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2011年12月25日 (日)

クリスマスプレゼント

Ca3i0569 ・・・と言うわけでもないのですが、クリスマスイブの日に長らく修理に預けてあった愛車FATBOYが帰ってきたので、なんか気分的にクリスマスプレゼントみたいになってしまいました。 coldsweats01 修理が長期になってしまったのは、壊れてしまったエンジンを修理するなら、社外で、ちょっと試してみたいパーツがあったので、その部品のストックが暫く無かったので、待ちに待つ結果になってしまいましたが、純正パーツで妥協せず、個人的にいい仕上がりになったと思えます。 詳細は、またの機会に。 画像は1997年式ながら、エンジンはオーバーホールに近いので、暫く慣らし運転という所です。 外観で変わった所はハンドルを30ミリUPしてもらいました。happy01 あまり運転姿勢に変化はなかったので、今度ハンドルの角度変更も伏せて調整したいと思います。 エンジンの方は好調に動いていて寒いけど走れてうれしいですね。up

本年はこれにて当ココログは終了いたします。 ご覧頂いた方ありがとうございました。 また来年。 良いお年を。think

2011年12月18日 (日)

第42回 東京モーターショーへ ②

Ca3i0525 まだまだ、日産のブース。GTRです。市販車ですが、高価でもありますので、たまにしか見かけませんが、こちらは中に乗車出来るので、多数の人が囲んでいました。 人気は高いようです。

Ca3i0529 アウディのブースでかっこよかったのがコレですが、外車は良く分かりませんので、詳細は不明です。coldsweats01

Ca3i0528ポルシェのブース。高嶺の花でとても手が出ませんが、スタイルは今もポルシェと分かるデザインとなっていて、コンセプトがとても大切にされているのがうかがえます。

Ca3i0527 ポルシェのカイエンのバックですが、ポルシェもハイブリッド車がラインナップされているようです。 オフ車としてのカイエンの後姿の上が切れ込んだ独自のデザインが国産の同コンセプトと思える車のバックが、なんか参考にしているなぁ~、なんて思ってましたので、載せてみました。 ちなみに後部デザインの洗練された感じは某車の方が、好きですが。

Ca3i0526 マツダの雄(TAKERI)。シャープな感じのデザインや、CX-5の流れを踏襲するようなデザインに感じます。

2011年12月16日 (金)

セブンの脚本

Ca3i0565 先日、脚本家の市川森一さんが亡くなられた。 自分は何度も再放送されたウルトラセブンを見てきて、その後再評価などで多数のムックが出て、ウルトラセブンの脚本家として名前を知り、作品の面白さに入り込みました。 ウルトラセブンなどで、一つの番組が複数の脚本家、監督により成り立っていて、個性があって面白い作品で構成されていて全体を造っているのは、やはり脚本家、脚本の面白さが大きいはずです。 数々のウルトラ作品で活躍された脚本家の中でも市川作品は印象に残るものがありました。 先日tvkで放送終了した、傷だらけの天使も市川作品として懐かしく見てました。 合唱。     

ちょい話が飛んでウルトラつながりで、今は大人のウルトラ番組と思ってる、ウルトラゾーンにハマってます。 脚本と言うつながりで考えると、ショートドラマあり、ザラブ星人のドラマで丸ごと1回分だったり、面白いドラマもあったりします。他のコーナーも勿論面白いですが、 この番組を企画されてネタを考えてる方々にはホント、嬉しい気持ちで、毎回楽しみにしてます。happy01

2011年12月12日 (月)

第42回 東京モーターショーへ ①

Ca3i0520_2先日終わった東京モーターショーへ行ってきました。 今回は東京ビッグサイトでの開催でした。 昔ほど車への興味は薄れましたが、晴海で開催されてた1980年代からかかさず行ってるので、向いましたが、出発も午後で車で行くのは良くないと言われればそれまでですが、駐車場が満杯。 誘導された有明やお台場近くまで行っても満車。 停められたとしても、ここらへんからじゃ「ゆりかもめ」に乗って会場まで行かないと歩くのは大変。coldsweats02 3周位近辺を廻って小一時間も過ぎてしまい、これで駐車場入れなかったら「帰ろうsign01」と決意して、帰る人が増えてきたのか、会場に近い駐車場が、入場出来るようになり、未舗装は構わないのですが、路面のドイヒーなデコボコに閉口しながらも、なんとか停め られました。 会場も東と西で2か所で結構離れて分断されてて遠いですし、幕張に戻して欲しい~と思いながら、駐車場探しに時間を使ってしまったので、結構足早に見てまわりました。coldsweats01 画像はスマートのブース。デザインやサイズ、カラーリングがいけてますね。

Ca3i0521 スバルのコンセプトカー。車の人気も下降の時代とは言え、結構な人出でご覧のとおりの人気ぶりのようです。 コンパニオンが居るところは更にupwardright。 話題の車輛は車だけを撮影するのは、空くのを待つなど時間をかけないと難しいですね。

Ca3i0522 日産のブース。100%電気自動車が普通に販売されてますし、そういう時代が、もう当たり前になっていく気配が感じられます。 充電時間の短縮と充電場所と、街で普通に見かけてくるようになれば、どんどん増えていく気がします。 

Ca3i0523 日産のコンセプトカー。奥の方の3番目のPIVO3は偶然でしょうが、HONDAのコンセプトカーにデザイン、スタイルが似通っているように見えてしまい、性能もさることながら、そっちの意味でも気になってました。coldsweats01

Ca3i0524 ←コレです。

2011年12月 9日 (金)

マッドマックス、フィギュア その4

Ca3i0560 ちとピンボケですかね。 マッドマックス2に出てきた女性戦士です。 ボウガンと弓矢が付属してます。 本編でも武器を活用していて印象深いです。 外観はイメージをつかんでいるように思います。 少ない女性陣ながらマックスとの恋愛話などは無かったので、地味なキャラクターだったように感じました。  武装したタンクローリーを追うシーンの激しいバトルの中であっけなく散っていったのが、逆に印象深いです。

2011年12月 5日 (月)

モンティ・パイソン DVDブック

Ca3i0519 燃えろ新日のDVDマガジンを購入しに本屋へ。 近くにモンティ・パイソンのDVDブックなる商品が置いてあった。 モンティ・パイソンと言えば、英国制作のコメディ番組で1970年代後半位でしたか、東京12チャンネルあたりで、日本向けに内容を加えて一部変更したような番組で構成され、大人のギャグ番組という、初めて見るようなナンセンス、シュールというイメージがとても新しくてハマって見てました。 只のステージのコントでもなく、映画のようにちゃんとした撮影でふざけたことを真面目に造っているのが目新しかったです。 日本版の部分にデビュー頃のタモリが出ていたことでも有名です。 その縁か、ちょい前に「いいとも増刊号」に往年のモンティパイソン関係者が出てお話されていてました。  で、この本を見てしまって、内容を見て当時トラウマになったWWⅡの話で英軍が武器の代わりに、「聞くと死に至る殺人ジョーク」を独軍に聞かせて殲滅させる作戦の回が入っていたので、つい買ってしまいました。 最近本屋へ行くと思わぬ出費がかさんでしまいます。coldsweats01  いま見ると個人的に全部が面白いと感じるものでもないですが、バイシクル・リペア・マンなんてスーパーマンはヒーローなんてことがあたり前に思っているので、逆転の発想で面白かったですね。happy01 欲を言えば当時は、映像の合間のコラージュを多用したショート・コントがあって、それが印象に残っているので、個人的にはそこが、もっと見たかったですね。

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