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2023年10月29日 (日)

スターダム観戦 9月後楽園ホール

Kimg3174最近千葉になかなか来てくれないなぁと言うことで、チケットを既に買っていた知人から誘いを受けて後楽園ホールへ。 アリーナS席ながら購入が遅かったので最後列。 ラッキーだったのは、端に近くて圧迫感が少ない座席位置でした。 しかも試合の方は、推しの選手2人がからむカードで場外乱闘があり、2試合も自分の座る椅子近辺めがけて選手が投げられてきて、ちょっとこわいですけど、嬉しい悲鳴でした。 5スターGP真っ最中の試合でしたが、それにしても最近は故障者が多いのが気になります。 派手な展開も胸躍りますが、それ以上に選手が見られない方が残念ですので、合同戦略発表会で言われてましたが、改善に期待です。 発表会での海外興行や現状を数字で見ると、すごいの一言!。 自分はにわかファンではありますが、盛り上がりますね。 正月の東京MXテレビの12時間放送も決定、バンザイです。 試合後、混んでないトイレ探しやら、ご飯食べたりして、そこそこゆったりしてたら、2人組と、あとは個別でしたが、4名の選手を場外でお見掛けすることが出来て、嬉しいサプライズがありました。 

2023年10月22日 (日)

赤い橋の伝説

Kimg3133_20231009134101木更津に行く用事があったので、久しく行ってないので梅乃家に行きたかったけど、ここからまだちょい距離があるので、戻ってくるのも考える、と竹岡屋でラーメンを食べる。 昨今の事情でしょうが、かなりお得感があったお店だったので、そのあたりもなくなってましたが、仕方ないですね。 木更津キャッツアイのロケ地で行ってない中の島大橋に行くことにする。

Kimg3134_01_burst1023134_cover遠くから見ると変わった構造なのがわかる。 なんでかと言うと車が通れないので、一般的な橋の形でなくても大丈夫ってことです。 駐車場は離接してますよ。

Kimg3145近くまでくると、その見たこともない雰囲気になります。 階段なら歩かずに済みますが、自転車のためでしょうか、緩い坂を折り返して上っていく感じです。 緩いので、足が痛くなったり疲れたりはしません。 木更津キャッツアイでは、好きな人をおぶって渡るだったかで、印象深いですが、通称も恋人の聖地となってます。 逆に怖い話もあるようです。

Kimg3143_01_burst1023143_cover島の公園と繋がってます。 島に行くためだけの贅沢な橋ですね。 船舶が通るのを考慮してかと思いますが、てっぺんまで来るとかなり高いので下をのぞき込むとかなり怖いです。

 

 

2023年10月15日 (日)

地球防衛軍 観賞

Kimg2804午前十時の映画祭にて観賞。 地球防衛軍と言うと、ウルトラ警備隊の母体の名称の方が印象深い世代で、映画はゴジラも出ないのでテレビでの放送にも恵まれず、今回が初見です。 モゲラのシーンはなんとく記憶があったので、特番とかダイジェスト、知人経由かで見たのだと思います。 地球防衛軍は見る機会はなくても、モゲラは有名でした。 とりわけ学年誌や雑誌の付録の下敷きとか図鑑に載っていて、なによりデザインがカッコよかった。 ソフビは雛形を参考に造られて、雛形には似てますが目が吊り上がり、体が普通の怪獣のような形で、劇中のイメージがないのは有名な話ですが、個人的には、やっぱり今でも欲しくはない。w 以前バンダイで販売されていたのは、良かったですね。 ガレキでソフビが出始めてからモゲラに透明な顎があるのを知りました。 劇中でも確認出来ましたが、良く見ないと分からない位でしたので、なんで透明なんでしょうか。 意外とあっさりやられてしまいますが、モゲラが出てくるものの序盤に街を破壊し終盤はすぐにいなくなり、宇宙人との話がメインのわりと大人向けな作品です。 カラー作品を意識したのか色別のコスチュームの派手な宇宙人は、知らない人がミステリアンだけ見ると戦隊物かと間違える可能性も!?。 自衛隊の協力で、重機関銃が出てたり、チビ太のおでんのような形のロケットがあったり、低速で空を推進するα号β号って、どんな仕組みとか思ってしまいましたが、特撮が見応えがありました。 それにしても平田さんはまたしても・・・なんですね。

2023年10月 8日 (日)

天下一品 こってりMAX

Kimg2013こってりMAXもすでに食してます。 こってりよりも史上最強とのことで、当初一部の店舗での販売でしたが、じきに他店舗でも食べられるようになるとのことだったので、それを待ってから行きました。 テレビでも何度か見かけたのでので楽しみにしてました。 レンゲが立つ、との話もあったので試してみましたが、実証までには至りませんでした。 器も専用です。 やはり史上最強のこってりとのことで、こってり以上のこってり度でした。 味の方はこってりと同様に美味です。 お値段が少々高くなるのと、味自体はそう変わりないので、今はノーマルのこってりにしてますが、そろそろ食感も忘れてきたので、忘れたころに食したい一品です。

6月にテレビのジョブチューンで天下一品がジャッジされてましたが、合格は半分と残念な結果でしたが、審査員が超一流中華料理人で、ラーメンではないサイドメニューに厳しい結果が多かったですが、こってりラーメンは審査員全員合格で、こってりファンとしては、もうこれだけでOKです。 ラストに創業者が出ておられましたが、随分前のテレビですが、サイドカーでしたかハーレーに乗っておられたのが印象に残ってます。

2023年10月 1日 (日)

ワンフェス2023 夏へ③

Kimg2292_01_burst1022292_coverイーグルクラフトのビルガモ。 LEDが綺麗で映えますね。 ビルガモを放送当時見た時はなんとも不格好なロボットだなぁと子供心にも思ってましたが、年数が経ってくると味わい深いデザインに思えてくるようになってました。 

Kimg2295_20230923130901三四郎の胸像。 あまり見かけないフィギュア。 貸してもらって読んことありますがが、独特な人物表情が印象に残るプロレス漫画。 派生のそれいけ岩清水も懐かしいな。

Kimg2296_20230923131401戦闘機商会の1/3サイズのMG42。 会場でMG42を片手でお持ちの紅い眼鏡のケルベロスのコスプレイヤーの方が歩いていたで、何気に「ショウエイ製ですか?」と声をかけたらプラ製で軽いとのことで、納得。

Kimg2301_20230923133001ゴジラや東宝怪獣のギニョールの吉埜さんは毎回参加されててお馴染みですが、操演やガスの噴出効果とあいまって、映画でも実際使用されたりするので、臨場感があって楽しいです。

Kimg2306「何、殴り込みだと!」。 他の部分は不明瞭でしたが、音声早回しで、ドラマと関係の無いことの音声を入れているのは、子度の頃から気づいてました。 の、ゴース星人のシーン。

Kimg2307毎回どこも出せないよう物があるので、楽しみにしてます、ステルス田中雷工房。 正直、劇中でもよく覚えてませんでしたが、出来の良い小物だったので、コレ購入。 ラス1だったので、ラッキー。 このあとブースにお見えだった新マンの中の人、きくち英一さんにサインを頂き、写真も一緒に撮って頂きました。 キュラソ星人は目の動きがナイス。

Kimg2311_01_burst1022311_coverセブンはアイの発光がいい感じ。 先日地上波でローカル放送されたガメラ対ギロンは久しぶりに見ましたが、バルゴンの頃と違い完全に子供向けになってました。 宇宙ギャオスがスパスパと切り刻まれるシーンは残酷でもありますが、生物感がないので、怖くはないですね。

Kimg2312_01_burst1022312_coverなんか似すぎてて気持ち悪い位です。

Kimg2313_01_burst1022313_coverこれは市販のエアーソフトガンの外観にひと手間加えた物でとても美しく仕上がってました。 

Kimg2314_01_burst1022314_cover_20230923144301造り方はは詳しくはわかりませんが、フィギュアではなく生物の骨格標本のようで、とても綺麗に造られてました。 これにて個人的なワンフェスの考察を終わります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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