« ワンフェス 2011 その5 | トップページ | オトバン祭 4 »

2011年7月14日 (木)

あ~しゅら~

といっても、阿修羅原のことではありません。coldsweats01 なんと今度の日曜からNHKアーカイブスでドラマアンコールとして、「阿修羅のごとく」が放送される。 BSなど入ってないので、放送以来見ていないので、楽しみ。 30年近くは前の作品で、当時は何気に見だした番組ですが、向田邦子の世界に引き込まれ、かなりはまってしまいました。 ドラマの展開もさることながら、トルコの民族音楽が効果的に使われていたり、印象に残る衝撃的な作品でした。 話数も短いですし、パート2とかあったり、内容もさっぱり覚えていませんので、今あらためてどういう印象を受けるか分かりませんが、再会できるのが嬉しい。happy01

Ca3i0245 で、今回の中身は、講談社の「ウルトラ怪獣DVDコレクション」が発売になってるようです。これは新聞の広告で、購入したわけではありません。最近は雑誌も購入してないので、こういった情報は新聞やテレビ位でしか見なくなってしまいました。 第一期10巻ということで、売上次第で続編ということでしょうか。 有名人気どころの怪獣を2話ずつ同怪獣でセレクションして、冊子がついてました。未公開の映像特典や、新発見の特写なんかは見たところ、なさそうでした。1巻のバルタン星人は、昭和当時の資料なんか紹介されてました。 バルタン星人初代、2代目の2話構成や、前後編で組み合わされているものはいいですが、デビュー作一回登場の怪獣は後年の新マン版ゼットン、タロウ版エレキング、A版メトロン星人などの作品との構成のようで子供心にも造形が悲しかった思い出もありますが、いまとなってはそれも思い出でしょうか。 昔録画した映像を持っていると、なかなか買うまでには至りませんが、価格もリーズナブルですし、これで、あらたなファンが生まれて行くことでしょう。

« ワンフェス 2011 その5 | トップページ | オトバン祭 4 »

コメント

あれっ、ワンフェス・2011その5にコメントを書いているうちにまたも記事が書かれていましたので、お邪魔ついでにコメントを・・・ ^^;
自分はこの「阿修羅のごとく」っていう作品は見た事がないのですが、向田邦子という方はテレビドラマの脚本家として有名な方でしたよね。
それで、FATBOYさまが引き込まれたというTVドラマがNHKアーカイブスでアンコール放送されるのですか~自分が以前見て印象に残った作品が再放映されるのって楽しみですよね。^^
それで画像は・・・おやっ、エレキングやゴモラやメトロン星人やガラモンやガッツ星人や後にはゼットンやウルトラマンが見えてますね。^^
おおっ、よく考えるとこれが今年、ウルトラシリーズ45周年の各種イベントなんかの一つにもなっているのでしょうかね・・・
こういったDVDは値段も手頃で、懐かしい場面が見られるので楽しそうですね。^^
( ̄ェ ̄;) エッ?昔録画した物があればそりゃ買いませんけど、再放送でもいーですけど、再放送されていた時代でもまだビデオレコーダーが非常に高かった時代だと思うのですが・・・(^。^;)
DVDですと、映像が鮮明ですし、一時停止ボタンでくっきりとした画像も楽しめますので面白いですよね。
自分も本屋さんに行ってみよ~っと・・・ ^^

そーすさま、こんにちは。FATBOYです。^^
「ハイバレットガス」情報ありがとうございます。見てきました。^^
いずれ、主流になっていくのでしょうか。
エアーダスター自体が安いので量販店で売られてる位の値段でガスガン用も販売されると、ガンガン使えていいですが。
なるほど、現在までのフロンガスや、グリーンガス、ガスガンへの規制など色々と勉強になります。^^
先日もホビーショップに行って普通にHFC134aのガスが置いてありますが、そーすさまに教えてもらうまで知りませんでしたので、そのうち入れ変わってしまうかもなんて思いながら今回はブラブラ店内を見てました。
あ~、「オリビアニュートンジョン」もベストCD持ってますね。^^つまりは昔、買えなかった音楽をCDで一時期良く買ってましたね。^^
ウルトラシリーズの制作順は、Q、マン、セブン、新マン、A、タロウ、レオ・・・の順番ですかね。マンとセブンの間に、キャプテンウルトラが放送されましたが、放送局的にTBS系のウルトラマンと同じ時間枠で放送されたと思いますが、制作が円谷ではなく、東映制作の為、キャプテンウルトラはシリーズとは無縁となっております。^^
自分もサンダーバードほか、結構お菓子の容器や、オマケは好きでしたね~。^^
そして、ワンフェスの巨大リボルバー、お調べ頂きありがとうございます。色々調べていると、ブログ更新も一日がかりになってしまうので、当ゆるゆるブログでは、手を抜いておりますので、とても助かります。^^
なるほど、この巨大リボルバーは実在するんですね~。^^
以前、そーすさまのジオログで拝見させて頂いた「S&W M500」もデカくて、フロントにスイベルを付ける位のモデルだったですが、それを考えてもこの巨大リボルバーは、そーすさまの仰る通り現実的ではなさそうですね。
正に世界一にする為だけの、コレクションのようなカテゴリーな気もします。
値段も、なかなか簡単に購入出来そうもない所が却って希少性もありそうですね。
それを聞くと、こちらのトイガンキットがリーズナブルに見えてきます。^^
ホワイトホース覚えてらっしゃいましたか!。^^以前ちょっとお話しましたよね。確か、鉄の地肌なので磨いて油を注さないとすぐ錆びる・・・てな感じだったと思います。
当時は衝撃的なGunの紹介記事だったので何度も何度も読み返しましたね。^^
現地では「トンプソン・コンテンダー」も並んでました。こちらも「Fate/Zero」という作品に登場する特別モデルのようで、無可動キットですが、別にデジコン・ターゲットを組み込めるようにもなっているようです。
向田邦子は、そうですね、脚本も異色な感じがあって好きでしたが、亡くなった時も衝撃的でした。
ウルトラシリーズなんかは、もうビデオデッキも普及していた頃に再放送されたりしたことがあるので、その時に録ったもので、生ビデオテープの値段も、そこそこ買い易くなっていた時代になってました。^^

FATBOYさま、こんばんは、そーすです、お邪魔しております。^^
あ、ハイバレットガス見て来られたのですね。^^ そうですね~今のトコロはまだ店頭で「HFC134a」が売られていますが、ゆくゆくは「ハイバレットガス」の様なガスに置き換えられて行くのでしょうね・・・
エアダスターは現在のトコロ、ガスガン専用に作られているという訳ではなさそうですので価格も比較的安いようですので、ノズル・アダプターさえ購入出来ればショップの店頭にも並べて欲しいですよね。^^
しかし、以前はグリーンガスもHFC134aも使えたのが、グリーンガスが入手し辛くなったかと思えば、HFC134aが将来、全廃で、またグリーンガス(CO2)が復活の兆しを見せたり、新しい「HFC152a」というガスが登場して来たりと、本当にトイガン業界も大変ですよね・・・@@
おお、FATBOYさまはオリビア・ニュートンジョンのベスト盤CDも持ってらっしゃるのですね。^^y なるほど・・・昔はレコード盤でしたが、その後CDとかでも発売されているはずですのでそれを購入したという事ですね、CDだとどこにでも再生機器があるので現在はCDで聴くのが一番ですね。^^
自分は洋楽のCDはほとんど購入した事がありませんのでFATBOYさまの様にこれからはCDのベスト盤を探してみようかな・・・でも、もうそういう超有名ミュージシャンのベストCDって、そんじょそこいらのCDショップでは手に入らない気もしますね。^^;
ありゃ~!@@ウルトラシリーズは「ウルトラQ」→「ウルトラマン」→「ウルトラセブン」→「帰って来たウルトラマン」→「ウルトラマンエース」云々と続いて行くのですね・・・キャプテンウルトラは円谷プロの製作番組じゃなくて東映だったのですか・・・昔の記憶があやふやで勉強になりました... m(_ _)m
それで「ラムネ菓子」が入ったサンダーバードは2号以外にも色々とあった様な気がしますが、貧乏だった子供の頃の自分には宝物のように思えましたね~。^^;
それであの長~くてでっかいカートリッジは大物用ハンティングライフル用のカートリッジですので、やはりどう考えても「世界一」という名誉が欲しくて製作されたとしか思えませんよね。^^;
M500でさえ、大の大人が「手が痛くなって二度と撃ちたくない。」なんて言う様なテッポ-のそのまだ数倍のパワーですから、またもプレデター(爆)を呼んで来なきゃいけませんよね。^^;
それで画像だけですと探し辛いのですが、今回は名前が画像中に鮮明に撮影されていましたし、キーワードさえ分ればGoogle検索にかけますとすぐに出てきますので便利ですね。^^
それでハンドガンの材料費なんて知れているのに100万円以上もするなんていうのは単なるコレクション用でしょうね・・・それから考えればワンフェスに出品されていたキットは凄くお買い得ですよね・・・本物でも1発も撃てずにコレクションするのでしたらキットの完成品のほうがリーズナブルで雰囲気も味わえてよいですね。^^y
それで月刊Gun誌でのホワイトホースのレポートの時は確か、ブロックだか?レンガだか?をぶっ壊してたと思うのですが、あの時の銃は試作品で、のちに量産化されたようですよね・・・おお、あれはやはり鉄の地肌だったんですね・・・ ^^
月刊Gunは珍品のレポートが多くて面白いので未だに何度も読み返すことが出来る貴重な雑誌だと思いますね。^^
それで、機関銃の下に写っていた「トンプソン・コンテンダー」も「Fate/Zero」ってゆー作品で登場する特別仕様だったのですか・・・そういえば、この前地元のショップで「デジコン・ターゲット」を見せて頂きましたが、単発式中折れ銃とはいえ結構でかいカートリッジが収まっていて驚きました。@@
向田邦子さんは確か台湾か?へ行く途中に飛行機が墜落してお亡くなりになられたのですよね・・・衝撃的でしたよね・・・
それで、あー!なるほど・・・既にビデオデッキが普及していた時にも再放映なんかがあったのですね~それですと録画も可能ですよね。^^;
それにしても最近の外気温の高さは異常ですね~@@で、涼しくなってきたと思ったら台風のでかいのが来てて進路から目が話せないでいるそーすでした。。。@@

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/133039/52205114

この記事へのトラックバック一覧です: あ~しゅら~:

« ワンフェス 2011 その5 | トップページ | オトバン祭 4 »

最近のトラックバック

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ