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2021年10月31日 (日)

天下一品 こってり カップラーメン

Kimg7032西日本先行発売でしたが、10月25日、全国発売と告知されていたので、待ちました。 予定通り購入。 カップめんとして、手軽に食べられたらなぁ~、なんて漠然と思ったりしてましたが、ついに現実に。 

Kimg7033中身はこんな感じ。 スープの入れ方や、待ち時間なんか、普段あまり気にせず、作ってますが、今回は、スープ類の入れるタイミングや、出来上がり時間もスマホのストップウォッチで正確に計る。 それも楽しく感じる。 スープ類が3種もあるせいか、少々値は張ります。 でも、カップラーメン自体、最近はほとんど食べてませんでした。

Kimg7034待ち時間終了して、出来上がりはこんな感じです。 スープの色とか、いい感じです。 で、実食。 味は、そのものズバリではないです。 それは、先行販売で食された方の話を見ていたので、分かっていたので全然問題なかったです。 でも、全然違うとかではなく、感覚的な話になってしまいますが、悪くない味です。 とろみはありますが、ゼラチンが入っており、お店のとろみ感とは違う感じです。 麺が一般的なカップ麵のノンフライ麺なので、お店とも違いますが、お店とは価格が全然違いますので、この価格で手軽に食べられるのは有難いです。 ちなみに持ち帰り出来る家麺は、お店で食べる物と変わりなく、スープは確か、なるべく冷蔵庫保管して下さい・・・のようなことが書いてあったので、ある程度日持ちしそうなので、このスープがそのままカップラーメンに同封されれば一番ですが、カップラーメンは天下一品で製造ではないので、ちょっと無理ですか。 食べたことはないですが、レンチンラーメンなんかもありますが、これをコンビニで取り扱ってくれれば一番ですが。

 

 

 

2021年10月24日 (日)

珍しい光景

Kimg6940珍しくもないかもしれませんが、先日、車で赤信号で停止中、どこからか救急サイレンが。 気づくと後方から救急車が来て、右側から、ゆっくりと進んでいくと交差点の青信号方向から別の救急車が。 こちらも救急サイレンを鳴らしている。 一瞬、お互い停まってましたが、青信号側の救急車が発進。 それだけですが、初めて見たちょっと偶然な光景でした。 

2021年10月17日 (日)

真昼の決闘 鑑賞

Kimg5870こちらも午前十時の映画祭11で鑑賞。 Gun好きではありますが、西部劇とかはあまり観てこなかったので、タイトルも聞いたことあるような、無いような位のイメージでした。 やはり、こんな機会じゃないと観ることもないのと、映画の中で経過していく時間が映画を観ている時間と同じ位の感覚で進んでいくことが面白そう。 モノクロ作品で、出だしは牧歌的な感じの音楽で始まり、なんとものんびりした感じで進んでいきますが、タイトルのように決闘の話が出てくると時計がチラチラ映るように演出され、これがそうなんだな、と。 ワンシーンが長いとかではなく、場面は良く変わるので、緊張感もあって面白い演出。 古い作品なので、決闘には勝って終わりなんだろうな、位のイメージはあったものの、多人数相手に誰も味方についてくれず、意外なきっかけがあって話が進んでいき単純な話では終わらなかった。

2021年10月10日 (日)

三代目 豚ラーメン 

Kimg6633テレビのCMで二郎系を思わせるラーメンが出てたので、食べたくなり購入。 セブンイレブンの中華蕎麦 とみ田監修の三代目 豚ラーメン。 コンビニは滅多にいかず、まして食品もほとんど買いませんが、どうにも一度は食してみたく、そそられてしまいます。 とみ田は、つけ麺と煮干し系のラーメンを食べたことがありますが、このようなラーメンがあるのかは不明です。 

Kimg6636レンチンして、これで素の状態です。 何かとお供にして食べるなら、かなりボリューミーです。 暫く食べて卵をいれました。 書かれている、ワシワシ麺はその通りでした。 これがいいですね。  二郎の豚とは違いますが、煮豚は色も味もいいです。 もっと食べたいと感じます。 野菜はモヤシが画像のように入っていますが、てんこ盛りを希望される方は追加で自分で足すのが良いかと思います。 背脂は二郎で入っているようなゼリー状のようなのは入ってないので、物足りなく感じるかもしれません。 ニンニクも食後、臭くならないので入ってるのかいな?位のイメージでした。 個人的感想ですが、お味のほうは、二郎とはまた違う味わいでしたが、全然いけるお味でした。 これは、このラーメンとして、また食べたくなるラーメンでした。

 

2021年10月 3日 (日)

座頭市物語 鑑賞

Kimg5492子供の頃は時代劇とか、全く興味が無かったものの、なんとなく内容は知っていた有名な座頭市ですが、初めて午前十時の映画祭で鑑賞。 テレビ番組ってイメージでしたが、まず映画があったんですね。 観てみて、なんか思ってたイメージと違う重厚な作品で、ストーリーも面白い。 こんな機会がないと、まず観なかったでしょう。 モノクロ作品です。 ちょうど公開された頃から、テレビ神奈川にてテレビ放送版の座頭市物語を今も放送中。 現在有名どころの俳優陣がいっぱい出てきます。 テレビ版は歌があったり、映画のような重厚なイメージとは違うBGMで、娯楽性のある作品になってる感じがします。 冨田勲が楽曲を担当されてたのが初知りでした。 映画や、テレビでも時折出てくる博打で最終的にかっさらってくシーンは楽しくて好きですね。

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