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2014年4月27日 (日)

ゲンブン・マガジン 別冊01

Ca3i1686_2ミリタリーイベントで出店されていて、源文先生本人も来場されていて販売されている雑誌サイズのコミックスで、一部の店舗を除き一般書店では販売されていないタイプで、ミリタリー劇画が多い中で、自衛隊が出ているとはいえ何故この事故が取り上げらているのか、気になり購入したのが、2年位前。 源文先生にもサインを頂いて握手もしてもらいましたが、がっしりと大きな手が印象的でした。 読み進めていくと、このコミックスを書く経緯が分かりましたが、劇画ながらも、その生々しい描写や、現場で行われていた事が伝わってくる。

2014年4月21日 (月)

41回 東京モーターサイクルショーへ 2

Ca3i1634トライク型の三輪のadivaのAD TRIKE。参考出品車。フロントのスクリーンやワイパー、屋根付きで快適そう。屋根付きでも野暮ったくないデザイン。







Ca3i1635 バックスタイルの、カバーで覆ってしまうことなくメカメカしい感じも個人的に気に入りました。







Ca3i1636 ポリッシュされたエヴォリューションエンジン。綺麗に磨きこまれていました。








Ca3i1638 カスタムピープルのコーナー。テクニカルガレージ RUNの1100カタナ。アルミのタンクの輝きが綺麗。



Ca3i1640 ベースがCB750エアラということはAT車なのでしょうか。 エアラはあとホークⅡのAT車のラインナップが当時はあったと思いますが、当時も少なかったと思われますので、貴重ですね。マフラーなど未装着なので、完成途中でしょうか。オンロードバイクをカスタムしてアメリカンバイクにするのは、雑誌などで以前見たりしましたが、これはロングフォークを装着しても、フレームが斜めに持ち上がってしまうような外観にならず、低い位置にエンジンが水平にあるように造られていてカッコいい。

2014年4月13日 (日)

G18C

Ca3i1675最近の話ではないですが、東京マルイのグロック用の50連マガジンだけ、とある事情で手に入れた。 で、その後使わずに数か月ほったらかしだったのですが、新古品の東京マルイのグロック18Cがあったので、ハンドガンのフルオートと言うのが試してみたくて大分前ですが、購入してみた。もともとデザインや製品自体のプラスチック感も好きではなかったのですが・・・。
Ca3i1676 マルイのガスガンを購入したのは多分初めてな気がしますが、動きもカッチリと作動する感じで、ガスを入れていない状態でも作動感が心地いい。 本体はHWでもないし、アウターバレルやスライドは軽いプラスチック感アリアリですが、撃った時には、このスライドの軽さのおかげで快調に高速フルオートするので、このほうがいいですね。
Ca3i1677 グロックシリーズの良い所でも面白くない所にも感じますが、似たデザインのシーリズが多い所。この18Cはスライド上面に放熱用?でしょうか、開口部があり、アウターバレルにスリットが入れられていたり、単発、連射の切り替えダイヤルが付いていたり、他と違うイメージがあります。サイティングもしやすいです。毎度同じくカラ撃ちのみですが。^^: 本体は400gほどと軽いですが、ノーマルマガジンを着ければ、重量感もそれほど悪くないです(計700gほど)。 50連マガジンは重さだけで500gを超えるので、これだけでもかなりの重さです。 50連でカラ撃ちすると、容量もあるので、結構長い間、高速フルオートブローバックが楽しめて面白いですね。

2014年4月 8日 (火)

41回 東京モーターサイクルショーへ 1

Ca3i1626今年も行ってきました、モーターサイクルショー。 駐車場はビッグサイトの屋上だったので会場が近い。しかも誘導で結構良い所に停められた。ラッキー。千葉方面から来て昼位には付く予定でしたが、浦安位から大渋滞で、到着が大分遅くなりましたが、初日の開場が13時からだったため、まぁちょい待つ位の感じで丁度良かった。
Ca3i1627仮面ライダー特別展。 丁度映画の公開が控えてまして、本郷猛の変身シーンだけでも見てみたい。 

Ca3i1630 京商のブース。 一般的な大きさの二輪のラジコンイメージだと、右端のサイズですが、かなり小振りなラジコン群で、面白そう。 これ遊んでみたいな。 

Ca3i1631 インディアン。高いと言えば高いけど、欲しい人にとっては一時期に比べてば、随分値が下がってますね。

Ca3i1632 ヴィクトリーはまだ近辺では走ってるのを見たことはありませんが、東京あたりでは見かけるのかなぁ~。 デザインがイケてるので、今回も人気のようでした。

2014年4月 2日 (水)

8tハーフトラックとシュビムワーゲン

Ca3i1673WTMのデフォルメ版、ワールドタンクデフォルメ、~ドイツ機甲師団編~、カプセルQの8tハーフトラックとシュビムワーゲンのダークイエロー。 8tは以前のワンフェスの先行販売だったかで購入。 1個400円と結構値が張るので1個だけ。 8tはタミヤのMMでも88ミリ砲とセットで子供の頃造りましたっけ。 窓枠に相当する部分は黒く処理されてますが、それほど違和感なし。

Ca3i1674ご覧のようにノンスケール。8tは88ミリ砲を牽引出来る。 シュビムワーゲンのスクリューは別パーツではめ込み式。 シュビムはその後、随分経ってからどこかで回した物。 昔あったコンバットチョロQと同じく、プルバック走行出来る。コンバットチョロQも再販売された時、買おうかと思いましたが、種類が結構増えていたので萎えて止めました。 コンバットチョロQと違って色の再現や造りがやはり海洋堂らしくデフォルメながらもリアル。デフォルメが似合うエレファントが欲しかった。

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