« 2009年6月 | トップページ | 2009年8月 »

2009年7月29日 (水)

ワンフェス2009

P1010187 最近イベントづいてまして、ワンフェスにも行ってきました。 入場は、午後から並ばずに、ブラブラ見る程度でした。 諸事情により、今回、次回も取り合えず幕張メッセで開催してくれるので、千葉側からはアクセスが便利なので、ブラリでも可能となりました。happy01 画像のブースは数少ないミリタリー系を扱っている所で、ブラスターがありました。 無可動となっていましたが、可動しそうなモールドの出来でした。

P1010189 自分にとっては、懐かしいモデルのヤティマチックなんかも展示されてました。 この辺は、パワーユニットを利用したオリジナルモデルなんでしょうか。シャープな外観で、その他のモデルも良く出来ていました。 

P1010190 デカイ! なんともアートなキングギドラです。 怪獣も多数で扱われていて、まだその人気は健在な感じです。 あとはロボット、女キャラがやはり大多数ですが。

P1010191 この辺のは、赤影の怪獣たちですね。 あまりメジャーではないようなので、立体化される機会も少ないと思いますが、なんかデザインが、面白くて、印象に残ります。

P1010193 マッドマックス関連商品のブースもありました。 この辺が、自分の期待している分野でもあります。happy01 公開当時のポスターなどでしょうか。 貴重なイメージです。

P1010194 こちらのブースで扱っていた、Tシャツを購入して、画像のような、警官のお面が作れる紙製オマケをもらいました。 MFPって響きは、やはりいいですなぁ~。

と、ここまで紹介して、また、機会があれば、あと少し個人的に気に入った物を紹介いたします~。 それでは、sleepy

2009年7月19日 (日)

東京おもちゃショー2009

P1010166 と、いうわけでsign02、有明の「東京ビックサイト」で開催されていた「東京おもちゃショー」に行ってきました。happy01 最近、この辺に行くことがなんとなく多い感じですが、強風な日が多く、今日も少々強風を感じながらバイクで走行いたしました。 この強風って、温暖化の影響もあるのでしょうか。catface これはHot Toysのブースでの、Tです。T展と違う人目を惹いていました。

P1010167_3 こちらのブースで、最近なにかと話題のMJさんのフィギュアも展示されていました。 良く出来てる感じです。スリラーの頃のようですね。 話しは前後しますが、ここは入場無料なのはいいですが、物凄い人出と、気温で、少々まいりました。bearing なので、興味のあるブースのみにしぼりました。happy01 ここのムービースターの6分の1フィギュアの他、ブルース・リーや、ドン・コルレオーネの、あのポーズを表現したフィギュアのブースなどもありました。

P1010169 他ブースでは漫画家の蛭子さんも来ておられました。画像は正直本日個人的メインとも言えるマルシンさんのブースです。 トイガンでブースとして出ているのは、マルシンだけではないでしょうか。 TM社さんでさえ出展されていないようです。 ここではいろいろ面白い体験が出来ました。happy01

P1010170_2 これが、「スペースBBガン」シリーズで、まぁイメージ銀玉鉄砲的ですが、某銀ダンとも違う、4種の近未来型のような銃ですが、800円から1400円程度の手ごろな価格の価格で、試射出来ましたが、5ミリBB弾という小さな弾を、パンパン連射出来て、とても面白いです。銀ダンと同じく手軽楽しめそうですが、こちらは、3~400発の連射が可能ということで、飛距離もモデルで変わりますが、どのモデルがいいか悩み所な感じです。面白そうですよ。happy01

P1010171_2 同社の48分の1金属製大戦機シリーズも、どんどん増えて、この画像に入りきりませんが、そうとうの数の機体が展示されていました。桜花なんかが展示されていたので、ちと撮ってみました。 

P1010174で、これが話題の今月下旬発売予定とされているCz75です。新聞がなぜかおいてありましたが、試射させてもらえました。happy01操作はリコイルも強く、兎に角、ガスブローバックが、とても快調でした。 これは、欲しいなぁ~。happy01 BB弾は発射出来ず、ガスBLKのみでしたが、作動の進化が感じられました。

P1010177 更にこちらは、最近HPで拝見した、SAAですが、実は、これが一番気になってます。 まぁ、リボルバーを持ってなくて、SAAが気になってた、と言うだけなんですが、こちらは展示のみでしたが、こちらは個人的にも注目しております。

P1010180_2で、このブースでの新作で驚きのモデルだったんですが、このハイP1010179_3 ブリッドのガバメントのモデルガンも試射させてもらったのですが、カートリッジは、ガスブローバックで、排出し、キャップ火薬により、発火が楽しめるというモデルガンです。 こちらのイメージは、リコイルキック感は、Czを試射した後のせいもあるのか、あまり感じませんでしたが、オープンデトネターのようで、火薬の力を借りると、画像の箱のように、火花が見えますし、こちらも快調に排莢してくれました。数発撃って最後の方はガスのみでBLKしてましたので、ギミック派の自分としては、BB弾が出はくても、こういったモデルも待っていたモデルです。組み立てモデルの分野のようですが、この画像程度では基本分解レベルで、知ってる人なら組み立てというほどのこともなく、これで幾らか廉価されているようならありがたいです。 まぁとにかく、いろんな可能性を示してもらって、勢いのあるメーカーだと思います。happy01 更に。このハイブリッドシリーズは、長物も含めて、予定品がポスターで紹介されていましてとても面白い分野になりそうです。 マルシンブースの方、グロック21の話も聞いてもらってありがとうございました。happy01

今回、初めて「おもしゃショー」に行ってみましたが、マルシンさんのブースで、とても楽しめました。次回、タミヤなど書いてみたいと思ってますが、ここ最近記事が詰まってしまって、それぞれ続いていくのか、あるいは完結するのか、自信もなくなって来ましたが、見てもらえれば気長にお付き合い下さい~。coldsweats01

2009年7月16日 (木)

週刊ハーレーダビッドソン、その5

P1010142 デアゴスティーニの週刊ハーレーダビッドソンのFATBOYが完成いたしましたsign01・・・まぁ、ノーマル状態では、大分前に完成は、しているのですが、現在も週刊HDで、カスタム・パーツが付属されていて、あと2号ほどで、完結となります。カスタム・パーツを付けますと、外装がブラックとなり、シシーバーや、フロント・シールド、サドル・バッグなどなど付けられまして、カスタム感もUPすることでしょう~。happy01

P1010143 多分、自分はこの状態で満足してしまっているので、ドレスアップすることなく、このまま置いておくと思います。配線類も煩雑としていますが、これも、うまくまとめたりなどするようになってますが、あまり気にならないので、これもこのままだと思われます。coldsweats01 4分の1サイズなので、大きさもさることながら、金属パーツが多く、まぁ7キロはあると思いましたが、とにかく重くて、そうそう移動させられません。 ちょっとしたきっかけで壊れそうですしね。

P1010144 一度、プライマリー側のパーツを押さえて持ったらパーツが外れてしまい、元に戻すのに大分、部品を外してさかのぼって直したので、もうコリゴリな感じです。下のベースは、毎号買っていって全プレですが、これだけでも相当の大きさがありまして、ベースを覆うケースなど別売されましたが、大きさを考えて、もはや置くのが不可能と考えて、ケースは断念しました。ちなみにサイドスタンドは可動ですが、自立は重量的に無理なので、本体とベースの台座で固定されています。

P1010145 エキゾースト側です。一年以上かけて少しずつ完成までこぎつけるので、一部難のある組み立て箇所もありましたが、完成品をただ買って飾るだけの物とは違う楽しみがありましたが、なんといっても総額を考えますと、完成品では自分は買わなかったと思います。ミラーがグラグラなので、接着するなどして、なんとか固定してしまいたい気もします。

P1010146 可動箇所は、実物と同じように、フロント・リアタイヤ、ベルト、アクセル、ブレーキペダル、メインスイッチ、フロントブレーキ、クラッチレバー、シフトペダルなどなど、ありますが、なんといってもサウンド・エフェクトや、ライト類の効果が楽しめまして、一発でトラブルなく、作動出来たので、とても良かったですが、この話題については、また次回にでも。happy01

2009年7月 5日 (日)

T展 その1

P1010112_2お台場の日本科学未来館と言う所で、常設展示とは、別に特別展示として「ターミネーター展」が先月末まで開催されてましたが、知ってはいたものの、中々動けず、終わり近くになってようやく、行ってきました。 ここは駐輪場もあって、GOODでした。常設展示も工夫がこらされていて、時間があったら、またゆっくり見てみたくなりました。

P1010113 平日だったため、ゆっくりみられました。さて、全体的に暗い中に入りますと、動画とフラッシュ無しの撮影は可ということで、とてもありがたいことです。happy01 T800のフルスケルトンでしょうか。出迎えてくれました。以降、大分間違ってかもしれませんので、参考にしないで下さい。shock

P1010115 T-700の頭部スカル?。 この他に何個か展示してあり、ロボットとは言え、ちとお化け屋敷な雰囲気を感じたのは、自分だけでしょうか。coldsweats01 でも、このライティングや、効果が良い感じでした。

P1010117 このようなパネルが随所にあり、製作秘話や、特殊撮影技術、CGなどが分かり易く解説されてまして、楽しめます。

P1010119 このT-1000型が液体チッソをかぶって、粉々になるシーンは印象に残る、好きなシーンですね。 このような製作シーンを見られるのは、面白いです。 今回はこの辺で。 途中で止まっている、記事が増えてきましたが、気長にご覧下さい。coldsweats01

« 2009年6月 | トップページ | 2009年8月 »

最近のトラックバック

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ