SMP 宇宙ロボット キンングジョー
食玩の名称ながら高額なので、店舗にあるのか不明なので、プレバンにて注文。 届いてたまげた。 デカい箱。 中を開けるとさらにたまげた。 勝手にイメージしていた所もありますが、掌動のように組むのも簡単かと思いきや、こりゃプラモデルだな。 SMPは食玩モデリングプロジェクトではありますが、スーパーミニプラでもあるのでしょうか。 あまりのパーツの多さにひいてしまって作る気力がなくなってしまった。w 動画を見ると2時間ほどで組めるともあるので、そのうち作りたいと思いながら、放っておきそうな。 超合金魂もあるし、雰囲気もにてるし動画である程度、満足。 魂より可動域が大きいので、その辺は遊んでみたいところです。 もはや超合金魂の初販と同じような価格で物価高騰、甚だしく感じます。 食玩なのでガム1個入ってました。
こんな感じです。 シールもあるし色は塗らなくていいです(塗れば綺麗ですが)。 ペダン星人の円盤も付いてて、このあたりも似てて、超合金魂あるから、まだ作らなくてもいいか・・・とも考えちゃいます。 当時は再現が難しく断念したと言われてる、蜂が集まってくるような感じで集合体になる出現シーンは今の時代だったらこのパーツが集まって完成するようなシンも出来そうです。
プラモデルネタでテレ東fで深夜ドラマ量産型ルカやってます。 リコの続編が作れない終わり方だったのでなのか、あらたな作品を求めてなのか、同じ匂いを感じる番組です。 リコとどっかでニアミスしないかな。w
NHKで映像の世紀 高精細スペシャルとして第2次世界が3部作で放送されてる。 近年はバタフライ・エフェクトとして受け継がれて毎回見てますが、今回の放送は8K、カラー化ということで、鮮明になってる。 よくデジタルリマスター版とオリジナルの比較映像とかありますが、比じゃないです。 ウルトラセブンも映画用フィルムで撮影されていて映像も恵まれていたと言えますが、8K化とか出来て更に綺麗になるなら見てみたいとも素人考えですが思っちゃいました。













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