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2013年5月16日 (木)

スーフェス60 

Ca3i0988 スーパフェスティバルも元気に続いてますね。 今回はもう昨年の10月に開催されていたイベントですが、スーフェスに行ったのは10数年ぶりとか、そんな久しぶり感です。 場所も変わらず科学技術館で開催されていてバイクが壊れるキッカケの場所となった岡本太郎展が開催されていた美術館の隣です。sweat02 画像はホーク3号など有名どころとも違い、TACやMJ号のモデル群。 子供の頃からこういった母艦タイプに小さなモデルが付いたプラモとかがとても好きでした。

Ca3i0991 バイオレンスジャック関連のフィギュアも多数出展されていました。 自分はこの作品はあまり読んだことはないのですが、この人間版マジンガーZ?がどんな作品なのか見たくて、この巻だけ、後々に購入して読んだことがあります。 長編ではありますが、世界観が面白そうなのでいつか通しで読んでみたいと思ってます。 スーフェスはワンフェスとまた違って手作り感があって、ワンフェスほど広大なスペースでないので、ゆっくり見られますね。

Ca3i0993 森雪のフィギュア。 この時はあまりしりませんでしたが、これは今放送されている2199版のようですね。 毎週見てますが、最近のアニメだけあって画面に奥行があって綺麗で、ストーリーは一作目を大体踏襲して解かり易く、BGMも旧作のスコアを使ってくれているのがとてもGOODです。




Ca3i0994 総本革製のゴモラ。 革なので皮膚感がそれっぽいです。 限定生産でお値段も結構します。この時は出展でしたが現在は予約・販売とも終了のようです。






Ca3i0995 等身大ウルトラマンがいました。 すでにもう秋から2回ほど開催されていますが、また時間があればワンフェスではお見かけしないブースもありますので、行ってみたいですね。

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コメント

FATBOYさま、こんばんは、そーすです。^^
今回は昨年開催されたスーパーフェスティバル60の話題なんですね。
それでFATBOYさまの記事から察するとこのイベントが開催されてから既に2回程開催されているという事は、割と頻繁に開催されているという事なのでしょうか…謎
それで1枚目の画像の向かって左側の戦闘機の様なのは自分は亜鉛合金にニッケルメッキをかけた全長が5~6cmの車輪が付いたオマケみたいなのを持っていましたが、先端がタカの口ばしの様に曲がっていて、垂直尾翼の上に水平尾翼が乗っていたのが特徴的で、以前、フィギュアや超合金を沢山集めていた頃の事を思い出します。^^
それで向かって右側の重厚感がある航空機は全然知らなくて初めて見た気がするのですが、向かって左側の戦闘機とはスケールが異なって、物凄く大きい母艦の様に見えるのですが、これって縮尺は一緒なのでしょうか。。。^^;
それで2枚目の画像のバイオレンスジャックってゆーのは漫画作品なのでしょうか、これも全然知らなくて申し訳ないのですが、人間版マジンガーZという事は永井豪さんの作品なのでしょうかね。^^;
それでスーパーフェスティバルというのはワンダーフェスティバルとは違って、会場は割と小規模なカタチで行われているのですね・・・。
それにしても画像のフィギュアにしてもそうですが、漫画やアニメーションのキャラクターをこんな感じに立体化してしまう技術は凄いと思いますね。^^
それで3枚目の宇宙戦艦ヤマト2199の森雪は往年の宇宙戦艦ヤマトのアニメに出て来るキャラクターを彷彿とさせるイメージで、フィギュアは多少色っぽいですね。^^;
それでこちらではTBSの系列局で放映されているのですが自分は一回だけ見た事がありますが、その後は全然見ていない気がします。^^;
それで4枚目の画像のゴモラは確かウルトラマンに登場した怪獣だと思いますが、これはソフトビニール製ではなくて何と総本革製なんですか~。@@
既に予約・販売ともに終了との事ですが、相当なお値段だった事でしょうね。@@
それで最後の画像に写っている等身大のウルトラマンはちょっとウルトラセブンにも似た感じがしますが、以前のウルトラマンやセブン達と比べると随分精悍な顔付きになっていますね。^^
それと画像のウルトラマンの横に写っている帽子被ったマスク姿のおばちゃんと比べると物凄く身長が高い気がしますね~。^^
それにしてもそちらではこういうイベントが数多く行われていて楽しいですね…うらやましいです。^^v

そーすさま、おはようございます。FATBOYです。^^
今回のスーフェスはパンフを見ると、その後2回ほど開催されているようですね。
そーすさまは以前、超合金など集めていたとおっしゃっていたので、こういった特撮の航空機なんかはは自分も懐かしく思います。
縮尺は揃ってないと思われますね。
バイオレンスジャックは連載開始になったのは古い時代ですが、永井豪作品ですね。
場所が日本武道館の裏手辺りにある科学技術館と言う結構古い建物なんですが、以前いったときと変わらず2フロアのスペースで行われてまして、ワンフェス会場が大きすぎるだけで、スーフェスも見て回るとメーカーや個人、専門店からなど結構出店がありますね。
ウルトラマンの着ぐるみは大きさは覚えてないんですが、大きかったですね。^^

FATBOYさま、こんばんは、そーすです。^^
なるほど・・・スーパーフェスティバルっていうイベントは、以前、ここの記事で拝見した岡本太郎展が行われていた美術館の隣にある科学技術館という所で開催されているという事と、スペース的にはワンフェスの会場があまりにも大きいという事で、別にスーフェスの会場が特別に狭いという事ではないのですね。。。^^;
後、FATBOYさまがこの記事のスーパーフェスティバルに行かれた後に、既に2回のイベントが開催されているという事で、かなり頻繁に行われている様で、ワンフェス同様、メーカーや個人や専門店などかなりの出店があるという事でかなり楽しめそうですね~。^^v
それから、昨日、久しぶりに宇宙戦艦ヤマト2199版をテレビで見ましたが、往年のストーリーとほとんど同じでして、太陽系外の外宇宙へと出る前にヤマトの隊員達が地球にいる家族との交信をする・・・という場面だったのですが、佐渡先生以外は全員声優さんが一新されていましたが、OPも昔とほぼ同じですし、隊員の一部には知らないキャラクターも増えた気がしますが、FATBOYさまが仰る様に、ほぼ以前と同じで新しさの中にも懐かしさが感じられましたね。^^v
それで森雪隊員の姿は、記事中の画像にあるフィギュアと全く同じでしたが、顔が松本零士氏の描く女性の顔から少しマトモ(笑)になっていて、ユニフォームのデザインから矢印のマークが無くなっていましたね。^^;
それで30分番組ですので、あっという間に一話が終わってしまいますが、これからは録画しておいて毎週見ようと思っています。^^v

そーすさま、おはようございます。FATBOYです。^^
宇宙戦艦ヤマト2199はベースストーリーは旧作と変わってないようなので、旧作を見たことがあれば途中から見ても、あるいは見逃してもなんとなく話は分かりそうな作品になってますね。
登場人物も旧作に出ていたキャラクターに加えて、かなり新しいキャラクターが増えているようで、覚えきれませんね。^^:
キャラクターデザインも旧作とは変わってしまっているのですが、悪くない変わり方だと思います。^^

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