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2012年2月 1日 (水)

往年の名作たち

Ca3i0601 「ヴィンテージモデルガンコレクション」なる雑誌が発売になった。こういう資料的価値の高い本は、トイガンを離れていた頃も本屋とかではチェックしていて懐かしんだり、知らない知識を得たり、何より写真で見ることが出来るのが楽しい。 大判オールカラーで見応えがあります。Gun誌のモデルガン名鑑をまとめた物が主ですが、モデルガン名鑑だけまとめた雑誌が出ないかと思っていたので、Gun誌休刊からHJ系列でGun雑誌として引き継ぐ関係のようで発行出来たのだと思われますが、Gun誌で待ち望んでも一向に出ないので、こうした待っていた物を刊行してもらえるのは有り難いです。 価格も個人的には安く感じてしまう位のボリュームで、次の刊行も期待したいです。

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コメント

FATBOYさま、こんばんは、まだまだお邪魔しております。^^;
お~!こっ、これはー!@@
実は昨日の昼間、書店に行ってトイガン関係の雑誌が置いてある棚を隅から隅まで見て来たのですが、何故だかこの本は売切れていたのでしょうか・・・見つかりませんでした・・・TT
でも、もしかしたら別の書店に行けば置いてあるのかも分りませんが、くろがねゆう氏の「モデルガン銘艦」のコーナーが掲載されている「Gun誌」はほぼ全てスチール本棚に置いてあるので中身が同じですとあまり困らないのですが、1冊ずつ引っ張り出して読むのは大変なのでこういう本は大歓迎ですよね。^^
週末辺りに置いてありそうな書店をうろうろと探してみたいと思います☆ ^^v
それで、ホビージャパンから別冊として発売された「Gun PROFESSIONAL」という雑誌は12月末に1回発刊された?らしいのですが、1月末発売分はなかったのでしょうかね・・・昨日、書店に行ったのはその雑誌を探しに行ったのですが無かったので・・・謎

そーすさま、こんにちは。FATBOYです。^^
日中はいくらか暖かく感じられる時が出てきましたが、いや今年はホント寒いです。xx
東京モーターショーは当初から二輪四輪商用車~部品まで様々な分野が一堂に紹介されている2年に一度のイベントですね。^^
そーすさまのお父さんが乗られていたベンリィは125ccだったとい言うことですが、ベンリィCD125とかだと、長い間販売されていたので、自分も一時期乗っていたことがあります。
ハンドル、マフラー2本、シートなどなど旧車風にかなり大がかりなカスタムをしまして乗ってましたね。^^y
ヤマハもそうですが、スズキもビジネスバイクを出してましたね。
ガソリン車の魅力は、そーすさまのご指摘ようにパワーやサウンドが捨てがたい魅力がありますので、残ってもらいたい希望はありますが、新車は2サイクルエンジンはほ有りませんし、キャブレター車なくなっていると思いますし、ガソリンエンジン車は税制や待遇面なんかで乗り辛くなってくるかもしれませんね。
ウルトラマンアートは劇中の実物プロップが見られたりして貴重でしたね。撮影可能コーナーのような怪獣完全な姿1体で現存しているような物はありませんが、怪獣の頭部や円盤、小道具などなど大体見覚えのある物でした。^^
メトロン星人の再現セットは意表をつかれました。^^
ヴィンテージモデルガンの本は、そーすさまも買いに行かれたんですね~。^^
トイガンから離れていたころもGun誌でモデルガン名鑑だけ見ていたので、これは結構有り難いムックでした。
「Gun PROFESSIONAL」なる本はアームズ誌の小冊子で付録で付いたようで、アームズを買っている知人には、その分値段が若干高かったと言っていました。^^:
2月から新規で出るようですが、発行日は中旬位にした方が、他誌とかぶらなくていいような気がしますが。

FATBOYさま、こんばんは、そーすです。^^
本当、最近は毎日毎日寒い日が続いていますね~インフルなんかも流行っている様ですがお互いに掛からない様に気をつけましょう。TT
それでなるほど~東京モーターショーっていうのは乗用車だけじゃなくて、バイクや商用車やパーツ等、以前からあらゆるクルマ関係の品物が出品されているイベントだったのですね。^^
あっ、それでFATBOYさまが「ベンリィCD125」と書いておられましたのでGoogleで画像検索してきたら、自分の父親が代々乗り続けていたのは「CB系」ではなくて、ずばりその「ホンダ・ベンリィCD125」そのものでありました。^^
それで自分が幼少の頃に父親が乗っていたベンリィは角型のヘッドライトでメーターパネルもバックミラーも角型で、後、ガソリンタンク後部分の両側にはゴムで出来たパッドが付いていて、タンク両側の前方部分には鳥の羽根の様なマークが付いていて、エンジン前部にはお決まりの風防と、からすの口ばしの様なフロントフェンダーが付いていた事を思い出します。^^
それでなんとFATBOYさまもCD125をカスタムされて乗っておられた事があるのですね~。ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!!
それで自分的には父親が乗っていた初期のベンリィのデザインが一番好みでしたが、マイナーチェンジを行う度に丸型のヘッドライトに変ってバックミラーも丸型に変りましたが、それでも最後までベンリィに乗り続けていました。(^^ゞポリポリ
それでヤマハのビジネスバイクの名前が思い出せないのですがスズキも同様なバイクを販売していたのですね~。^^;
それで今後はガソリンエンジン搭載のクルマやバイクは官民が力を合わせて「電動化」へと舵を切っている様ですので、FATBOYさまが仰る様に段々と乗りづらくなって行くのかもしれませんね・・・TT
それでウルトラマンアートの方の展示物は怪獣とかの着ぐるみがそのまま残っているというのではなく、パーツとして残っている感じだったのですね・・・そういえばそういうパーツばかりを集めてらっしゃる芸人さんもいた様な気がしますね~怪獣とかの着ぐるみって番組が終わったら余程の事が無い限り、再利用される事はないかとも思うので、そういう意味でも貴重なのでしょうね。。。^^;
後、メトロン星人のディスプレイはよく考えられていて面白いですね。^^v
それでヴィンテージモデルガンコレクションのムックはFATBOYさまの記事を拝見してから先述した店に著者と本の名前を言って電話で問い合わせてみたのですが、あいにく最初に自分が行った店には在庫がなく、市内の同系列の他の店へ問い合わせをして貰ったトコロ在庫がありましたので取り置きして貰って、急いで購入しに行って来ました。^^v
それでMGCがPPKと同時期に「007記念ゴールドモデルカスタム」として限定で100丁程しか製造されなかったという「MGCチーフスペシャル・スイングアウト」とか、「1型」の「MGCワルサーPPK」とか、CMCやMGCの「亜鉛合金製ガバメント」とか、「MGCの金属製ルガーP08の4インチ」とか「タニオアクション」の「中田製のルガーP08」とか「ワルサーP38」とか、「ハドソンの南部十四年式(N1)」とか、CMCの「シングルアクションシックスシューター」とか、後の国際の前身の「インターナショナルガンショップ」の「HScモデル」とか、「MGCモーゼルH.S.c」とか「MGCのベレッタM-1934BLK」とか、「プラのMGCのハイパト」とか、「MGCや中田やCMCやマルシンプラのP38」等々、合計35丁ものヴィンテージモデルガンが詳しい解説とバラバラの部品状態にまで分解された写真付きで掲載されていて、いちいちGun誌を出して来なくても楽しめますので価格は2,000円でしたが、上質な紙質と綺麗な写真で購入してよかったです。^^v
それで「くろがねゆう氏」の「モデルガン銘艦」っていうのがいつから始ったのか?を探してみたら、これが意外と新しくて、Gun誌「2002年10月号」の「中田製ワルサーP38」が初連載の記事だったのにはちと驚きましたが、ここに掲載されていないマイナーな製品や六研やWAの真鍮製モデルガン等もまだまだ沢山あるので、出来れば続編も是非出版して頂きたいですね。^^
それで「Gun Professional」の最初の本は何と@@アームズマガジン誌の付録として発売されたのですかっ!?
おお!それで2月末からは新規で発行されるのですね・・・という事は1月末には発行はなかったという事で宜しいのですね・・・ε~( ̄、 ̄;)ゞフー書店になくて当たり前だったんだ・・・ ^^;
それでホビージャパンは「アームズマガジン」と「Gun Professional」 の2つの似た様な雑誌を発行することになりそうですので、ここはFATBOYさまが仰るとおりで発売日はずらせて貰った方が他誌とかぶらなくていいですよね。^^
自分的には何はともあれホビージャパンに感謝ですね。^^v

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