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2009年5月 1日 (金)

SHOEI MP44

P1010104 ショウエイ製、エアーソフトガン、MP44です。 好きな人なら言わずとしれた、MP44ですが、昭和の時代にはモデル化される機会もなく、憧れのモデルでしたが、いつの頃からか、ショウエイさんから発売されたのは、知っていたのですが、その値段も脅威でしたし、トイガンからも離れていたので、そのままでしたが、最近になってトイガンを気にしたりするようになって、高価な「MP44」が期間セールで買える所を知り、悩んだあげく、ついに手にいれてしまいました。

購入したのは、エアーブローバックタイプです。ショウエイさんは、自分のトラウマだった、FG42、MG42、MP44などモデル化の機会に恵まれなかったトイガンをラインナップされていて、気にはなっていたのですが、なかなか購入するまでには至りませんませんでしたが、まぁ昭和の時代にモデル化されていて、今の、それらのモデルより値段が安かったとしても、物価の関係などなどで、今よりも買えなかったような気がしますが・・・。

まぁ、そんなこんなで、手に入れた、このMP44は、今は日数もたったので、置きっぱなしの状態になってきましたが、細部など、自分なりに思う所を、「ゆるブログ」ですが、時折、更新して行こうかと、思ってます。 

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コメント

そーすさま、こんばんは。^^FATBOYです、^^ いろいろとお世話になっております。 予定通り発売されていれば、マルシン製キンバー・ゴールドマッチは発売されているはずですが、個人的に確かめておりませんので、今現在不明です。^^;
そうなんですよね~。 そーすさまと同じく、あのグリップの妙な感じに、GM系ですよ~となっていましても、悩んでしまいまして、現物をちと見てみたいかなって感じです。
あるいは、グロック21のように2ndバージョンのようなタイプを待とうかともとも考えちゃいますかね。^^;
個人的な実情を考えますと、その昔、MGCからハイキャパシティーガバメント・・・なんかが出てきた頃から、トイガンを離れ時期が重なりまして、個人的に興味の薄い分野でもありますので、店頭でちょっと拝見したいですね~。
そろそろ、言ったら売ってるかな~って感じであります。^^;
それと、先日、ダーティーハリー4のDVDをレンタルしまして、見ておりますと、「あらっ、なんか見た記憶がある~」ってな感じで、久しぶりにまた、クリント1の迫力を堪能しちゃった次第でした。^^;
それでは、また。


 

FATBOYさま、こんばんは、そーすです。^^
いえいえ、こちらこそいつも大変お世話になっています。
m(_ _)mドウモアリガトウゴザイマス...
それで、僕も、まだマルシン製のキンバー・ゴールドマッチは、もう発売されたのか、どうかは分らないのです... ^^;
しかしながら、4月下旬発売予定との事でしたし、もう5月ですので、多分発売されているでしょうから後で「マルシン工業のHP」へ行って来ます~。^^
やはり、あの巨大でのっぺりとした「グリップ・パネル」がかなり気になりますよね... ^^;
12発という装弾数はものすごく良いのですけれどね。^^
もし、FATBOYさまと同じく、現物を見て、想像していた以上に違和感がなければ、僕自身としてはかなり欲しいモデルではあります。^^
それで、僕も現在は結構、多くのトイガンを所有していますが、振り返ってみますと、以前はそういうふうに離れていた時期が何度かはありましたね~。^^
それで、そういうふうにトイガンから離れていた時期には大抵、自動車に夢中になっていましたね。^^;
それで「ダーティーハリー4」はテレビの「洋画劇場」で何度か再放送されていますので記憶がありますね~。^^
まあ「クリント1」の精密な再現モデルの製作は採算性の上で恐らく無理という事で、今ある「モデルガン」や「ガスBLKモデル」で迫力を楽しむだけですね。^^;
それで、今回の記事の「松栄製作所」の「ガス・ブローバック仕様」の「MP44」を拝見致しまして、「国際出版」の「ガンダイジェスト」やら、「松栄製作所のHP」へ行って拝見してきましたが、これって凄いですね、お値段も、希少性としても。@@
FATBOYさまが購入された、この「ガス・ブローバック仕様」の「MP44」もそうですし、「MG42」に付いては「第一ロット完売」となっていましたが、きっちりと「モデル・アップ」されていた様ですし、過去には「モデルガン」で「FG42」や「Mkb42」=「MP42?」や「MP44」や、「G43」までもが「モデル・アップ」されていた事が、以前の「ガンダイジェスト」には掲載されていますが、確かにどれも高価ですよね...@@
そうですよね、これらの「松栄製作所製」の「ドイツ軍銃器」などの「モデルガン」は、価格が据え置きだとしても、過去に溯る程、この値段で購入するには勇気が必要だった筈ですよね。@@
それで「MP44」は、「松本零士・著」の「ザ・コクピット」の「第1巻」の中の「THE GHOST ELEPHANT・幽霊軍団」という「タイトル」の「ドイツ軍突撃砲戦車・エレファント」が登場する漫画の中にも登場していますよね。^^
それで「MP42」と「MP44」の違いがよく分りませんでしたので「松栄製作所」の「MP42」と「MP44」のモデルガンを「ガンダイジェスト2003」で見比べて見ているのですが「Mkb42」と表記されている「MP42」だと思われる「モデルガン」は「ガス・パイプ」が「フロントサイト上部」まで伸びていまして、そこで銃身と「上下2段」になって固定されているのと、「着剣装置」が付いているのと、「グリップ上部」の「フレーム」が「MP44」より「フラットな面」で構成されていまして「MP44」の様に、複雑な凹凸がない様に見えますね。^^
実物ではどうなのかは全く不明でありますが、とにかく「MP44」はそのスタイルや機能から考えますと、現代の「アサルト・ライフル」の「元祖的存在なのではないか?」と感じています... ^^;
それと「FG42」の説明には「ベルギー王国・王立軍事歴史博物館収蔵品」とか書かれているのですが、そういう物凄いマニアックな長物をよくぞ「モデル・アップ」した物だな~。と「松栄製作所」の製品群に驚いている次第であります。^^;
ということで、FATBOY様所有の「高価」なこの「松栄製作所」発売の「MP44」の「ガス・ブローバック・モデル」の細部のレポートを楽しみに待っております。^^
では、また遊びに寄らせて頂きたいと思いますのでどうぞ宜しくです...m(_ _)m

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