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2012年1月22日 (日)

第42回東京モーターショーへ ⑤

Ca3i0547 前回に引き続きヤマハのブース。Y125もえぎ。 この非常にすっきりとした外観はカラーと相まってクリーンなイメージで、とてもシンプルに仕上がっています。 往年の赤トンボを彷彿とさせます。

Ca3i0548 ヤマハも時代を読んで電動バイクや電動アシスト自転車など出品してました。

Ca3i0550 TMAX。 輸出仕様の参考出品と言うことですがエッジの効いたデザインでウインカーの配置位置やデザインなどとても好み。 マットブラックな色も良い。

Ca3i0549 続いてカワサキブース。 カワサキはブースの外側に往年のKR250などのレーサーなど展示されていてこれまた面白い展開でした。カワサキのイメージカラーのライムグリーンのバイクを見るだけで気分が盛り上がります。

Ca3i0551 Wの展示風景。ガレージ風とてもいいましょうか、各パーツ類なんか部分的に展示されていて面白かったです。

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コメント

FATBOYさま、こんばんは、引き続きお邪魔しております。^^
今回は東京モーターショーの5となっておりますが以前の記事で最近のモーターショーの特徴だと書いておられたように「モーターサイクル」も多数同時展示されていた様で、一粒で二度おいしいグリコのキャラメルの様になっていますね。^^;
それで1枚目と2枚目の画像のYAMAHAのブースに展示されていた「Y125もえぎ」っていう125ccの排気量のバイクなのですね~しかしこれって、普通の125ccエンジンを搭載したバイクに比べますと随分スリムで、まるで自転車の様にも見えますね。@@
それで赤トンボというバイクも存在したのですか・・・それでよく分らない事はいつもの様にGoogleでという事で検索して来たら有りましたね~、何と「赤トンボ」というのは「YAMAHA」の初号機という事で、随分古いバイクなんですね・・・画像を見ましたが確かにこの「Y125もえぎ」っていうバイクのスタイルは「赤トンボ」というバイクのデザインに似てますかね・・・
それで「YAMAHA赤トンボ」というバイクには自分の父親が自分が4才の頃から代々乗り続けていたホンダのベンリにも似たノスタルジーが感じられました。^^;
それでヤマハもホンダや他のメーカー同様、電動バイクや電動アシスト自転車も出品していたのですね。^^
やはり今回の第42回東京モーターショーの特徴はエコライフという事で電気が動力のクルマやバイクが多いという事が感じられますね。^^
それで3枚目の画像は同じくYAMAHAのTMAXという輸出仕様のこれ、スクーターなのですかね・・・それと排気量はどれ位なのでしょうか・・・謎
参考出品という事ですがエッジの効いたスタイリングで速そうですしかっちょよいですね。^^
それで4枚目の画像はカワサキKR-250のレース仕様のバイクですね・・・明るい緑色の車体が綺麗でこれも速そうですね、レース仕様ですから速くて当然ですか・・・ ^^;
それで最後の画像は同じくカワサキのWシリーズの最新型のバイクでしょうか、オーソドックスなスタイリングながらこのバイクも中々かっこいいですね~それでガレージ風の展示はメカニカルな雰囲気がしてイケてますね~。^^

そーすさま、おはようございます。FATBOYです。^^
こちらは今年はまた一段と寒い日が続いております。
東京モーターショーは二輪四輪など展示されトラックやバス、車関連の部品メーカー、などなど時間をかければ相当数のブースが出展されていますね。^^
ヤマハのもえぎは、そーすさまのおっしゃるようにまるで自転車のようなスリム感があって軽快に走りそうでした。
赤とんぼと言うバイクは自分も名前や形位しか分からない古いバイクですが、そーすさまがお調べした、そのバイクですね。^^
そーすさまのお父さんが乗られていたベンリィ(便利と言う言葉のイメージから造語したと聞いてます)と言うバイクもホンダの昔からの代名詞的なバイクですね。 今でも名称は受け継がれていると思います。^^y
そうですね~、もうどこのメーカーも動力を主体的にも補助的にも、電気に頼る乗り物を強調してきていますね。
Tマックスは現在市販されている物は500cc位だったと思いますが、モーターショーで展示されていたのはちと不明です。^^:
カワサキのカラーリングは見るだけで、それと分かるのでイメージカラーとなってますね。
Wも往年のWシリーズのバイクのイメージをうまく生かしながら造られていているノスタルジックな最新バイクとして人気があるようです。

FATBOYさま、こんばんは、そーすです。^^
最近は本当に毎日寒いですね~。@@まだこの寒さは当分続きそうな感じですね。{{{{(+ω+)}}}}寒ううぅ~!!!
それで第42回東京モーターショーではクルマと同時にモーターサイクルなんかの二輪も紹介されている、という事は分りましたが、その他には乗用車以外のトラックやバスなどの業務用車輌も展示しているブースもあったのですね。@@
さすが日本一大規模なモーターショーですね。^^v
それでヤマハのY125もえぎはスリムな感じと斬新なデザインで、ヤマハの赤トンボの画像を見た時には雰囲気は似ていましたが、流石に現代のバイクと言う感じで洗練されたデザインだと思いました。^^
それでホンダのベンリは同じく125ccのエンジンを搭載しておりまして、実用車ですので全体的に無骨なデザインで、マフラーなんかも2本出しで車重もかなりありそうでしたが、ヤマハにもそれに似たビジネスバイクが有った気がするのですが名前が思い出せないのですよね・・・( ̄  ̄;) うーん
それで自分がホンダで知っているバイクで赤トンボと似た感じがするのですとちと古いですがベンリを元にして作られたスポーツタイプのCB125辺りのデザインや軽快感が似てますかね・・・ ^^;
それで将来的には今回のモーターショーで拝見したような電気を動力に取り入れたクルマやバイクへ移行して行くのだろうとは思いますが、ガソリンエンジン独特のパワーやサウンドや迫力は捨て難いものがありますので、電動のクルマやバイクが増えてもガソリンが動力のクルマやバイクが完全になくなることはないのじゃないかな~とか希望的憶測をしてみたくなりますね~。^^v
それでTマックスの現在市販されているタイプですと排気量は500ccなのですか・・・って、と言う事はこのスポーツタイプのスクーターみたいなバイクは中型免許では乗れないって事ですよね。@@
それからカワサキのバイクのライムグリーンと言う色は綺麗ですし記憶に残る色ですね~。^^
Wシリーズは1970~80年頃に各メーカーから発売されていたスポーツタイプのバイクの形を彷彿とさせてくれて現代ではもはや貴重なデザインですよね。^^

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