« 第11回富士ブルースカイヘブン | トップページ | T4 »

2009年6月15日 (月)

SHOEI MP44 その2

P1010104 え~、MP44の、その2です。 ショウエイには、エアーソフトガンタイプと、モデルガンタイプが有り、発火、ダミーカート、その他、製造時期タイプなど分けると、詳しくは不明ですが、細かい点は、それぞれ違うかもしれません。 これは、エアーソフトガンタイプで、購入時に、購入したサイにト「初期の、エアーソフトガンタイプと違い、細部をモデルガン並みに鑑賞に耐えるように云々~」、と表記されていましたが、そのモデルも実物も、細部は良く知りませんので、どの辺がどうなのかは、ゆるい当方としては、知る由もありませんが、まぁイメージどおりのメカメカしいデザインに、ただ惹かれるのみです。confident

今回は、なんとsign01、サイトです。 こんなネタでいいんでしょうか。 ま、自分の日記ですので、いいでしょ~~。happy01 まぁサイトと言えども、ただ、後のM16や、AKあたりに明らかに影響を与えているデザインです。 影響を与えるも何もハンドガードや、構造上、伸びて、こうなるのは仕方のないようですが、何か、自分の突撃銃の概念は、意味もなくこの辺にあったりします。 ちなみに一番正面のマズルナットとなっている部分は、可動します。 バネにより微調整も可能です。 WAのミニウージーにもこのような機能がありましたが、微調整によって。何か効果があるのか、単に外れないようにするための事なのかも、全く不明です。coldsweats02

そして、ハンドガード前半あたりから、ガスプラグなるパーツ(先端が球形の棒状のパーツ)も、個人的にアサルトライフル的な部分ではありますが、このパーツは、亜鉛合金の為、衝撃などによる折れなどの破損に気を付けたい箇所ですね~。 こんな状態のパーツは、なんか破損しやすい箇所&イメージです。 バレルも非常に長いので、曲がりの危険もあるので、気になる箇所です。 ってもサバゲーもしないので、さほどの心配もいらないですかね。sign02

« 第11回富士ブルースカイヘブン | トップページ | T4 »

コメント

そーすさま、おはようございます。FATBOYです。いつもコメント頂き、こちらもありがとうございます。^^前回の「富士~」は、関西キー局のバイクの番組をこちらでもやっていて、その中で紹介されたので、見られなかったイベントを感じることが出来ました。^^ アクセス数に、お褒めを頂き、ありがとうございました。^^ これからも、マイペースでやっていきたいと思ってます。^^ で、マルシンのHPを見ますと、新たにキンバーの廉価版やら、Czなんて載ってますが、Czは、マガジンサイズの関係でしょうか、何故あの総弾数??な感じです。 ショウエイは、なんかスポット生産で、各モデルが造られているようなイメージがありますので、「いつかチャンスがあれば」位で、考えていました。 ちょい前のガン雑誌で、MP44等、一部名称を変更して、実物が海外で製造されたと言うことを記事で見て、いまだに世界での人気の高さも知りました。 ここまで、ゆるゆるとトイガンネタを続けてこられましたが、このMP44が終わると、トイガンはネタ切れになりそうです。^^; それでは、また。

FATBOYさま、こんばんは、そーすです、いつもコメントを頂きありがとうございます。^^
(゜∇゜ ;)エッ!?富士ブルースカイへブンの様子が関西系列のTV局のバイク番組の中で紹介されたのですかっ!!・・・という事は、富士ブルースカイヘブンという催しは全国的に有名なのでしょうね♪ ^^
アクセス数が5万を超えたのは個人の単一ブログとしては結構凄い数字ですよね~。^^
ああっ、僕もマイペースで書くのが一番良いと思いますね~。^^
僕の処はカウンターのリリースが遅かったですし、未だにアクセス解析も付けられませんし、一体、どれほど見てくれているのやら・・・です。(T-T)
でも、FATBOYさまが仰いますように、いわば日記の様なものですし、マイペースで更新して行く方が長続きしますし、よい記事も書ける様な気が致しますね~。^^
それで、今回は松栄製作所のMP44の「その2」ですね~。^^
なるほど~、ひとくちにSHOEIのMP44と申しましても、過去から現在までですと、色々なタイプの製品が発売されていたのですね~。@@
FATBOYさまが所有してらっしゃるMP44は最近まで発売されていたガスBLKのエアガンですよね。
で、SHOEIのHPではその次はモデルガンになります、って書いてあった製品ですよね。^^
僕も以前、発売されていたエアーソフトガンのMP44というのは全然知りませんが、以前の製品より、「細部をモデルガン並みに観賞に耐えられるように云々~。」となっているのでしたら、確実にリアルになってるとゆーことですよね♪ ^^
僕はヤフオクは全然やらないのですが、見るのだけは大好きでして、つい先日、Window Shopping的な感じで見ておりましたら、無可動実銃のMP44が出品されていまして、お値段がなんと!30万円を軽く越えていたにも関らず、入札がありまして、ほげー!@@と思って見ていましたが、バレルの下側にスリットが切ってありまして、中には鉄棒を挿入しているというかなりむごい状態ですのに、それでも、最近の無可動実銃の加工よりは遥かにましだと書いてありまして、僕ならSHOEIのMP44にするだろうな~、とか思いながら見ておりました。^^;
それで、僕も実は1992年頃に、オールアルミフレーム&鉄アウターバレルのJACのM16A2のLimited Editionの3バースト・ショットが出来るシリアル№.111という実に目出度いガスガンを所有していたのですが、鉄アウターバレルの故、パーカライズ塗装の下から真っ赤な錆が発生しまして、おまけにアウターバレルに細かい縦溝加工がしてありまして、クレ556でシューシュー!吹き付けて、拭いても拭いても赤錆が取れなくて遂に手放してしまったという苦い記憶があります・・・(T-T)
それで、無可動実銃のあのスリットが入ったむごい加工を見ますと、SHOEIのMP44のほうがいいや~!なんて考えながら見ておりました。^^;←買わないくせに文句を付ける輩・・・o(・Θ・)○☆パンチ!
しかし、どうして第三帝国の銃器にはこうも魅力があるのでしょうかね。^^;
話題が大分それまして、m(_ _)mそれで、これが世界中のアサルト・ライフルの原型となったという事は、こういうメカニズムを考え出した人ってやっぱり凄いな~って思えてきますね~。^^
それで、マルシンのHPへ行ってみましたら、あらびっくり!オールリニューアルされていました。^^;
キンバーのニューモデルはお値段がかなり手頃になっていましたが、あのCz75!! かっこえー!とか思って、スペックを見ますと装弾数8発なんですね... ^^;
まあ、ケースレスよりはいいですよね...^^
それで、(゜◇゜)~ガーン!! MP44のレビューが終わるとトイガンのネタ切れって...(ToT)
でも、他の記事でも遊びに寄らせて頂きますのでm(_ _)mコレカラモドウゾヨロシクデス... ^^ノ
デアゴスティーニのハーレーもありますし、マイペースで更新をお願い致します。^^
ではでは、そーすでした。m(_ _)m

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/133039/45344167

この記事へのトラックバック一覧です: SHOEI MP44 その2:

« 第11回富士ブルースカイヘブン | トップページ | T4 »

最近のトラックバック

2018年4月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ