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2013年3月22日 (金)

第67回 ビクトリーショー散策

Ca3i1028 昨年の12月にいったイベントなので、もう季節も変わってしまいましたが、^^: 面白そうなのをチラリと。 これは砲塔だけでしたが、お値段も結構してましたが、とても迫力がありました。


Ca3i1030 お隣に見えます単車と比較してもこの大きさ。 




Ca3i1031 お馴染みの東京マルイのブースでは実際手に取っていじれて、作動させたり、ガスブロや電動ガンの弾の発射無しでの試射も出来るので楽しめます。



Ca3i1032 ハートフォードさんのブース。 今では発売を待たれる感じで製造に向けて進んでいるでしょうが、この時は新作予定として展示されていたガスガンの二十六年式拳銃。 かなり昔の銃のモデル化ですしカートリッジがあった方がリアル感があって好きですが、ケースレスですね。

Ca3i1034 松栄さんのブース。 MG42をエアーブローバックで試射していました。 欲しい。 でも予算が・・・。^^:

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コメント

FATBOYさま、こんばんは、そーすです。^^
おおっ、FATBOYさまは昨年の冬のビクトリーショーにも出掛けておられたのですね、凄いなあ・・・@@
それで1枚目の画像の砲塔は最初ケータイの小さな画面で見た時には戦艦の砲塔にしてはやや角張っていて背が高いなあ・・・なんて思っていたのですが、こうしてPCの画面で見るとはっきりと旧日本軍の戦車の砲塔ではないか?という事が分りました。
それにしても2枚目の画像を見ますとFATBOYさまが仰る様に、後ろに展示されているバイクと比べてみますとまるで実物大なのじゃないかと思える程、大きな砲塔ですね~それにしてもこの砲塔!売り物だったのですか!!! @@
3枚目の画像は東京マルイのブースですか~何かH&KのMP5Kのハイサイクル仕様の次世代電動ガンが展示されていますね。^^
自分はちょうどその頃デビューした筈の、東京マルイ製のリコイルユニット内臓の電動版ではなく、ガスBLKガン版のMP7A1が欲しくて、この前、自分のblogでマルシンのP08を紹介しましたが、実はあのP08を買いに行った折にショップで欲しかった製品の2番目は東京マルイ製のMP7A1のガスブローバックガンだったのですよね、値段もマルシン・ルガーP08と同じ25,000円でしたし・・・ToT...ウルウル
それにしてもブースで実際に手に取って見せて貰えて、作動させたりして、製品の感触が掴めるのは嬉しいサービスですよね。^^v
それで4枚目の画像はハートフォードさんの二十六年式拳銃のモデルガンではなくて、ペガサスシステム搭載のガスガンの試作品画像なんですね~、これ本当にカート方式ならブレイクオープンで空カートが弾き出されるのに、そちらでは無理だったのでしょうかね・・・
リボルバーのカート式ガスガンでも、マルシン工業製の様な構造にすればカートリッジも使えますのでそちらのメカ二ズムで再現は出来なかったのでしょうかね・・・。^^;
それで5枚目の画像は松栄さんのブースなんですか・・・手にしておられるのは旧ドイツ軍のMG42という事で、見た目だけでも物凄い迫力がありますね。@@
後、それをエアーを使ってブローバックさせていたのですか・・・リコイルユニットが搭載されていると物凄い迫力があると思うのですが、松栄さんの製品には東京マルイなんかが採用しているリコイルユニットは搭載されているのでしょうか・・・謎
それにしても松栄製作所の製品はクオリティーが高くて価格も高いので中々買えませんねえ・・・でも、確かFATBOYさまは写真向かって左側に銃身の先端だけ写っているMP42を所有してらっしゃいますよね。^^;

そーすさま、こんにちは。FATBOYです。^^
そうなんです。もう大分前になってしまいましたが、ビクトリーショーなんかも行ってます。
ビクトリーショーでも様々な出展者が集まることで普段見ることが出来ないような主にミリタリー系の物を目にすることが出来るので、こちらも楽しいイベントです。^^
あ~、ガスブロのMP7A1って面白そうですよね~。
P08を購入した時に、同じ位の価格で2番目に欲しいとなると気になってしまいますよね。^^
自分はこの時、マルイブースでは確か次世代電動ガンの弾無し試射とS&Wのガスリボルバー(ガス無し)をいじってきました。
ガスガンの二十六年式拳銃はペガサスシステム搭載ってなってますので、タナカの技術を借りるんでしょうかね~。 マルシン方式の方が好みではあります。
松栄のMP44は持ってますが、リコイルユニットについては不明ですが、自分のもそうですが、昔のホース付きのグリーンガスで作動するんですが、これをメーカーで通称でエアーブローバックと呼んでいるだけだと思います。
時代は2代目の頃だったと思いますが、ルパンのくねくね人形ってありましたね。
内容と関係ないですが、ルパンをただ商品のキャラに使った固めのスポンジ状の物を指で弾性をつけて飛ばすフィンガーポップ?も流行ってました。
ルパンの声の場合、似ている人にうまく変更出来ましたが、他の人も変更することになる場合、似せるのか、全く別のイメージにしてしまうか制作側も大変なんでしょうね。

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