« セブンの脚本 | トップページ | クリスマスプレゼント »

2011年12月18日 (日)

第42回 東京モーターショーへ ②

Ca3i0525 まだまだ、日産のブース。GTRです。市販車ですが、高価でもありますので、たまにしか見かけませんが、こちらは中に乗車出来るので、多数の人が囲んでいました。 人気は高いようです。

Ca3i0529 アウディのブースでかっこよかったのがコレですが、外車は良く分かりませんので、詳細は不明です。coldsweats01

Ca3i0528ポルシェのブース。高嶺の花でとても手が出ませんが、スタイルは今もポルシェと分かるデザインとなっていて、コンセプトがとても大切にされているのがうかがえます。

Ca3i0527 ポルシェのカイエンのバックですが、ポルシェもハイブリッド車がラインナップされているようです。 オフ車としてのカイエンの後姿の上が切れ込んだ独自のデザインが国産の同コンセプトと思える車のバックが、なんか参考にしているなぁ~、なんて思ってましたので、載せてみました。 ちなみに後部デザインの洗練された感じは某車の方が、好きですが。

Ca3i0526 マツダの雄(TAKERI)。シャープな感じのデザインや、CX-5の流れを踏襲するようなデザインに感じます。

« セブンの脚本 | トップページ | クリスマスプレゼント »

コメント

FATBOYさま、こんばんは。^^
1枚目の画像は最新型のGT-Rですか~何だかちょっと見るとフロントバンパーの上部と下部が大きく開口していてエンジンの冷却効率が物凄く良さそうな感じですね。^^
自分はGT-RはハコスカやケンメリやR32位までは覚えているのですが、いつの間にか「日産スカイラインGT-R」という名称は使われなくなっていて「日産GT-R」という呼称になっているのですね・・・
それで例によってウィキペディアで検索してみると、昔は「最高馬力が280馬力まで!」なんていうおかしな規制がありましたが、2012年モデルのGT-Rのパワーは550PS/64.5kgで最高速度速度が309km/hなんてゆー、もはや異次元のパワーを叩き出している様で、「高速道路でさえ100km制限の日本に本当に必要なのか?」とかいう古い疑問が浮かんで来そうな位の性能になっている様でして凄いですね。@@
それで2枚目の画像はアウディのブースのクルマは・・・って、これってどうも「ルマン24時間耐久レース用」の純粋な「レーシングカー」のようですね・・・ベース・カーは良く分りませんがとにかくカッチョよいですね・・・ ^^;
それで3枚目の画像は一目でポルシェという事が分るスタイリングですね~GT-Rの後部の丸型テールランプが延々と引き継がれているように、ポルシェのデザインのコンセプトは普遍的で良いですね。^^
本物は高くて買えないのでミニカーが発売されたら買おうかなあ・・・ ^^;
それでこの画像のポルシェ・カイエンはハイブリット車なのでしょうか・・・それで後部のデザインが国産の某車と似ているという事ですが、何処のメーカーの車なのか、もう最近クルマオンチになっちゃって全く分らないです…^^;
それで5枚目の画像はマツダのクルマは「雄」と書いて「TAKERI」と呼ぶのですか・・・これは限りなく発売間近のコンセプトカーなのですかね^^?
4ドアなのでセダンかとも思いますが最近はSUVもこんなカタチになっちゃってる様ですので、どうなんでしょう・・・謎
それでデザインは「CX-5」の流れを踏襲する・・・という事ですが、CX-5というクルマも「車名」としてはコンセプトカーの様ですので、もしかしたらまだ未発売なのでしょうか。^^?
それにしても不況で出品が少なくて人出も少なかったらしい「第41回 東京モーターショー」に比べますと今回のモーターショーは盛況の様でなんか喜ばしいですね~。^^

そーすさま、こんにちは。メリークリスマスです。FATBOYです。^^
そーすさまも「とんぷく」のイラストなどご存じでしたか。^^
自分はあまり現物は見たことがないのですが、本などで見て、そのイラストの面白さに惹かれましたね。^^
TOPのM4は強度はもちろん大丈夫ですが、ハンドガード以外の露出して見える部分よりも、ハンドガード内部のバレル部分は一回り位細く造られていて意外でした。
自分もデ社の2000GTを書店で見ましたが、自分がハーレーを組んだ時よりは終了までの号数が少ないようですが、外装などの大型のパーツは書店で受け取るのも大変そうなイメージはあります。
ソアラは、なんか自分のイメージですと、流線型のスポーツカーっぽくなってから高級車という意外、方向性が変わってしまったようなきがしますね。
傷だらけの天使のオープニングは食べ方として雑ですが、そこが面白くて腹も減ってきますね。^^
「マナ」とはそういう意味でしたか。^^その時のセブンの劇中では、確か警備隊の任務ばかりで田舎に全然帰ってこない兄を撮れ戻そうと車で田舎に向かっている途中、兄に騙されて逃げられる・・・と言う役で登場したと思います。
GTRもスペックが凄いですね。@@確かに日本の道路ではありあまる車ですね。
アウディ、ポルシェなど外国勢のブースも復活して賑わっていました。^^
マツダの車もTAKERIはコンセプトカーですが、CX-5は市販車のようですが、もう車の事情は疎くなっちゃってますね。^^:
あと、そーすさまには今年もまた色々とお世話になりました。 いつもありがとうございました。^^今年はこれでコメント書きおさめにしたいと思います。 また来年もよろしくお願いします。m(--)m

FATBOYさま、おはようございます、そーすです。^^
もうクリスマスは終わっちゃいましたが、メリクリです。^^ノ
とんぷくのイラストは、自分ちには昔から「置き薬」として3社のクスリ屋さんが自分ちに持って来て一杯詰まった箱を置いてありまして、その箱の中に「紙の袋」に入った「とんぷく」の「腹痛止め」や「痛み止め」なんかが入っておりまして、その袋に水彩画で描いた様なイラストがプリントされている物があったので覚えております。^^
何か女の人がニコニコ微笑んでいる様なイラストで、現在の様に英語やカタカナで色々と書いてあるのとは違い、味わいがありますね。^^
それで…TOPのM4A1のハンドガード内の部分のアウターバレルは見える部分に比べると一回り細く作られていたのですか…でもあくまでもエアーガンですので、ハイプレッシャーの弾薬を使用する、なんて事はないと思うので強度は充分だと思えますよね。^^
それで、そうですよね~最近はよく書店に出かけるのですがデアゴスティーニのトヨタ2000GTの箱は結構積んでありますね~しかし、書店で購入した分だけじゃ部品は全然足りなくて、本当ならば以前FATBOYさまが「週刊ハーレー」を毎号購入して作って行かれた様にしなきゃ全てのパーツを書店でそろえるのは何だか無理があると思いますね。。。(^^ゞッポリポリ
それで、なるほど~トヨタ2000GTのパーツ点数はFATBOYさまがハーレーを完成させる迄に購入したよりも少ない様なのですね・・・( ̄  ̄;) うーん・・・そうですよね~車体のガワは大分大きいでしょうし、書店へずっと通って購入して完成させる…っていうのはちと難がありますかね。^^;
やはり毎号、毎号を自宅へ送って貰うのが完成させるのには一番確実ですかね~。^^;
それでソアラは初代と二代目が似たカタチをしていましたが、三代目ソアラはどうやら当時「ポルシェ928」のデザインを参考にした様で、初代→二代とは全然異なる流線型を強調した多少おデブなスタイルになっちゃって魅力が薄れましたね。^^;
それで三代目のソアラって、自分がモーターショーで見たコンセプトカーのデザインとも異なるデザインでしたので、多分にポルシェ928の影響を受けていたのだと思います。
それでそうですよね~傷だらけの天使のオープニングのシーンは確かにむちゃくちゃ雑な食べ方ですが、自分はあの豪快な喰いっぷりを思い出すと物凄く腹が減って来ますね~。^^;
それでフルハシ隊員の妹の名前はクリスチャンだった市川氏が聖書から引用して名付けたものだという事は間違いないのでしょうが・・・(* ̄m ̄)プッ!!! セブンの劇中でのマナの演技はそういう内容だったのですか~。^^;
しかし、妹が必死に連れ戻そうとしてるのに警備隊隊の仕事!仕事っ!て言って、中々田舎へ帰って来ないフルハシ隊員も結構えげつない事しますね~。(爆)
それから、確か、自分がトヨタ・スープラの3.0GTターボに乗っていた頃には馬力の上限は280PS迄!ってゆー厳しい制限があったはずなのですが、一体、いつ頃に馬力の規制がこんなに緩くなったのでしょうかね・・・摩訶不思議であります。^^;
現在の日産GT-Rのスペックですと、アウトバーンでポルシェやベンツと競争しても結構激しいバトルになると思いますよね~、何せ最高速は300km越えてますし、0km→100kmに達する時間が僅か3秒ちょいですから、物凄い加速力ですよね~昔のAE86型のカローラレビンやスプリンタートレノでは0km→100km迄の加速が9秒程度でも当時は物凄く速いっ!って言われてたのですけど・・・0→400メートルも11秒なんてゆータイムらしくて、昔の0→400m大会なら無改造でもかなりの高順位に入る速さですし、とにかく凄いですよね。@@
それで、昨年の多少沈滞気味だった第41回の東京モーターショーに比べると今回は外国メーカーの出展も多かった様で何よりですよね。^^
それで今回、ポルシェが展示していたハイブリット車らしきカイエンは、昨日TVで録画をしていた映画「イーグル・アイ」に出て来てましたが、今回のモーターショーでの展示車輌とは異なる旧世代のカイエンなのかもしれませんが、あちらはSUVでした。^^;
アウディは昔からよく地元でも見掛けますが(ディーラーがあるので・笑)昔は後からくっついて走っているとよく作りこまれたセダンで自分もお金があったら乗りたいクルマの一台ではありましたっけ・・・でも、最近の日本車で、トヨタのマークXが近所に買物に行った時に止まってたのですが、あれは無茶苦茶かっちょいいですね~。@@
ああいうかっちょいいデザインのセダンを見ちゃうと日本車も海外勢に全然負けていないな~って思いましたね~。^^v
それでマツダの「TAKERI」はやはりコンセプトカーでしたか~限りなく「このままのカタチで販売しますよ~的」なコンセプトカーみたく見えましたので発売された際にはひょっとしたら街中で見られるかもしれませんね。^^
CX-5というのはネーミングだけですとコンセプトカーっぽいですが市販されてるクルマだったのですね~勉強になります。..φ(・・。)ゞ ウーン .ψ(。。)メモメモ...^^;
あ~いや~クルマの事には自分もてんで疎くなっちゃってて、知らないクルマに付いてはGoogleが頼りですよ。(爆)
あっ、いえいえ!こちらこそ本年もありがとうございました。m(_ _)m もうすぐ2012年が始まりますが来年もどうぞ宜しくお願い致します。m(_ _)m

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/133039/53511822

この記事へのトラックバック一覧です: 第42回 東京モーターショーへ ②:

« セブンの脚本 | トップページ | クリスマスプレゼント »

最近のトラックバック

2018年4月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ