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2021年7月25日 (日)

デビルマン crybaby 鑑賞

Kimg4864デビルマン crybabyをレンタルで鑑賞。 何も手持ちの物がないので、昔買ったデビハニで画像を埋めました。🙇 昔、OVAとか実写版とか観ましたが、レンタルならと、軽い気持ちで借りる。 正直、オリジナルとは違うコンセプトの作品はあまり過度な期待をせず観てます。 何も知らずに借りたので、映画版のような形式かと思ったら、全5巻。 まぁ1本観て合わなければ止めようと思い鑑賞。 1巻に2話入って1話20数分位で結構あっという間に観られる。 人物は、個人的には、今時な感じ細い線の描写で、時代も人間も今の世界。 不動明、飛鳥了、牧村家とか出てきて進んでいく。 全く違う世界観だけど、要所で、オリジナルの部分を突いてくる。 違和感を感じながらも次が観たくなる。 シレーヌ、カイムは結構長く出てくる。 ジンメンの下りは、明の親を出してきて意表を突かれる。 サイコジェニーは顔がいっちゃってるから、人間として出てきた時、直ぐにわかる。^^ 実写版で演じるなら、あの人かなとか、勝手に思ってます。?? 序盤の悪ガキはやはりそうだったのかとか。 牧村家もオリジナルとは違う展開になっていくので、ひょっとしたら・・・という気持ちも(タレちゃんは何で名前が変更?、使用しにくいとか)。 もちろん、あの方の動向は最初っからチェック。 オリジナルの、印象に残るシーンが出てくるとハッとし、今時の映像、音楽といった内容で楽しめました。

2021年7月18日 (日)

加曽利貝塚

Kimg0086当方が住む地域では、割と名が知れてると思いますが、千葉県で言うとどれくらいの知名度があるのかは良く分かりませんが、加曽利貝塚に行ってきました。 初めて行った記憶も40年以上は昔の話なので、施設の記憶とか全くなくて、覚えているのがモデルガンのカートリッジを偶然見つけて友達と狂喜した記憶位です。 なので、加曾利貝塚と聞くと、自分はこのことを思い出してしまいます。^^: しかも見つけたカートリッジは子供の時分にはおいそれと買えなかったブローバックモデルのMGCかCMCあたりのBLK用。 プラグファイヤーとか無い時代なので、その時は割と薄い空ケースだけの形がやけにカッコよかった。 画像は復原された縄文集落。 いくつかあります。

Kimg0087残念ながら今は中を見学することが出来ませんでした。 博物館や旧邸宅なんかもありました。  

Kimg0089これまた低くて傾斜の感じがヘッツアーをイメージしてしまいました。 こんなの思うの自分だけか。^^:

 

2021年7月11日 (日)

マルシン エンフィールド No.2MK1

Kimg4504もう、ずっと前に発売になった時から気にはなってましたが、結局手にすることなかったエンフィールドが、幾分お安く買えたので、購入。 お安くと言っても木グリでもあり、2万円を切る位で高価ではあります。 キットとかだったら、もっとお得な感じだったので、キットが買えればキットの方が良かったです。 写真なんか見るとバリがありますが、自分なんかだったら早く造ろうとしてしまうので、多少削って目立たなくなったら、組み立ててしまいますね、多分。 それ以前に今回ピンを抜いただけで、大変だったので造れないかもしれないので、完成品で正解ですね^^: ヘビーウエイトなので、このサイズでもそこそこ重量感を感じます。

Kimg4505やはりこの辺のメカメカしさが気になってた、他のリボルバーにはないカッコよさでしょうかね。 プラ製では、この辺が逆にウイークポントになるだろうことは、持ってなくても予測しちゃいます。 知らないと定期的に再販されてるだろう位に思ってたんですが、意外にそうでもないみたいですね。 自分には良くわかりませんが、カートリッジが新造されたようです。 最近のマルシンは部分改良して新製品としてのアピールが多く感じます。 以前のバージョンを持ってると、ちょっとガッカリ感が出ちゃいます。 マルシン好きな自分としては、最近は全くの新商品と言うのが出てこないので寂しいです。 

Kimg4506_20210710132001ピンはハンマーノーズが上下に緩かったので、抜いてみたんですが、このためにポンチを買うのもなんなので、代用品で少し傷つきながらあくせくして抜いてみましたが、構造的にダメそうなので、ちょっと詰め物して終了。 一応固定出来たので、まぁ満足。 発火はしてませんがカラ打ちは結構バシバシやっちゃってます。 あとはみんなやりたがるカートがバラバラッとバラまかれる排莢動作。 プラ製なので、これが行き過ぎると壊れる原因の1位でしょうか。 エキストラクターがピョンと飛び出て排莢を助ける構造なんですね。 動画を見たり、実際に試してみたりで行き着いたのが、弾頭やプラグをは組まないでケースのみにして軽くした状態だと、指一本で軽く折れるとこまで押すと割と気持ちよく飛び出ます。 M29なんかと比べるとかなり小さく、小型の現代リボルバーと比較したとしてもシリンダーがかなり小さいですが、握りやすく小ぶりなとこが、かえって新鮮でいいですね。

2021年7月 4日 (日)

レインボーミニミニどんぶり

Kimg4328天下一品で昨年10月から約2か月おきに、2種ずつ更新されて貰えたレインボーミニミニどんぶりです。 合計8種です。 一個あたり貰うのに、5杯は食べることになるので、自分の場合は4月の下旬までで40杯はお世話になった計算になります。^^: 持ち帰りもカウント対象なので、実際は店舗以外で食しましたが。 

Kimg4330サイズは、まめどんよりかは大きいので、直径はイメージ味噌汁のお椀位な感じです。 高さはお椀の半分位でしょうか。 6月の下旬でキャンペーンは終わってしまいましたが、全8種集めると、そこからまた違う特別なキャンペーンに応募出来ます。 

Kimg4331レインボーの他、50周年のどんぶりが特別なイメージがあります。 瀬戸物で発色も良くて、いいですね。 

 

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