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2011年9月 9日 (金)

カラー ウルトラQ その3

Ca3i0302 これは本編のケースです。 これも厚紙の装丁で丁寧な造りとなっています。 展開していくと、ブルーレイのピクチャーディスクが4枚入ってます。 広げて4面分のデザインが怪獣等が絵巻物風にコラージュされていて着色もレトロっぽく仕上げられているのが、昔風で良い雰囲気です。 特典映像が入っているブルーレイディスクもあります。 少々高いBOXセットですが、ただプラケースに入れられているだけでは、やはり味気ないので豪華な装いではあります。 なんだかんだ言っても気に入ったので、来年発売のⅡも既に予約しちゃいました(思い出した時に予約しとかないと、忘れちゃうってのもありますが)。happy01

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コメント

FATBOYさま、こんばんは、そーすです、お邪魔しております。^^
おお~FATBOYさまが仰るとおり本編のケースはしっかりとしていて丁寧に作られていますね~。^^
それで・・・ふむふむ・・・展開して行くと4枚のブルーレイディスクが入れられているのですね。
おおっ、それで4枚分の装丁を展開して行くと絵巻物の様にコラージュされていて、なお且つ、レトロっぽく仕上げられているとは本当に気合の入った製品なのですね。^^v
それで、DVD等でもよくある「特典映像」が収録されているブルーレイディスクもちゃんと入れられているのですね。^^
それでFATBOYさまが仰る様に、自分もアニメーションのDVDボックスで欲しい製品をマンガ倉庫なんかへ遊びに行きますとよく発見するのですが、いかんせん価格が高いですのでいつも「欲しいな~」と思いつつ眺めているのですが購入は諦めているのですよね・・・TT
それで、通常ありがちな「プラケース」とは違っていて豪華だという事は、当時ファンだった人達は現在は収入的にもかなり余裕がある世代になりましたので、かなりのプレミア感を持たせた方が逆に喜ばれるという事も販売側は充分考慮しているのでしょうかね・・・ ^^
おおっ、FATBOYさまは来年発売の「Ⅱ」も既に予約されたのですね・・・あっなるほど、以前FATBOYさまが映画の前売り券を予約して買うのは、予約していればどうしても映画を見に行かざるを得ないから・・・って仰ってましたが、お気に入りのブルーレイのDVDボックスですとマジで今予約しておきますと絶対に手に入れる事が出来る・・・という様な事情もあるのでしょうし、「Ⅱ」の入手も確実ですよね。^^v

そーすさま、こんにちは。FATBOYです。^^
車のミラーは元に戻さなくても、その時は車検は通っていて、車屋さんの方で戻してくれてかもしれないんですね~。^^
その頃の車は鉄板も分厚かったということで、車に穴を開けるのも大変そうですね。余談ですが、鉄板の重量で燃費にも影響が有りそうな時代ですね。^^:
「ナビ」は出始めの頃から興味があったので、10万円代で買えるようになった頃から使い始めました。
最初に出たモデルは確か、パイオニオアから「道は星に聞け」のキャッチフレーズで登場したのが、80年代後半位の登場だったと思いますが、約50万円位だったような気がします。
なんか覚えているので、相当興味があったと思います。^^
今では。値段もリーズナブルでポータブルタイプの物でも性能は問題ないですし、便利な時代ですね。^^
「デルナビ」はゴリラと似たコンセプトの物ですが、パナソニックの製品で前に乗っていたワゴンRで壊れてしまっていたままだったので、車を変えたときについでにナビも新調しましたが、もうバイクに載せ替える必要も無いので、今はそーすさまと同じくダッシュボードに入ってしまうタイプになってます。
それで、自分もセルDVDとかは、それほど買う方ではないんですが、今回のカラー化されたウルトラQのように、目新しい物は気になりますね。^^
Ⅱも見たいので、忘れっぽいので、早めに予約してしまいました。^^:

FATBOYさま、こんばんは、こんな時間にお邪魔しております、そーすです、ちょっとうたた寝をしてましたら、夏バテが出たのか?体がだるくてだるくて寝てしまってました。。。°。゜(# ̄ ▽. ̄#) ボッケー°。
それで・・・そうですそうです、ドアミラーの件は車検時に馴染みのSHOPが元に戻して通してくれていた様なのですが、今ではドアミラーが普通でフェンダーミラーを付けている乗用車の方が珍しくなりましたね。^^;
それでボディの鉄板は本当にぶ厚くて頑丈でしたので、ドアミラーのステーを取り付ける穴を開ける為に、鉄鉱用のドリル刃に付け替えて、一旦、穴を開ける所を位置決めたら、電動ドリルがずれない様に強く押し当てて、ズボッ!っと穴が開くまでじっと我慢の子でした。(笑)
それで、幸い自分の自動車は1600ccの小型車でしたので現在の同クラス乗用車と比べてもそんなに車輌総重量は変らなかったと思うのですが、FATBOYさまが仰る様に燃費は悪くて、EFIもなくてキャブレター式でしたのでガソリンをばら撒きながら走行していた様な感じでしたね。^^;
それでおまけ話をひとつ・・・当時、海岸沿いに住んでいた知人が白いセリカ2000GTに乗っていて、潮風を浴びてさびてしまい、新しい自動車に買い替えたくて置き場所に困るので貰ってくれないか?というので一旦、預かって帰って来たのですが、ツインカムの2000GTでしたのでアクセルをガバッ!っと踏み込むと一息置いてから背中を押される様な加速感が味わえて凄いなこれ・・・@@っていう感じだったことを思い出しました。^^;
それで、( ̄ェ ̄;) エッ?カーナビは最初は50万円もしたのですか・・・汗 それでFATBOYさまは10万円位で買える様になってから使い始めたのですね。^^
自分はカーナビには興味がなくて当時の事情がよく分らないのですが、ビデオデッキでも最初は物凄く高価で、自分が中学生の頃に学校の視聴覚教室とか言う部屋に初めてビデオデッキが設置されたのですが教師が「このビデオデッキは40万もするんだよ。」とか言っていた事を思い出しました。@@
「道は星に聞け」って、旧日本海軍の航空機の航法みたいな凄いキャッチフレーズですね。^^;
それで最近はHDDナビがお手頃価格になりましたし、軽四でもグレードが高い車種ですと、昔の大排気量の普通自動車並みに豪華な装備が付く様になって、車内が非常に快適な空間になってきましたね。^^
それでなるほど・・・FATBOYさまが仰っていた「デルナビ」というのは最近販売されている「ゴリラ」と同様な製品だったのですか・・・それでその「デルナビ」は新車に買い換えられたので不要になっちゃったのですね。^^;
それでカーナビでも以前の様にダッシュボードの上へ取り付けていた時代にはいかにも「後付け」と言う感じがしたのですが、最近の様にダッシュボードの中にコンパクトに収まっていると見た目もすっきりしていて良いですね。^^
それで話題はDVDの方に変りますが、やはりDVDの何枚組みとかという様な製品は価格が結構高いと思いますが、自分が好きな作品なら予算に余裕があれば購入してしまいそうになりますね。^^
それで確かに予約をしておけば買い逃す事もありませんし「Ⅱ」の発売も楽しみですね。^^v

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