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2012年2月29日 (水)

カラー ウルトラQ その8 

Ca3i0617 以前紹介した「総天然色 ウルトラQ」のプレミアムブルーレイBOXのⅡが1月下旬に届きました。 今回はこまごまと紹介せず、画像も一枚にしてボリューム感のある?画像一枚だけです。 特典の内容はⅠと同じタイプの物で右上の金ピカの豪華なケースがり、その下の今回の特典フィギュアは「腹ペコ カネゴン」で、膝をついてへたってます。 頭部、両手が可動で、胸のお金のメーターには、腹ペコ状態ながらも番組にちなんだ「ある数字」が刻まれていました。この辺は買った人のお楽しみ~としときます。  ソフビの左横がカネゴンのケースでナメゴン同様、昔のシロクロテレビをイメージしたパッケージデザインとなっています。 その左下が一の谷研究所 研究論文のⅡでからー化に関しての色決めなどの考証など読み応えがあります。 その右が今回のカネゴンSPディスクで、下に広がる厚紙ケースに入ったピクチャーBDデイスクは、Ⅱではカネゴンの繭、2020年の挑戦、1/8計画などなどの作品があります。 全力坂ケムール人、ウルトラQファイトなどなどの特典も面白いので高価ではありましたが、とても楽しめる内容となってました。 

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コメント

FATBOYさま、こんばんは、引き続きお邪魔しております。^^
おおっ、以前紹介して頂いた「総天然色 ウルトラQ」の「プレミアムブルーレイディスクBOX」の「2」が遂に届いたのですね。^^v
それでなるほど…前回は品数が多かったので詳しく少しずつ紹介して頂きましたが、今回は一挙に1枚の画像で公開されているのですね。^^
それで右上に見える金ピカのケースは前回と同様ですね、それで気になっていた「特典フィギュア」の「カネゴン」は名称が「腹ペコ カネゴン」という事で、フィギュアも名前と同じく膝をついてへたっている状態のカネゴンが付いていたのですね~。^^
それでカネゴンの胸のお金のメーターに刻んである「番組にちなんだ数字」というのは買った人だけが分るお楽しみなのですね。^^
それで、ソフビのパッケージも前回と同様のモノクロテレビがパッケージのデザインになっているのですか~。
それで「一の谷研究所 研究論文2」という皮表紙の様に見えるノートにはカラー化にする為の考証などの細かい取り決めなんかが色々と書かれているのですね~こういうのが付いて来ますとパッケージ全体のプレミアも高まりますよね。^^v
それで画像下方に写っているのが肝心の「ピクチャーBD」で格作品が収録されていて、特典としては研究ノートの横にある「カネゴンSPディスク」という事で、高価とは言え、好きな人にはたまらない仕様の「豪華パッケージ」となっているのが「総天然色 ウルトラQ」の「プレミアムブルーレイディスク2」なのですネ♪ ^^v

そーすさま、おはようございます。FATBOYです。^^
そうですね、映画の話題作とかはテレビでも見られる機会があると思うので、わざわざ見に行く映画は、気が付くと地上波とかでは公開しないような作品が多いですね。^^:
プチ塗装に使用した耐熱塗料はトイガンに流用して意外なところでも重宝しました。^^y
ブルーイングされたトイガンなんか、昔Gun誌の写真で見たような綺麗な美しい仕上がりですが、値段も買うには決心がいりますね。^^
「小型化」に出ている物はナビ機能とは連動してないのですが、盗難に非常に有効なシステムですね。^^
そして、ウルトラQ・・・のⅡが発売になりまして、これで完結しました。^^
今回もⅠと大体セット内容が似通ってますので、一挙に紹介してみました。
カネゴンのソフビの箱は前回のナメゴン同様、ケースがモノクロテレビを模してますが、細かい所ですと、ケース大きさは同じながら、テレビを横型と、縦型での再現の違いがあったりします。
研究論文は皮表紙とかではないのですが、厚表紙で中々豪華な装丁となっています。
再放送でウルトラQを録画したものがあっても中々見る機会も無かったので、今回のセットは高価ながらもカラーと言う映像の違いと再認識で楽しめました。^^

FATBOYさま、こんばんは、そーすです。^^
そうなんですよね、公開前から前評判が高くて、興行収入云十億円なんていう話題作ですと、後々テレビで何度も放映されたりしますが、そういう商業主義的な映画ではなくて、監督が「只作りたかった・・・」とか、「真実を伝えたかった・・・」なんていう作品は上映される映画館なんかも限られていると思いますし、結構遠くまで足を運んででも見たいなぁ~なんていう映画はテレビなんかではほとんど放映されない作品が多いと思いますね・・・ ^^;
それで自分は先日、地元の書店で5百円で販売されていた、以前も紹介した事がある「WW2のドキュメンタリー」を収録した「ドキュメント第2次世界大戦・Vol.38」の「大戦車戦(バルジ大作戦・パットン戦車軍団)」というモノクロフィルムで日本語字幕オンリーのDVDを購入して来たのですが、これが凄い迫力でして、1944年12月16日のアルデンヌ高原で行われた、悪天候で連合軍側の空からの爆撃が不可能な気象条件の元で行われたドイツ軍の反撃作戦のドキュメントフィルムなのですが、キングタイガーや、タイガー1や、ヤークトパンターなんんかがフル偽装の姿で続々と登場致しまして、映像に写っている歩兵の携行武器は「パンツァーファウスト」や「MG42?」や「MP44?」みたいな機関銃なんかを全ての兵士が持っていて、大口径の榴弾砲なんかも出て来まして、攻撃の迫力は凄まじいものがありました。@@
それで、そのフィルムはドイツ軍が撮影したフィルムを、戦後アメリカ軍が接収したものを再編集した物だという解説が付いていました。
後、後半はパットン将軍の戦車隊が北アフリカ、シチリア、ノルマンディと転戦して次々とドイツ軍を激破して行くシーンが主なのですが、パットン将軍の腰のガンベルトに突っ込まれていた、ACGから発売されたマルシン工業が製造したと思われる「パットン将軍のS.A.A.」の本物が写っていまして、全編・後編と2部に分かれていて、僅か39分の映像でしたが、全編迫力のシーンの連続でした。^^;
そういう言う事で「見たいな~。」って思う様なドキュメンタリー映画なんかは映画館ではなく、こんな感じでDVDに収録されて、書店の隅っこでひっそりと販売されていたりして、話題作とは異なりますが、本当の戦争の激しさや厳しさなどがよく分る貴重な映像だと思いました。^^
それで最近はHW樹脂製のトイガンは購入した方達が自分で磨いてブルーイングされた物が色々なブログで紹介されていまして、自分はまだブルーイングを施すまでの技術が未熟ですのでチャレンジした事はないのですが、手間をかけてブルーイングして成功したトイガンは凄く迫力があって綺麗ですよね、それで専用の塗料は地元のショップも大分取り扱うようになって来たのですが、自分の腕のせいでイマイチ購入する気になれないのですが、FATBOYさまが「プチ塗装」の記事で使用された「耐熱塗料」で塗られた「シリーズ'70改ワイルドハート」を最初拝見した際には、金属的な光沢があって結構迫力が伝わって来ましたよ。^^
只、あの記事の時にもFATBOYさまが書いておられたと思うのですが、専用塗料で無い為にこすったりすると剥がれる云々というのはやはり使用用途がバイク用だから仕方ないのかもしれませんね・・・TT
それから業者がブルーイングを施した製品は手間賃が上乗せされた価格で販売されていますので、高くてちょっと手が出ませんよね・・・TT
後、「小型化」の記事に出ていたモバイルナビゲーションは道案内にも役に立ちますし、盗難の際にはナビ機能と連動はしていないとはいうものの安心感がありますね~。^^v
それから「総天然色 ウルトラQ 」のプレミアムブルーレイBOX・2は細かい所で色々な違いがあるものの、おおむね「1」と同様の仕様で発売された様で、高価だったとは言え、正にお宝ですね。^^v
あっ、それでサンテレビで日曜日の午前0時30分から放映されている「ウルトラゾーン」っていう番組、あれは着ぐるみの怪獣が一杯出て来て、戦うのじゃなくて宇宙人の日常生活みたいなのをドラマ風に編集してあってとても面白いですね。^^

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