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2018年10月29日 (月)

プラ製無可動 MGC P-38

Kimg1920_3浅草ブラックホールで購入したプラ製無可動のSW44を購入した時に、今回のワルサーP-38は某ブースで予約を受け付けてる状態でCMCのダイアモンドバックは品物が買える状態でしたが、こちらは特に思い入れもなく、仕上がりも悪く見えた(実は違ってましたが)ので見送りました。 やはり資料なんかで見るこのP-38を構えた独兵のイラストは印象的です。
Kimg1921P-38は、当時はMJQの物はチラシだけ所有してましたが、モデルガンも当時はマルシンとCMC(STD)は所有してて個人的にP-38に目新しさを感じなかったので、P-38も購入は見送りました。 その後、アメ横行った時の某店舗で44、ダイアモンドバック、MJQP38の3つとも並んでいて、その頃ハイパトの予約なんかもしていた。
Kimg1922メーカーでは、その次のベレッタで一区切りとするとなっていたので、思い切って買ってしまうかと、その時MJQとダイアモンドバックを購入。 してハイパトも予約。 しかし、こんなペースで造られると簡単に出来てしまうのかなぁと思ってしまったりする。 買った所でプラで軽いし動かないのですが、グリップやフレームの質感の違いや傷さえも再現されてるので見た感じはいい。
Kimg1923_2製造上トリガーガードとトリガーの間に湯口があって見栄えが今一つで、なんとなくハイパトの湯口を押してたら折れて取れてしまったので、ついでに他のモデルも取ってしまいました。 なので新品で買うと画像のような状態ではありません。 良く分からないかもしれませんがトリガーの前方の短い湯口はそのままになってます。 
Kimg1924smやMJQ等、文字も綺麗に再現されてます。 結局全て購入してしまいましたが、市場から消えた頃にまた再開するようですが、これだけ早いペースだとついていけない気もしますし、次の予定とされてるようなモデルは全く馴染がないですが一応、気にはなりますが。 

2018年10月21日 (日)

リボン ナポリン& 北海道ガラナ

Kimg1823以前、北海道に行った時に飲んだリボン ナポリンとメーカーは違いますが北海道ガラナの炭酸飲料のセットがカタログ通販で見つけたので購入。 両方とも甘系で、マウンテンデューとかドクターペッパーとかどこにでも置いてあるわけでもない、ふと飲みたくなる時があるような刺激のある炭酸が効いてていいですね。 缶ももちろん見かけたこともない、ガラナの缶の絵柄がカワイイです。

2018年10月16日 (火)

夏祭り浅草ブラックホールへ 

Kimg1901お盆時期に開催されていたブラックホールにて、ブラブラ探索していて目に留まったのが往年のMGCのSW44コンバットオートの「樹脂製」の複製品。 えっ、何これ!?って感じで聞いてみると、ゴム型で複製された無可動のプラ製品というこで手に取ると動きませんし軽い。 価格は約一万円。 憧れだったコンバットオートなので購入してみた。
Kimg1902素人考えで造るのも現物を型取りして型に樹脂を流して造る位の簡単なもので一万円と考えると、高いかもなんて思ったりしましたが、縮小されてますが、付属の説明書を見て、複製された物の縮みを無くすことやゴム型による限られる生産量ということで、中々生産も大変だと解り納得。
Kimg1903当時の箱絵を生かした箱、縮小説明書、本体を含めた面白い企画ですね。 この時点で展示されていたのが同じく樹脂製のCMCのダイアモンドバックがありましたが、あまり馴染がなかったのと、仕上げが荒く見えたので(実は違った)購入は見送り。 樹脂製MJQのP38も予約を募ってましたがこれも特に気にせず見送り。
Kimg1904MJQは、あの独兵のイラストの箱絵も置いてありましたがP-38自体は買うならエアーガンとかで可動品も買えるし、あえてなぁ~、と考えてスルー。 家帰って良く見てみると、グリップパネルの細かい筋とか滑らかな質感、比べてバレル部やフレーム部の荒い仕上がりを見て実は現物の表面を忠実に再現された物と感じた。
Kimg1906元のはMGCのオリジナルガンではありますが、このトップリングのギザギザ感や、全体の形、コンバットオートと言う響きが憧れでしたね。 グリップパネルのネジなんか、本物のネジに見える位の再現度なので、グリップパネルは別パーツなのかな、位の仕上がり。 つまりCMCのダイアモンドバックも仕上がりが悪かったのではなくオリjナルに忠実だったんですね。 44以外のシリーズを結局自分はどうしたかと言うと・・・。 またの機会に。^^:

 

2018年10月 7日 (日)

カメラを止めるな! 鑑賞

Kimg1836九月の初旬、鑑賞。 低予算の製作費であるとか、ゾンビの映画で展開が面白いとか世間で評判になってきて、これは観てみたいなぁと思ってくるわけで、その後あまり話題になることも無くなってしまいました。 確かに見たことのある俳優さんもいません。 冒頭のワンカットでいきなり進むゾンビのシーンは、いろいろ不手際、不具合っぽいシーンもリアル感を感じながら、ゾンビの概要が段々解っていくとこれは家族愛の映画なんだと解ってくる。 後々ゾンビのパートの?な部分も理解出来て面白い。 個人的にはとても良かったです。 ヒロインの口癖、劇中監督の妻の性格等印象に残りますが、娘の来ていた往年の映画のTシャツが個人的にとてもウケました。

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