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2025年9月28日 (日)

スターダム 9.27 後楽園ホール大会 観戦 

Kimg1495 千葉大会は開催ないかなぁ~と、ひたすら待ち続けて、一向にないので、しびれを切らしてチケット取りました。 ダブルタイトルマッチ他、タイトルマッチが決まったこともあると思いますが、追加の立ち見も全部、事前完売しました。 立ち見のかたは東側バルコニーに20名ほどでしょうか。 チケットを購入した時はもちろんカードも決まってませんでしたが、結果特別なカードが見られて良かったですが、他のカードも楽しめるカードが多かったです。 当日朝にYouTubeで全試合無料配信を知りましたが、やはり生での観戦は格別なものがあります。  今回は最前列は取れませんでしたので、直近ですが、10月の大会も行くことにしました。 して、11月に千葉大会が入ったので、そちらも行きます。 固まって行き過ぎるので、もっと見たいですが年内はこれで止めておきます(千葉大会があれば行きますが)。 しかし、近頃の人気のせいもあるのでしょうか、地方開催ながら千葉大会も最前列取れませんでした。 今回、2列目で見たんですが、見るには最前列とそんなに違わず見られるな、と言う感じがしました。 写真を撮るのは前列のかたが入らないように撮るのが難しいのが難点ではありますがチケット価格も大分違うし2列目もありですね。

今回のカードの全カードは中々発表されませんでしたが、スターダム外の選手も多く、参加人数もさることながら、なんかとんでもないボリューム。 多人数カードになるのは仕方ありませんが、4人一組3チームの3WAYカルテットバトルは見たことない形式。 引退近い本間多恵選手が初めて見られてよかった。 Sareee選手も初見。

ラヴィット!もチェックしてましたが、9月までのシーズンレギュラーと言っていたので、上谷選手が惜しまれつつ出演終了。 カラオケのゲームでマリーゴールドの選曲はあえてなのか。 ヒッパレの時も6位に選曲されたりしてました。 放送では牛タンのサプライズがあったりしましたが驚愕だったのは、生中継プロレス。 瞬時に浮かんだのが、 よく見るマットを敷いてのエキジビション的な催しを想像しちゃいましたが、実際と変わらず、リングを組んで誰が出るかと思ったらVS羽南戦でたまげた。 レフェリー、解説、セコンドもいて華を添える。 これには驚きました。 またファンが増えるか・・・。 週プロの試合結果に出るかと思ったほど。 夜明けのラヴィット!でも短縮して見られました。

鬼レンチャンでも惜しくも再度の決勝戦には行けませんでしたが、目立ってたと思うので上谷選手の活躍で第3回があれば出演確定ですかね。 日々、忙しい中、走りのトレーニングもしてると思うので大変でしょう。

そしてついに始まったゴールデンドリーム スターダム入門生オーディション編。 番組始まって最後の方に何度かチラッとスターダムが紹介されたりしましたが、5月に丸々スターダム内容の回を放送したっきりで、アイドルやバンドオーディションが終わり、待ちに待ったスターダム入門生オーディションが始まりました。 2週目でA組の合格者ゼロ。 かろうじて3名の追試者。 やっぱり平井杏奈さんの参加はびっくりでした。 映画の時は体作りをされたようですが、体形が戻られたように見えますが、体力をうまく生かせるといいと思いますのでこれからが楽しみです。 Xで参加を公表されましたが、と言うことは合格かはまだ当然不明ですが、合格も期待します。 審査員の柔道経験有りからの舞華選手が審査メニューが事前に知らされていながら一人も出来てないと言われたのは、メニュー知ってれば、言われてしまうのは当然だし、そうだよな、と思いつつ、なつぽい選手の、欲しい子がいると言う発言には、タレントのプロレス未経験からの勧誘組である、コズエン組には何か直感で感じる人がいるんでしょうか、気になります。 いろんなタイプの審査員をオカタロウ社長が人選したんでしょうか。 追試迄何日あるのか分かりませんが、課題を全てじゃなくても努力を見せることが出来る人が出てくるといいですが。 B組も始まりましたが、さすがにAグループの合否状況を見ると、合格が大変なのが伝わるので、これからを見守るだけです。

 

 

 

2025年9月21日 (日)

Fat Boy スターターモーター交換

Kimg9420なるほど見るだけで新しくなってる。 事の発端はセルを回してもカタカタと音がするだけで始動しない。 その後、大丈夫だったので、気にせず乗ってましたが、また始動しない時があり、道路上でも起こったので、不安もあり、その足でほど近くにあるショップに向かい、リレーの疑いもあるとのことで、その場で交換するも、かからない。 タカカタ音はするので、通電はしてるとのことで、スターターモーターの交換を予約することに。 この時、始動していたら大丈夫だと思って、帰っていたので、そうなると、また修理が延びるので、ここのお店は予約で結構、埋まっていたりするので、この時で3週間後位の予約に。 部品代が約5万円。 修理なんか全然分からないので、画像見てもネジとか見えてますが、このパーツを交換するのは、リヤまわりのパーツを全て外すような作業が必要とのことで、工賃が8万円超!。 痛い出費ではありますが、乗るためには必要です。 これだけの作業を約2日ちょいでやってもらえました。 ハーレー乗ってると、あまり気にしなくなるのが、普通に作業を頼めてしまえること。 自分が乗る、エボリューションエンジンが登場してからも40年以上経過し、最終型でも26年とかは経過しているので、本当は部品も大概、買えなくても仕方ない車両ですが、社外のパーツを選択すれば、修理を断られたことがない。 今回のパーツは、こちらのオリジナルパーツ。 非常にありがたいです。 純正はすでに廃版。 ハーレーだと自分のよりもっと古い車種でもパーツに困らない位、販売しているパーツメーカーがあるのが安心です。 以前、記事にもしましたが、一度、数か月待ちになったパーツがありますが、それは自分がどうしても重いフライホイールを選択したくなったための在庫切れの生産待ちでしたので、ちょっと事情が違います。 あとは最近の米関税の影響で輸入されてくるパーツ、用品の価格に影響してくるようになっていかないといいです。 今回装着してもらって、問題なく作動してますが、音が変わりました。 表現すると音が小さくなって、乾いたような音とでもいいましょうか、27年聞いてきた始動音だったので、まだ違和感を感じながらも嫌いな音ではありません。 

ハーレーも新聞にまた悪い方の記事が載ってましたが、追徴金払って今後気をつけますだけじゃなくて、当時迷惑をかけたディーラーや辞めたディーラーにも誤って、弁済するような意気込みを見せてほしい位です。 全国のディーラー廻っていた時に、スタンプ貰いに仕事のじゃましてただけなのにどのディーラーさんも気さくに丁寧に応対してもらって、どこ行っても誠意しか感じなく、どのディーラーさんも良い思い出になってます。 これからもお世話になるメーカーなので、よくなることを望みますね。

Kimg1204関係ないですが、9月上旬、公園にて多分何十年ぶり位にクワガタムシを捕まえました。 ひっくり返ってもがいていた所を助けてあげました。 なので飛んで戻ろうとしたのか、羽根がうまく畳めてません。 子供の頃なら喜んで持ち帰ったと思いますが、しばらく指につけて、その後、餌が近くにあるか分かりませんが、木に置いてきました。 指に乗せると意外に巻き付いて動かないのが分かりました。 ヒラタクワガタなら持って帰ったかな。 いや、千葉の公園でヒラタクワガタいたら固有種じゃないだろ。(;^_^A

 

 

2025年9月14日 (日)

ありがとう キリン

Kimg1227 最近の東本作品は購入してませんでした。 ミスターバイクBGはチェックしてたので、表紙や掲載マンガで第一線で活躍されてるのは知ってました。 大概の本屋さんに行くと、二輪誌が置いてあるコーナーにもコミックスのコーナーと別に氏の単行本が置かれたりしていて人気の度合いが分かりました。 バイクも今はそう熱心に情報も得てませんので、東本昌平先生が亡くなったとの情報はスマホのBGの新刊の案内情報をなんとなく見て知って訃報に驚きました。 キリンはBGで連載されてた頃から好きだったので、毎号楽しみに読んでましたが、以前も書きましたが、月一連載なので、イメージとして延々と高速をバトルし続けてるような錯覚でした。 自分はマンガに出てくる主役級のバイクでカタナは東京モーターショーがまだ晴海で開催されていた頃に参考出品されていた時に、そのデザインに衝撃を受けました。 その時からずっと好きなバイクです。 更にデザインも洗練されて市販されましたが、免許もなく、400、250㏄と後に出ましたが、結局どれも乗らず。 大型が教習所で取得出来るようになった頃には自分はハーレー一択だったので、結局人気で今でも割と見かける機会の多いカタナは見かけると今もあこがれの1台です。 なので、作中では旧型ながらカタナが主役なのがよかった。 Z1000Mk.Ⅱはバイクに興味を持った頃には既に絶版でしたが、その角ばったデザインが好きでした。 Z750FX3も角と言えましたが、MkⅡの、より細長く見えるような絶妙なデザインが秀逸と思います。 GPZ900Rも、そのデザインに於いて別格に思います。 フルカウルバイクとしては異例の角ばったデザインで個人的にフロントカウルのライトの下あたりの出っ張った部分が個人的にこのバイクの肝だと思ってます。 VMAXも好きなバイクなので、主役級で見たくもありました。 グッズが色々と展開されてた頃はアパレルなんかも買ったりしましたが、今直ぐに手元に集められた物はこれ位でした。 その実車と寸分違わぬような画力も魅力でした。 特にキリンには多大なる影響を受けました。 ありがとうございました。 ご冥福をお祈りいたします。

Kimg1249整理してたら、出てきました。 

 

2025年9月 7日 (日)

ワンフェス 2025夏へ 1

Img_6096今回も午後割りチケットで行ってきました。 年々の暑さ対策のため朝は配布があったか不明ですが、袋を殴って冷える使い捨て冷却グッズの配布がありました。 チケットは初めての電子チケットにしましたが、当日まではチェックをいじれないようになっていて当日に受付のお姉さんに画面見せて入場済にしてもらう。 入場前に興味本位でいじってると、済になってしまうかもしれないので、触らない方が無難。 今回も見たいブースを廻ってから、あとは自由に巡りました。 いつもながら個人的に気になった所だけの記事ですので、その点よろしくお願いします。

Img_6098先ずはM1号のブースへ。 既にほとんどの物が完売。 動画で入場前に右上のウルトラセブンの三輪車が山積みされたのを見たら、欲しくなりますね。 

Img_6099続いてステルス田中 雷工房へ。 ウルトラセブンの劇中に出てきた時計を作ってしまうなんて、考えつかないな。 いつもながら値が張るけど他にないしクオリティが高い。 

Img_6106なにかに似てるけど、なんか違う怪獣。 当時はソフビやカード、メンコ、シールとかに多かったみんな。 特にシールは気味の悪いイラストが多かった気がする。 角無しで目がある牛のようなエレキングはトラウマになってます。 子供はみんな、パチを見抜く力は備わっているので、親は子供が喜ぶだろうと知らずに買ってしまうので、サプライズなんて不要なので一緒についていかないとダメです。w

Img_6109 すてんがん工廠の、糸車のような珍兵器をモデル化したもの。 TAMIYAの工作キットを組み込んで動かせる。

Img_6112女子挺身隊。 これが武器じゃあまりにも酷すぎる。 他にもいくつも展示されてましたが、18禁コーナーのブースのため、残念ながら全体はお見せ出来ません。

Img_6120名前は知らねど、記憶に残る駄菓子のキャラ達。 うまい棒は今も変わらないのかな。 お菓子が有名になりすぎて、キャラがド〇えもんのパクリとは言われないのか、浸透してしまっている。 ベビースターラーメンは右の、目がつぶらなタイプのキャラが10円時代位の古いキャラのような気がします。 ラーメンの入ったどんぶりをポーズを付けて抱えてるようなイラストを思いだします。

Img_6122写ってる人で、その大きさが解ると思いますが、ドールもこれだけ並んでいると、かなり目をひきます。

Img_6123オリジナルのミニチュアガンのブースも増えてきました。 輪ゴム銃のブースも毎回出展されてますが、輪ゴム銃ブースも増えてますね。 人気カテゴリーになってきたんでしょうか。

Img_6125_20250809164901千葉市動物公園の人気者。 レッサーパンダの風太くん。 一時この姿で人気になりましたが今も健在です。 地元なのでだと思いますが、千葉市動物公園のブース。 近くは通りますが、行ったことないな。 行ってみようかな。

 

 

 

 

 

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