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2014年2月 2日 (日)

東京モーターショー2013へ 3

Ca3i1492まだまだ勝手に続いてます、モーターショー。 これは最近発売になったハスラー。 デザインが楽しい。 登録商標とかの関係なのでしょうか、ホンダは良くバイクのネームを車に持ってきたりしますが、ハスラーも往年のオフロードバイクのネーミングを思い出します。 





Ca3i1491アウトドアで使えるオプションなんかが用意されていて、好きな人には重宝しそう。



Ca3i1513トヨタウンには、このような「どこでもドア」やタレントのベンチに座ったタレントの蝋人形と一緒に座れたり、車以外の演出も凝ってました。







Ca3i1517トヨタ i-ROAD。 超小型車というか車体がバンクするので、トヨタの3輪バイクと言う風にも見えます。 







Ca3i1525ダイハツ FC凸deck。 軽サイズで、なんか無機質な顔立ちに見えるのがいい。 液体燃料電池車ということで、近未来の車のよう。 後方のデッキ部分は斬新ではあるけど、枠でも付けないと、物を載せては走れませんね。


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コメント

FATBOYさま、こんばんは、そーすです。^^
今回は「東京モーターショー2013へ③」という事で、モータショー独特の色々な車両やブースの展示物等が紹介されていて楽しませて頂いています。^^
それで昨年、入院中に拝見した「東京モーターショー2013へ①」に載せられていた四つ目のヘッドライトで往年のスカイラインを彷彿とさせる様なデザインの「IDx」とか、「GT-R NISMO」とかは特に気になりましたし、「東京モーターショー2013へ②」に載っていたルノーのコンセプトカーのデジールなんかもかっちょよくて見応えがありましたね~。^^v
それで今回の1枚目の画像はスズキの軽四輪のハスラーという事で、通常のコンセプトとは異なり、ちょっとした悪路でも乗り切れる様な走破性が高いイメージの仕上がりで、軽自動車版SUVとでも言えそうな感じがしますね。^^
それで2枚目の画像はバックドアを跳ね上げて、そこへテント代わりのシートを設置して、ちょっとしたキャンプも出来るようなオプションなんかも付いているという事で、非常に便利そうですよね。^^
それから3枚目の画像の「トヨタウン」は最近TVコマーシャルでよく見かけますが、こんな「どこでもドア」みたいな展示物もあったんですね、自分は顔がハトのお父さんが「ポーッ!」ってやっているコマーシャルが面白くて好きなのですが、あれはなんていうクルマでしたっけ? ^^; あのハトの顔したお父さんも確かトヨタウンに居ましたよね。^^;
それで4枚目の画像はトヨタの「i-ROAD」という車体がバンクする、いわゆるトヨタ製の三輪バイクみたいなコンセプトとの事ですが、これ、スーパーカブライダー(笑)のうちの母親が言っていた「バイクは風が当って寒いから周囲を覆ってくれたらいーのに・・・」という事に答えを出したような車両に思えますネ、でも70ccのスーパーカブに乗ってる免許で乗れるのか?がちと疑問ですが・・・。^^;
それで5枚目のダイハツの「FC凸deck」っていう燃料電池車は凄く斬新なスタイルをしていますね~。@@
軽サイズという事ですが、何かコンテナ部分を取り外したトラックの運転席の部分にも見えますし、空港なんかで色々な荷物を運んだりする作業車のようにも見えて、アイデア次第で色々な使い方が出来そうな可能性のあるクルマのような気が致します。。。^^
後、先日、クルマの番組で「GT-R NISMO」をサーキットで走らせている番組を見たのですが、物凄い走りでして、車載カメラから写した映像を見てましたら、まるでGT選手権で走行しているクルマの内部から見た景色のように物凄いスピードとコーナリングをしてまして、さすが1500万円以上の価格がするクルマだと変に納得してしまいました。@@

そーすさま、おはようございます。FATBOYです。^^
ハスラーは、まだ自分は見たことがありませんが、ディーラーに展示されているのを見ました。
いろんな使い道がありそうで遊び心がある感じがします。
クーペもあって、これも個性的でした。
トヨタのハト・・・のCMは確か、ポルテですよね。 面白いですよね。^^
トヨタウンに居たか、自分は気づきませんでした~。
トヨタの3輪車は、普通自動車免許が必要だと思われますね。
小排気量のバイクでも最初からキャノピーが付いているような雨まで防げるようなタイプのも見かけますね。
GT-R NISMOの走りをテレビでご覧になったんですね。
GT-Rでも高性能なのにNISMOともなると1500万円以上ですか~◎◎
さぞかし凄い走りだったのでしょうね~。
そーすさま、購入の野球盤は消える魔球付きタイプだったのですね。
消える魔球は、巨人の星で流行ってから、その頃からの定番ギミックのようですね。
消える魔球は、空振りになってしまうので、一試合、一人何球までとか、制限して使ってたような気がして懐かしいです。^^

FATBOYさま、こんにちは、そーすです。^^
スズキのハスラーにはクーペもあるのですか~!自分もまだ実物は街中で見かけた事はありませんが、最近はテレビのコマーシャルでよく見掛けますよね。^^v
それでトヨタのハトのお父さんが乗っているCMはポルテというクルマだったのですね~.
^^
それで自分は最初、TVのコマーシャルでガンダムか?何かの、かなり大きめのフィギュアをハトのお父さんが買っちゃって、普通の顔の奥さんがハトのお父さんに「こんなに大きなのを買ってどこに置くのよ!?」とか言った時に、ハト顔のお父さんが「ポー!」って怒った顔したら、さらに普通の顔の奥さんの顔がハト顔のお父さんと全く同じ表情になったところに衝撃を受けてこのテレビコマーシャルが大好きになりましたが、肝心の車名を忘れていました。^^;

それでトヨタウンのTVコマーシャルには最初の方にハトのお父さんが出て来てますね~。^^ で、最近のテレビのコマーシャル全般に言える事ですがストーリー性が高くて見ていて飽きないですよね。^^

後トヨタのi-ROADはやはり普通免許が必要なのですね・・・まあ雨が降った際にはお買い物とかに出掛ける事もなく、スーパーカブは使ってませんのでいいのですけど、母の愚痴ですよねこれは。。。^^;

それからGT-R NISMOのサーキットで走行テストした時の車内カメラからの映像は本当に凄い速さでした、何せ、速度が速いので、ストレートがあっという間に終わっちゃって、カーブをアウト・イン・アウトで出て来たら、またもすぐに高速カーブに突入~!という感じで、まるでGT選手権とかでの車内画像を見ている様な感じの物凄く速いペースでサーキットを走行してましたから。@@
出力は600ps位との説明でしたが、ブレーキローターは四輪全てがカーボンで出来ていて、鉄製のディスクより重量も遥かに軽くて、尚且つ耐久性も鉄を上回るとの事で、あらゆる点でコストがかかっている為にそういう価格にならざるを得ないのでしょうね。@@

それで野球盤はFATBOYさまが仰るとおり消える魔球付きのタイプですが「巨人の星」で大リーグボールが流行ってからこういうのがギミックとして追加されたのですか・・・というか自分が最初に買った時にはすでにこういうギミックが付いていまして、それ以前の野球盤がどういう感じだったのかはよく分からないのですが、確かに一試合では消える魔球が使える回数を決めておかないとバッターになった時に弄ばれてあまり面白くありませんよね。^^;
後は予備球は何個か付いているものの、小さいベアリング球が紛失して探し回った事が何回もありますね。。。^^;

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