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2020年11月29日 (日)

浦安鉄筋家族 展へ②

Kimg3035今回も引き続き。 劇中も実車扱いで出てたりしましたが、急に実車からこのモデルカーに場面が変わっても、突拍子もない無い展開のドラマなので、あまり違和感なく見てました。 

Kimg3036こんな小道具まで。

Kimg3037本物っぽい感じだけど、よく見ると、あまり情報が書かれてないか。

Kimg3038この家自体も劇中の家としてよく出ていた感じ。 

Kimg3039山田誉。 グッズでミニボトルで販売してほしい。w

2020年11月22日 (日)

浦安鉄筋家族 展へ①

Kimg2868名前位は知っていた位で、マンガは読んだことがなかったものの、TVドラマで浦安鉄筋家族を見て、その破天荒なストーリーにハマり、毎週楽しみにしてましたが、コロナの影響で暫く中断してましたが、その後無事全編見ることが出来ました。で、浦安市郷土博物館で、展示イベントがあるので、9月の話ですが、行ってきました。 行ってみたら、なんと休館。 え~、特に休みの日では無いのを確認してから行ったのに。 駅から歩いて行ったので、もう同じとこ歩くのも嫌なので、駐輪場もあるから、次はバイクで来よう。 っても、、もう開催期日も短いので、直ぐに来ないと。  

Kimg2870で、翌週リベンジ。 恐る恐る近づくと、のぼりが出てたり前回とは明らかに違う雰囲気に安堵。 画像は休館日の時でガランとしてます。        

Kimg3032全貌としてはこれ位なイメージです。 

Kimg3033普通のスーツとも感じますが、お父さんのタクシー常務時の衣装。 タクシーがなんでかレトロなのもいい。 

Kimg3034やっぱり、劇中の実際の小道具が見られるのがだいご味ですね。 じっくり見るとタバコはこんなデザインだったんですね。 しかし、気持ち悪くなる位タバコをよく吸ってました。

2020年11月15日 (日)

ミッドウェイ 鑑賞

Kimg44989月の半ば、ミッドウェイを観てきました。 WWⅡ物が好きな自分にとっては楽しみに待ってました。 今どきのCGやVFX効果は当然ながら期待していたので、期待通り戦闘シーンは迫力がありました。 どこまで、CGで張りぼてなのか実物なのか知る由もありませんが、今はもう存在しないような兵器類が劇中で動き回るのは凄いです。 予想外だったのは、ミッドウェイ海戦がメインなのは当然ながら、真珠湾攻撃だったり、ドーリットル空襲あたりも時間をさいてて、史実の説明だけでなく発進や戦闘シーンがちゃんと描かれていた。ドーリットルに至っては中国に不時着して、その後までシーンになってて、ミッドウェイ海戦に至るまでの感じ方がまた違ってしまいますね。 なかなか見ごたえがありです。 画像はチラシ、ムビチケ、前売り特典のピンバッジ。

 

 

2020年11月 8日 (日)

蒙古タンメン中本  味噌タンメン

Kimg2471_20201108121001 名前は有名ながら、辛い物苦手な自分としては、どうも敬遠していた所もあるのですが、やはり、心のどこかで気になる存在で、ららぽーと東京ベイ近くの、蒙古タンメン中本に初めて行ったのが、9月位の事でした。 どんな味なのか、初のお店はやはりワクワクします。中入ると終始威勢がよくて居心地がいいですね。 券売機でチケットを購入して、カウンターばかりながら、中は広いので、それほど混まずに入れる。 

Kimg2473_20201108121701で、事前に調べておいた、最初はこれと言う「味噌タンメン」を頂きました。 これは旨いですね。 これ位の辛さなら、辛いの苦手な自分でも程よい感じです。 色もそれほどでなく、美味です。 で、これがいけるなら、蒙古タンメンを試してみたくなるのが心情ですが。 また今度記事にします。 

2020年11月 1日 (日)

昆虫ハンター オオクワガタ ミヤマクワガタ

Kimg4128今では割と購入するならリーズナブルになってますが、それこそ40年以上前だと、オオクワガタなんて、どこを探せばいるのか、はたまた売ってる機会も珍しい位で、あっても子供が買えるどころか、大人でも躊躇するような値段だった。 今でもクワガタは好きですが買う、探すまでには至らずで、エフトイズの昆虫ハンター、オオクワガタ。 いつもの1/1サイズ位で、出来もいいし、迫力があって本物っぽい。 可動部も多く、黒もツヤ、艶消しが塗り分けられてる。 実物と並べても分からない位(飼ってないので多分)。 

Kimg4127 お次はミヤマクワガタ。自分のルーツは岐阜県だったりするので、幼少の時分は良く訪れましたが、平地ではありましたが、自然に囲まれた所までは近かったので、虫取りに行ってミヤマクワガタ捕まえた記憶があります。 自分にとっては、それほど珍しかったです。で、その頃以来あまり虫とも関わってなかったんですが、その当時の思い出で、ノコギリクワガタや、今回のミヤマクワガタでも全長ではオオクワガタアやヒラタに比べて負けてなかったりする個体もあるのに、なぜ小さく感じていまうのかは、幅だったんですね。 幅がないとほっそり、幅があるとどっしりとイメージで、全然違うのが今回のミヤマとオオクワガタ並べて実感出来ます。 今回ラインアップのカブトムシと、以前記事にサキシマヒラタクワガタはバージョン違いなのかよく分からないで見送りです。

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