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2014年6月22日 (日)

ハーレーのシート交換

Ca3i1683去年、FATBOYのフロントのシートの車体と接合する取付け部(シート裏側のL時の金具部分)の左側の破損が見つかり、純正に似た社外のシートを注文した。 これだとリアシート含めて純正のフロントだけの価格位で収まるので、結構楽しみに待っていていざ入荷した所、なぜか付かないことが判明。 仕方ないので、純正を注文したものの、これが中々入荷しない。しびれを切らしてお店に連絡すると入荷しているとのことで取付け。 純正なので問題なく付くものの、フロントの交換だけなので、リアシートを張り替えてしまったので、色の違いが画像のとおり。 車検や点検時に、リアシートを黒に張り替えなおしてもらおうかともお店と相談したが、まぁ困るほど気にならないので、その時から多分張り替えはしないだろうと思って乗ってますが、知人に話しても言われるまで分からなかったと言う位、他の人には気にならないことなんだろうと思ってます。 入荷しないようならと、社外シートを検索してたころ、形が気に入ればですが、純正の半値位もだせば買えてしまうのも有りますから魅力的ですね。 エヴォリューションのFATBOYも製造が終わってから15年位とか経ってると思いますが、それでも純正部品が買えるというのは助かりますね。 シートは同じ個所の破損で、これで2個目なのですが、乗車時の体重の乗せ方が荒いのか、はたまた走行中の振動の為かと思っていたら、ガレージ保管とかでないと、バイクカバーをかけてあっても雨とかで、その部分に水が付いてジワジワと錆びて破損してしまうと話を聞いて、何故同じ破損が2回もなのか納得。 もう2か月位この状態で乗ってますが、もはや全然気にならない。

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コメント

FATBOYさま、こんにちは、そーすです、いつもながらお久しぶりであります... orz
それで今回は愛車のハーレーのシートの不具合という事で、社外品ならば、純正のフロント&リアシート位の価格で収まるという事で、注文されて楽しみに待っていた所、何故か付かない、という事で、再び純正のシートを注文されたとの事ですが、リアシートとの色の違いが気になるとの事で、なかなかFATBOYさまのイメージする所とは一致なさらないようで苦労いたしますね・・・。xx
それで御友人に相談された所、言われるまで気が付かなかった、との事なので、そんなに違和感は感じられなかったのかもしれませんね。^^
それで記事中で、入荷しないのであればと、社外シートを検索されたところ、形が気に入ればとの条件つきながら、純正の半額位も出せば買えてしまうとの事ですが、これは記事中のいきさつから判断致しますと、今回取り付けたフロントシートとの色の整合性を得る為に、フロントシートと同じ黒色のリアシートを購入する・・・という事で宜しいのでしょうか。。。^^
まあ、他の御方はFATBOYさまほどは気にならないのでしょうが、御本人にはちょっと気になる所なのでしょうね・・・。xx
それで、愛車のフロントシートと車体と接合する取り付け部分の破損はこれで2回目という事らしいですが、普通に乗っている場合にはその部分に水分が付くとゆくゆくはまた同じ破損をしてしまうという事で、これは仕方ありませんよね・・・。
なぜ同じ部分が二回も破損するのか?という理由が分かれば、他の方達が乗っておられるFATBOYさまと同じ型のハーレーも、当然、同じ傾向があるという事を聴けば、理由が分からない時よりも納得して乗れますかね・・・。^^
それで自分なんて、バイクではありませんが、昔、知人が車検切れで置き場所にも困るから・・・と言って、昭和48年式のセリカ2000GTのリフトバックを預かって来て、自分が当時乗っていたスプリンター・トレノと交換しようかと、事故って自宅前の田んぼの中に放り込んであった兄のダルマ型セリカ1600GTから、2000GTリフトバックのスピーカーを取り外した跡のある大穴の開いた酷い内張りを取り外して移植したり、割れてヒビが入っちゃってるテール・ランプなんかや、ぶつけてへこんだバンパーなんかを1600GTからこつこつと移植して、やっぱり、自分が乗っていたトレノよりは綺麗にはならない・・・という事で、知人にその状態で返した所、「大穴の開いていた内張りが新品同様になっていたり、割れちゃってたテールランプや、凹んだバンパーなんかが新品同様に直っていた等々」の理由で、「もう一回車検を取って、その後も数年間乗った。」という話を聴いて、「そのセリカ・リフトバック2000GTのボロボロの部分をレストアしたのは俺なんだけどな・・・。」と思いながら、1円もレストア費用を頂く事なく、心の片隅で「それ直したのは俺だぜい・・・。」と思いながら、スプリンター・トレノに乗っていたという苦い記憶がありまして、クルマにしても、バイクにしても、拘って手をかけてあげると、放棄しようとしていた人までもが「車検を取ってまで何年も乗れる。」という位、何とかなるものだな~。と、身に染みて実感した一件でありました・・・。(苦笑)
ああっ、それで自分の一件はFATBOYさまのハーレーの一件とは全く関係ない話でありましして、ボロボロで乗る気さえなかったセリカLB2000GTを、気にしていた部分が大体全て直されていたので、愛車への愛着が蘇った一例として、昔話として紹介させて頂きました・・・。^^
そういう事でそれではまた... m(_ _)m

そーすさま、おはようございます。FATBOYです。^^
コメントをいっぱい頂きましてありがとうございます。
今のフロントとリヤシートが色の違う状態で、もう気にもしなくなってますので、このまま乗り続けるでしょうが、社外のシートに交換する場合は純正とは互換性がないので、フロント・リアシート込みで社外品を購入するようになると思いますが、フロント・リアを社外品を買っても、探せば純正のフロントシートの半値位で購入出来ると思いますので、そういった面でも社外品は魅力ですね。
同じ部分は破損してしまうのは理由が解って良かったですね。
また十年近くシートは持つと思いますが、シートを外す機会がある時は要チェック個所です。
そーすさまが検切れで預かっていたというセリカ2000GTのLB内張りや割れたテールランプやバンパーなんかを1600GTからコツコツと移植されたのを知人が見て、また乗りたくなったというのは、よっぽど見違えたんですね~。
内張りを移植出来るなんてすごいですよね。^^
パーツ代や工賃として気持ち頂きたい所ですよね。
それでも、知人が車検をまた取って数年間乗れたのは、そーすさまのおかげですね。^^

ボルトの試乗会ですが、自分もボルトはパッと見で気に入ったんですが、他に試乗出来る目玉バイクとかは名前やスペックもわからない車種が多かったですね。^^:
スクーターは、特に50ccではない125ccまでの原付二種のカテゴリーは、街中でも良く見かけますし、通勤やプライベートでも使い勝手がよく、専門の雑誌なんかも見かけますし、今人気のカテゴリーかと思われます。^^
小柄で取り回しが良く、パワーがあるので俊足なのが人気なのではと思います。
ボルトを試乗している時は音や鼓動感を主に気にしててパワーや乗り心地とかは実はあまり覚えてなかったりします。^^:
自動車大学校なので、ボンネットトラックとか珍しい車が保管されていて拝見出来たのも、楽しかったですね。^^

ロッテリアの「つけ麺バーガー」は、もう販売は終了していると思いますが、自分もあまり行かないのですが、テレビで見て、一度どんなものか試してみたいと思って食べてみました。^^
間に挟まった麺に味はついてないので、そのまま食べても無味な感じでしょうか。
そちらでは「うどんバーガー」というのがあるんですね~。^^
うどんの本場ならではのアイデアですね。
やきそばパンから想像するとイメージがつけやすいですが、やきそばパンやナポリタンのパンとかはすでに定着しているので、うどんバーガーもすんなり受け入れられそうですが。
つけ麺バーガーはタレが別箇になっているので、やきそばパンのような手軽さがないですね。
ふと思ったんですが、そちらでは焼きうどんの麺は讃岐うどんを使用されるのでしょうか。
こちらでは思えば焼きうどんは柔らかいコシのないうどんで作られてるイメージしかないんです。
夏場は冷やし中華のバーガーなんかも、あればいいかもしれませんね。^^

FATBOYさま、こんばんは、そーすです。^^
おおっ、せっかくフロントシートを純正品に交換されたようですので、もうこのまましばらく乗り続けられるのですね。^^v
いずれに致しましても、社外品ですと、いざという場合には純正に比較して前後を揃えても、リーズナブルに購入出来るという事も判明されたようですし、魅力的ですよね♪ ^^
それで、知人の2000GTLBをレストア出来たのは、犬をよけようとしてひっくり返って廃車になった兄の1600GTが自宅の前にある田んぼに放り込んでおいたからなのですが、とにかく、知人から2000GTLBを貰って来た時には、正直、内張りに直径20cm~30cm位の大きいスピーカーを取り外した大穴が開いていて、外装もボロボロでしたので、実際、「こりゃだめだ~!@@」と思っていたのですが、1600GTの内張りと張り替えたり、割れちゃったランプ類を交換したり、鉄ちんの凹んだバンパーなんかを交換しているうちに大分マシにはなったのですが、いかんせん、あちこちぶつけて外装が無残なパテ盛りされた部分が多すぎましたし、只で手放すくらいでしたから、車検を取る費用も必要でしたでしょうし、走行距離もかなり逝っちゃてましたので、当時、自分が乗っていたトレノに比べますと、最初、預かって来た時から、幾ら直してもモノになるかどうか?という代物でしたので、外装にまで手を加えなくて、あれで正解だったと思います。^^;
後、自分は昭和57年当時でも、高校の同級生に自動車整備店の長男の同級生が居たのですが、ウインドウフィルムの張り替えなんかは、その同級生がプロとしてやっているエアが入りまくった仕上げより綺麗に出来ましたし、ちょっとぶつけて凹んだ部分をパテ埋めして整形して、下地を仕上げてプラサフを吹いて、スプレー缶で何度も本塗りして、未塗装との部分にボカシスプレーを吹いて、ドライヤーで乾燥させる・・・なんて事もやってましたし、フェンダーミラーの時代でしたので、電動ドリルでドア横に穴を開けて、社外品のドアミラーなんかも付けてましたし・・・今じゃもうそんな気力はありませんが、当時は、ジャッキアップしてのオイル交換から、中古の極太タイヤへの交換から、床下の内張りを全部剥がしてオーディオの配線まで色々やっていたように思います。。。
ですから、知人に返した2000GTLBは多分御本人が思っていた以上に綺麗になっていたと思ったのでしょうね・・・。^^;
それでヤマハ・ボルトはGoogle検索で色々な画像を見てましたが、やはり最新のデザインやメカニズムが随所に施されていて、スズキの水冷式ラジエターが付いた400ccのバンディッドなんかとは比較にならない出来栄えで、似てたのは丸いヘッドライトと真っ黒い車体色くらいで、全くの別物でした(笑)
それで、FATBOYさまはボルトの加速感なんかを試されるよりも、排気音とか、乗り心地なんかの全体的な雰囲気を楽しまれておられたという事で宜しいのでしょうかね・・・。^^v
後、50cc以上のスクーターは通勤やプライベートの使用でも実用的で人気があるのですね~。^^v
それと、あの赤と青の大きなクルマはボンネットトラックだったのですね~。^^;
それからロッテリアのつけ麺バーガーは、麺そのものには味付けなんかがされていないという事なので、やはり、チャーシューやメンマなんかが入った付け汁のお味で頂く・・・というコンセプトなのですね。^^
それで、こちらのサービスエリアで販売されている「うどんバーガー」は、自分はまだ食べた事がないので何とも言えないのですが、FATBOYさまが仰る様に、普通に売られている焼きそばパンやナポリタンのパンなんかの味から想像致しますと、あのさぬきうどんの「かけうどん」そのままのコシがあるうどんを、「焼きうどん」にはしないでしょうし、もしそうやってバーガーに挟んだ場合は、食ってて、口の中からパンがなくなっても、まだうどんだけが残って、非常に違和感が残ると思われるので、恐らく、普通の機械式製麺機で作られた、柔らかいうどんを焼いて挟んでいるのだと思われますよね~。^^;
後、コシのあるうどんを出す店のメニューにも「焼きうどん」なんてメニュー自体がなかったような気も致しますし・・・。(今度確かめて来ますが)@@
それと、夏場はやはり冷やし中華が旨いので、付け汁のスープを氷で冷やすとか、バーガーに挟む直前まで麺を冷やしておくとかの工夫すればメニューとしていけるかもしれませんね♪ ^^
そういう事で、それではまた... m(_ _)m

そーすさま、こんにちは。FATBOYです。^^
なるほど、セリカ2000GTは外装が結構傷んでいる所が多かったんですね。
それでも、そーすさまが幾つかの個所を手直しして、もう一度乗ろうと決めるほど、良かったのでしょうね。^^
そーすさまはウインドウフィルムを張ったり、塗装なんかも出来たんですね。凄い。
最近の車は窓の場所的には色のついたガラスが標準みたいな時代ですし、フィルム張ったりもしなくなりましたが、自分も昔は自分で張ったりしたこともありますが、フィルムが折れたり、丁寧に空気を抜かないと時間が経つとエアーが残っていたりと、なかなか大変な時代でしたが、自分で型取りせず、コンピューターで車種別にカッティングして貼り付けまでやってくれるカー用品店が普及してきてから主にそちらでやってもらってたのが、懐かしいです。^^
塗装もパテからサフェーサーから仕上げのボカシ塗装までとは、プロ並の腕前ですね~。^^
そのほか、ミラーの取付け、オイル交換、内張りをはがして配線をするとか、自分にとっては未知のプロ顔負けの整備や作業が出来るとはホント、凄いです。
そうですね~、バンディットカテゴリー的にはロードスポーツで、ボルトはアメリカンになるでしょうか。
見る角度によっては同じように見えてしまうかもしれませんね。
なるほど、焼きうどんですと、そちらでもコシのある麺のイメージがあまり無いんですね。^^
焼きうどんのメニューもないようなイメージですと、ぶっかけうどんとか頂くとあまり汁が無いので、そちらを頂けばあまり焼きうどんの需要が無いのかもしれませんね。^^

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