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2012年4月12日 (木)

GD4-27KT&AK03-19R

Ca3i0718_2今回は前々回紹介したカプセルトイのシリーズをまた回しに行ったので、新たに入手した物です。 タイトルのような名前ですが、グロック風のハンドガンタイプとグレネードランチャー編のメインの7発同時発射のグレネードランチャーです。 ハンドガンは例によってスライドカバーなるパーツが付いていて取り外し可能です。
Ca3i0719 グレネードランチャーはストックが伸縮可能です。ちなみに発射したことは無いのでどういう感じなのかは不明です。confident 銃身部を前方に引き薬莢を装填してコッキングして発射となります。 予備薬莢がついていて本体に付ける事が出来ます。可倒式のサイトも付属します。 

Ca3i0720 グロックタイプは、これがちょっと変わってまして、ギミックは前々回紹介したタイプと同じですが、形がスライドがグロックタイプでフレーム側がベレッタのよで奇妙な組み合わせですが、ベレッタタイプと全く同じ形と言うわけでもなく、流用という訳でもないようで、以前のシリーズの型なのかもしれませんが、不明です。まぁグロックと言う名前ではないのでこれも有りでしょうか。

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コメント

FATBOYさま、こんばんは、引き続きお邪魔しております。^^
おおっ、今回は以前紹介されたタカラ・トミーのカプセルトイの「THE GUN・グレネードランチャー編」の全6種類のうちの2種類ですね。^^
それで、こっ、これは!ストックが付いた製品はこのシリーズの目玉製品で、ストックの伸縮が可能で、グレネード用のカートの排莢が出来る様になっている2~3種類あるグレネードランチャーの中でも一番よいタイプの「グレネードランチャー」じゃありませんか。^^v
おお~それでこの画像のメインのグレネードランチャーの弾は何と7発同時に発射できる様になっているのですね~@@
実は自分も前回のベレッタM92Fによく似たハンドガンタイプのカプセルの機械を地元の店で発見して「一回行って来ます。」って書いた後、買い物をしたお釣りでマジで一回だけ(笑)回しまして、今回FATBOYさまが紹介されている「グレネードランチャー」と「ハンドガンタイプ」の製品の中の「緑色のスライド」が付いた「ハンドガンタイプ」の物とまったく同じ物をGETして来ました。^^v
それで「グレネードランチャー」の方はレシーバー上部に乗っているスコープは可倒式になっているのですね。^^
それで自分が1回だけ回して出したこの画像の物とまったく同じハンドガンタイプの製品は正にFATBOYさまが記事中で指摘しておられる通りのディテールでして、フレーム部分は前回紹介された「ベレッタM92Fタイプ」なのですが、今回紹介されている、「緑色のスライド」が付いている「ハンドガンタイプ」の製品は「スライド部分」だけは何故だか「グロック」みたくなっているのですよね。^^;
それで本格的なトイガンですと「こういう組み合わせでカタチになるのかなあ・・・謎」という感じなのですが、ミニチュアとは言え、ちゃんと「M92F」の「フレーム」と、「グロック」の「スライド」でテッポーのカタチになっちゃってる所が面白いですよね。^^
それとマガジンに実際にシェルが込められて装填出来て、本体に抜き差しが出来るという所の作りは秀逸ですよね。@@
それでこのハンドガンタイプのマガジンって、スプリングが内臓されたマガジンフォロワーが実際に上下して弾を次々に上へ上へと送り出す様になっている所なんかはモデルガンのマガジンと遜色ないですよね。^^
後、スライドを前後作動させる為の「リコイルスプリング」も「弾」と一緒に「袋の中」に「別パーツ」として入っていますし、めちゃ本格的な「ミニチュアカプセルトイガン」ですよね。^^
それでまだまだ機械の中には沢山のカプセルがあったので、自分も今度、グレネードランチャーを狙って出しに行って来たいと思います。^^v

そーすさま、おはようございます。FATBOYです。^^お久ぶりです。いつもありがとうございます。
あ~、KTMと書いたつもりがKTWになってましたね。^^:
多分、トイガンメーカーのKTWが浮かんで入れてしまったのでしょ~。直しておきました。ありがとうございます。^^
ちなみにKTWのエアーガンは持っていませんね。^^:
自分もショーに行って知るバイクも多いので、新しい発見があるショーとなってますね。
DUKEはデザインが斬新で125ccとか小型車は特に欲しくなってしまいますが、実物を見るとホントそそられる形をしています。
ハーレーでも、自分はこういうショーとかに行かないと車種も分からなくなってる位です。^^;
そして、カプセルトイの7発同時発射のグレネードランチャーは、恐らくシリーズのメイン的存在だと思われますが、自分的には、ベレッタタイプとグロックタイプが出て満足でした。^^
この半分グロックは、まぁこれはこれで面白いかと言う感じですね。
そーすさまも現物を手にされたとか、チャンスがあれば他のタイプも楽しんでみてください。^^

FATBOYさま、こんばんは、そーすです。^^
あっ、KTWってなってたのはKTMに戻せたのですね。^^v
それで自分も最初、KTWはGun誌の「世界拳銃撃ち歩る記」で有名な「和智香氏」が社長をしておられるトイガンメーカーの事が一番に思い浮かんだのですが、バイクメーカーにも同じスぺルのメーカーがあるのかなぁ?なんて思っていたのですが、やはりKTMが正解だったのですね。^^
でえトイガンの方のKTWの製品は流通経路の関係からか、地元では今迄にお目にかかったことはなく、自分も1丁も所有していませんが、ユニークで本格的な長物のエアガンが多い感じのメーカーですね。^^;
それで…なるほど、FATBOYさまの様なハーレーライダーでさえモーターサイクルショーへ出掛けられて初めて目にするバイクなんかもあるのですね~。@@
それでデュークの125ccは実物を直接見るとセカンドバイクとして丁度よい感じなのですね。^^v
おおっ、それでハーレーでもこういうモーターサイクルショー等で時々見ていないと分からなくなる位車種が多いのですね。@@
それで「THE GUN グレネードランチャー」の画像に写っている目玉の伸縮ストック付きの製品は自分も欲しいので今度出るまでチャレンジしようと思っています。^^v

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