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2013年10月20日 (日)

サンダーバード博へGO 3

Ca3i1369トレーシーアイランドの部分模型。 こういうのって細かい部分なんかを見ているだけで楽しめる。







Ca3i1370ウォンバットはあまり個人的に記憶にないメカですが、空中での着艦とか給油なんかが出来そうで、実現度は別としてもアイデアがいいです。







Ca3i1372クラブロッガーは記憶に残ってますが、救助メカとかではなく、木材を伐採するメカで、手?の感じが好きです。



Ca3i1374_2これは手元のボタンを押すと、4号が回転して手前の水中の演出部分とあいまって水中で動いているよな雰囲気を味わえます。あまり見かけないバックには「4」と書かれていたんですね。



Ca3i13753号の発射場所のジオラマ。 3号は当時はあまり好きではありませんでしたが、今見ると良く出来た実際にありそうなデザインですね。

2013年10月14日 (月)

セブンならでは出せる本

Ca3i1404ウルトラセブン超兵器大研究。 飛ばせるウルトラホーク1号の組み立てシートが付属。 ウルトラセブンに登場するメカや兵器のみに焦点をあてた本で、超兵器が特に充実していたセブンなので一冊まるまる細かく紹介されていて一回だけの登場の小さな物まで載っている。 特に有名どころのメカでもあまり拝見しない写真もあって貴重です。 そろそろ予定されている第二弾も出ているのでしょうか。 読みすすめていてホーク3号、マグマライザーのサイズの関係は、これはマグマライザーの設定が大きすぎるようなイメージを持ってしまいますね。

2013年10月 9日 (水)

サンダーバード博へGO 2

Ca3i1364_2このセットは一般的なプラモデルとかよりは全然大きいサイズ位のセット。 一号は2号の次位に活躍していたようなイメージ。 発射シーンはカッコよかったなぁ。


Ca3i1365俳優さんは年を取りますが、スーパーマリオネーションなので、人形を使ってこういった情景セットが当時の雰囲気のまま再現出来ますね。



Ca3i1366これは当時の撮影を再現したもので、手元のボタンを押すと背景の空のロールが動いて実際に飛んでいるように見える展示物。 子供心にも一号って胴体ずんぐりでハネも小さくて飛行機のように飛べるのもちと不思議な感じでした。

Ca3i1367路面があって建物がちょっとあるだけでリアル感が出ますね。 イマイのプラモは多分、相当数造りましたが、コンテナに入ってる、オマケ的な高速エレベーターカーとかは、お気に入りでした。


Ca3i13682号はとても人気があるので、ミニチュアも多数展示されていました。 ジェットモグラも好きでしたね。 そういえばワンフェスにサンダーバードのオリジナルの声優さんが来日されいてサイン会などありました。

2013年10月 5日 (土)

ウルトラタブロイド

Ca3i1401_2初夏位に発売された、近年は恒例感もあるスポーツ報知の特別号。 今回は円谷プロ50周年と言う節目で当時の俳優、監督の貴重な座談会、インタビューも載っている。 関東で放送されている「新ウルトラマン列伝」のウルトラマンギンガも紹介されていて、放送も見ていますが、旧作も怪獣、宇宙人が出てきたり、旧作自体も放送されたりしてます。 ミラーマンの石田氏、タロウの篠田氏のインタビューも出てます。 ミラーマンは、特撮番組乱立期だったのと再放送に恵まれなかったと思うので、初期以降はあまり内容が記憶に残ってなく、タロウは大分幼児向けな内容になっていてあまり熱心に見てなかった記憶がありますね。 とはいえ二子玉川園で怪獣ショーとか行った記憶があってバードンやら展示されていたような記憶もありますので、タロウかレオの頃に行ったので、まだまだ見ていたと思います。 円谷プロも相当数の作品を造り続けているので、毎年記念の節目を迎える作品もあるでしょうから、これからも特集号が出そうですね。

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