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2011年4月20日 (水)

TOP M4A1  その2

Ca3i0083 それで、購入してから色々細部が、昔のM16と違って改良されているのが、分かってきて、形は似てても熟成されているようです。 今は様々なアサルトライフルが出ていて、アメリカも次期主力アサルトライフルなど検討しているようですが、構造上ストックは折りたためないものの、やはり扱いやすさや、完成度は捨てがたいものがあるのでしょう。 TOPのM4は実際の重さとは違い軽いですが、カタログで重量約2.3キロと、丁度いい、とても扱いや易さを感じます。 グリップの前部のちょっとした突起もM16A1しか持ってなかった自分にはカスタムっぽく感じてしまう箇所です。coldsweats01 しかも当時のモデルガンだと、グリップは只の筒状だった気がしますが、TOPM4は、そうではないので、これはエアーガン的にグリップの内側もメカとして使っているのか、実物も埋まっているのか、さっぱり不明です。 ストックと本体のつなぎ目あたりも非常にすっきりしていて、見た目の扱い易さもUPしますね。スリングを繋げる後部側のパーツがこのつなぎ目あたりにあって、昔は無かったような、2点に分かれたタイプで、名前は解かりませんが、今風の体にぶら下げるような、イメージのスリングに適しているのが、付いてます。 しかし、なんとも素人な内容になってしまいましたが、M16A1からでは、かなりのカルチャーショックを受けてしまいますね。

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コメント

引き続きお邪魔しております、そーすです。^^
そうですね~フルサイズのM16A1から考えますと、現在使用されているM4A1は随分と改良が進んでいますよね。^^
最初はベトナム戦争時代に使用されていたM16A1から、M16A2ライフルへと改良が施されて、そのM16A2のキャリング・ハンドルを脱着式にしたのがM16A3という事で、そのM16A3のハンドガードを改良して、上下左右の四面にピカティニーレールを着けた物がM16A4となって現在も使用されている様ですね。
それで、そのM16A4のストックを伸縮式のカービンタイプにしたのがM4A1ですから、随分、改良されて来たんですね~。@@
それでTOPの電動M4A1は重量が約2.3kgって、今迄の金属製M16なんかに比べると随分と軽量で取り回しが良さそうな感じですね。^^
ロア・レシーバーとアッパー・レシーバーはアルミ製との事ですので、強度を確保しつつ軽量化が施されているようですね・・・
グリップ前部の突起はM16A2の時からそういう形になってましたね、それと、エジェクションポート後部にある排莢されたカートがぶつかる三角状の盛り上がった突起もM16A2からですね・・・
それで、グリップはTOPの電動M4A1では内部にモーターが入っている為にグリップエンドがそういう感じになっていますが、実物はグリップの奥まで空洞で、そこでスクリューで留められているのが本当の様です。^^
それで、スリング・スイベルがストックの根元に装備されているのですか・・・東京マルイの電動M4A1ですとバット・プレート後部の下の端に付いていますが、それはバットストックの形状が異なるからなのでしょうか・・・謎
それで確かに昔、MGCやマルシンから発売されていたM16A1のベトナムタイプのモデルガンとかから比較しますと考えられない位、改良が施されていて、昔のモデルガンが物凄く古く(実際古いのですが・^^;)感じられてしまいますね。^^;
それで自分もTOPのM4A1の、カートがバラバラと排莢されるブローバックをフルオートで味わってみたいですね~。^^v

そーすさま、おはようございます。
いつもありがとうございます。FATBOYです。^^
今回のTOPのM4は、エアーガンを買ってもBB弾もあまり撃たない自分にとっては、ライブカートでしかも電動というギミックは、とてもいいですね。
マルシンのキンバー・ゴールド・マッチは、ノッペなグリップ感が確かに好みがありますね。
マルシンのHPへ行きますと、スライドメッキ仕様が近日発売となっていますね。
おっ、CAR-15がヤフオクに出品さRていましたか。もう古いモデルとなるので、人気もあるのかもしれませんね。
あのバットストックは、当時はああいう形のストックとしてしか考えていなかったので、最近のトイガンは伸縮出来るだけで、凄いと思ってしまいます。^^;
松本氏の漫画の中で、口径が違って友軍から弾薬を貰うことも出来ない話は「鉄の墓標」でしたか。本棚に本はあるんですが、中々見ませんので、話がごっちゃになってしまってました。
それで、M16はA4まで改良されて、いまのM4A1でほぼ完成したような感じなんですね~。
勉強になります。  
キャリングハンドルは持つのに便利と思っていたんですが、無ければスッキリしてよりコンパクトなイメージになりますし、なにより自分にとってはレールの付いたアサルトライフルを持つのは初めてなので、この辺が随分違うイメージです。
で、重量がハンドガンですと、ある程度重くないと、いまいちですが、アサルトライフルですとこのTOPのM4は、軽さが却って持ち易さを感じて自分にはいいですね。
こんなことはする必要はないですが、無理すれば片手で支えられて、もう一方の手をさらにグリップに添えてあげると、長時間は耐えられませんが撃てちゃいますね。^^;
排莢されたカートがぶつかる三角状の盛り上がった突起の部分も、今まで購入したモデルには、無かった部分です。
やはり、グリップにはメカが入っているんですね。開けてませんが、しっかり詰まってます。が、オリジナルと違っても別に気になる箇所ではありません。
スリング・スイベルの後部側の位置はストックの形状と言うより、3点止めと言うのか、肩に背負い込むタイプではなく、バレルが真下に下がるように本体をを保持できるタイプのスリングを付けるためにこの位置になっていると思われますが、持ってる人に見せてもらいましたが、ヘタすると、CQBモデルのM4でしたので、コートの内側に隠せてしまいます。 自分でパーツを買ってきて、ストックとレシーバーの間にパーツをかましたようなので、カスタム化はどのモデルでも可能と思われます。

FATBOYさま、こんばんは、そーすです。^^
そうですね~、自分もガスBLKハンドガンとかを買っても滅多にBB弾は撃ちませんので、こういったギミックは面白いですし、もっと沢山のメーカーからライブカートの排莢式のトイガンを製品化して欲しいですね。^^
それから、マルシン工業から発売されているキンバー・ゴールドマッチは、スライドの部分はよいとして、問題はグリップの方ですよね・・・ギミックだけでしたら12発ものカートをBLKさせらますので是非欲しいところなのですが、やはりグリップのノッペリ感は好みが分かれる所でしょうね・・・ ^^;

それでマルシン工業のHPへ行ってきたのですが、確かにキンバー・ゴールドマッチのスライドシルバーが発売されるって書いてありましたね~、それと忘れてましたが、シングルスタックのライブカート式のM1911A1 デュアルマキシもあったんですよね・・・カートは8発ですが、実銃と同じ位の弾数ですし、スムースタイプの木製グリップ付きで20,790円ですから割とイケてるのじゃないかと思いましたね~。^^

それで例のヤフオクで見たMGCのCAR-15コマンドは早々に売れちゃった様で、次の日に見に行ったら既に消えてました・・・自分ももしヤフオクをやってたら1万ちょいで思い出が買えるのであれば参戦したいところでしたね。^^;
それで、自分も昔はああいうストックだと思ってましたが、実際はMGCが伸縮式バットストックを手抜きしてただけだったと知って、今更ながらですが「もっとどうにかならなかったんだろーか!?」って思いますね。^^;

それで「グリーンスナイパー」の方にも手のひらに三八式のカートリッジと九九式のカートリッジを乗せてる絵がありまして、「鉄の墓標」にもほとんど同じ絵がありましたので、あれは仕方ありませんね・・・それで「戦場マンガシリーズ」の復刻版の「ザ・コクピット」には第1巻の中に両方のタイトルの話しが入ってますし・・・ ^^;

M4A1の生い立ちはよく調べたつもりですので恐らくそうだと思いますが間違っていたらすみません。^^;
ああ、なるほど・・・TOPのM4はキャリングハンドルを取り外した状態でリアサイトが乗ってた感じですから、あの上部のレール部分に色々なスコープや、ダットサイトが載せられて便利ですよね。^^
それで、アサルトライフルは重すぎれば兵士の負担が増えますし、ある程度の重量内に収めないと、あのハンドガードに40mmのグレネードを付けたら、たちまち3kg越えるでしょうし、その点ではTOPの電動M4A1はかなり実物に近い重量で製作されているのじゃないでしょうか。^^

おお~!片手撃ちもやろうと思えば出来るっていうのはMGCのCAR-15コマンドみたく重くないという事で歓迎されますよね。^^
それで、エジェクションポートの後ろ側にある盛り上がった突起は「カート・リフレクター」とかいう部分ですよね、あそこへ排莢された空カートがぶつかって角度を変えて後方へ飛んで行くので、空カートが顔面直撃を防いでくれる様になってるんですよね・・・それでグリップは電動ガンですから、自分が持ってる東京マルイのM4A1も同様にグリップにモーターが入っていますが、別に開けたりしないので全然気にならないですよね。^^

それで、スリングの付け方は通常の肩にかけるタイプじゃなくて、バレルを下に向けて保持出来て、CQBタイプの全長が短い製品だと何と、コートの下に隠せる様にもなるんですか・・・すげー!@@
なるほど・・・パーツを買ってくればそういう感じにもカスタムできるのですね・・・って、自分ですと肝心のTOPのM4A1買わなきゃいけませんが・・・ ^^;;

そーすさま、こんばんは。FATBOYです。^^
マルシンのキンバーは、そういえばカートのサイズは小さいから装弾数多いんでしょうかね~。 いずれにしても今また買う予定は無いのですが。^^;
CAR-15のストックは、そうですね~。j小林氏なりの造り方には個性を感じる要素が多いですが、ストックの部分だけは手~抜き過ぎでしたね。TT
伸縮ストックが、あの当時体感出来れば、MGCの名はさらに印象付いたtお思われます。^^
カートリフレクターとい呼ばれる部分に付いては、あまり当たる形跡もないので、実物は不明ですが、一部の兵士の要望からでしょうね。 過去のモデルガンのM16でも顔面に当たった等の被害は特に感じませんでした。^^実物とトイガンではいまいち比較しにくいでしょうが。^^@
スリングの件は昨日あらためて見せてもらって、後部側のスイベル一か所のみで止めた物を首からぶら下げた状態から構えることが出来るようで、最近の主流となっているようでもあります。硬めのゴムが入っていて、少々なら延びるので、そのまま構えることが出来ました。^^
このパーツが付けられさえすれば、つまりストックが外れれば、どこのメーカーでもカスタムは可能ですね。

FATBOYさま、こんばんは。^^
マルシンのキンバー・ゴールドマッチはマガジンがダブルカラムになっているのとカートのサイズを小ぶりにして6mmBB弾仕様にしたから実現できたのでしょうね、自分も現在は購入する予定はありませんが、外観はともかく構造的にはよく出来ていると思いますね。^^;
CAR-15コマンドのバットストックは亜鉛合金のカタマリって・・・本当、この部分が伸縮式でしたら現在でも購入したい製品ですね・・・って、もうMGC自体がなくなりましたが・・・中古ででも・・・TT
それで、実物のカートリフレクターが写っている写真をよく見ますと、ここに当った真鍮ケースの空カートの色が付いていて金色になっていますね。
それで顔面に空カートが直撃というのは自分も聞いた事がありませんが、カートリフレクターで空カートを弾いて、更に軌道を外側にそらせて・・・という更なる安全指向の為にこういう突起が付けられたのではないか?と想像しています。^^;
それで、TOPのスリングスイベルは便利な様ですね、自分の持ってる東京マルイの電動M4A1のバットストックも取り外しが出来ればそのパーツも装着できるんですね、情報ありがとうございます。^^


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