最新の技術で、あの精密機器のような、取り扱いを要求されたガスオペが、どれ位進化してるのか、非常に楽しみです。
広告の写真の、8ミリ径のためでしょう、ホントの空薬莢型のカートが排莢されているのが、期待出来そうです。
ガバメント系など続くようですが、まず予定になっている、グロッグは、いまだ購入したことが、無いので個人的に新鮮でいいです。
調子よく、ライブカートBLKが出来るといいですね~。
それでは、また。^^

FATBOY樣、こんばんは、そーすです。^^

FATBOY樣、;;;(;・・)ゞぅぅうん...この、「それから・And Then」っていう映画の主演は「故・松田優作さん」だったのですか~・・残念ながら、僕は見た事がないんですよ~!@@;

1985年の作品らしいですから、僕が20と、云才の頃の作品なのですが、観てませんでしたので、記憶が無いのは仕方ありませんが、「森田芳光」さんが「製作総指揮」をとられた「バカヤロー!私怒ってます」の「各・シリーズ」なんかはTVで何度も放映されましたので、よく覚えていますね~。^^;;

それで、この「それから・And Then」のDVDって、そんなにプレミアが付いちゃっているのですか・・・@@;
貴重品なのですね~。^^

それで、最近、こちらでは、日照り続きの天候はようやく収まりまして、何とか毎日、少しずつ雨は降ってくれていますし、気温も随分と下がりました。^^
しかし、地元・徳島県と、こちら香川県にも供給されている「早明浦ダム」というダムの上流域では、まだ、まとまった降雨がほとんど無い様でありまして、香川県全体では、依然として、「渇水対策本部」という機関が設置されており、減圧給水の状態が続いております...

しかしながら、fatboy樣が書いておられます様に、「猛暑」と「豪雨」のどちらか一方を選べるのであれば・・・という事でありますが、「水が充分にあるのであれば・・」という前提が付きますが、それですと、「猛暑」だけのほうが、体調なんかは、それに慣れますからいいのですよね~。^^;

それから、デアゴスティーニ!相変わらず!毎号、毎号、フェラーリを組み立てるシーンのCMやっていますね~!^^
で、「コルト・ガバメント」の企画がもし立ち上げられるのであれば、やはり、「太平洋戦争終結記念モデル」だとかのエングレーブされたものになるのでしょうかねえ..? ^^;
僕の好みとしては、月刊Gun誌の10月号で、LA支局がリポートしていた「スティーブン・セガール」の「COLT GOVERNMENT」なんていうのが欲しいのですが、無理でしょうかね~!? ^^;
まあ、これって、もしもデアゴスティーニが、「コルト・ガバメント」なんかの企画をしてくれたら、という事が前提の話題ではありますが.. ^^;;

それと、やっと!というか、ようやく!マルシン工業さんから、「ガス・オペレーション」での「発射・排莢方式」の「グロック21」が発売!との広告が「コンバット・マガジン」の10月号の表紙裏に、大きく掲載されましたよね~。^^

それで、FATBOY樣と同様に、僕も、「ガス・ブローバック・ガン」などで、所有しているのは、リボルバーやら、オート等、雑多に幅広く収集しておりますが、やはり、ガバメント系が多くて、なぜだか?グロックは未だに購入した事がありませんので、これを機会に、1挺コレクションに加えたいものであります。^^

それから、マルシン工業さん、カートリッジは、アルミ製でもいいですから、是非!是非!真鍮色に処理をしたものを出してくださいませ~!m(_ _)m

FATBOY樣、本当に発売が楽しみですよね~。^^

それではまた、遊びに寄らせて頂きますので、m(_ _)mドウゾヨロシクデス...

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