2019年1月28日 (月)

ガシャプラ ボトムズ

Kimg2151ちょっと前のカプセルトイですが、ボトムズがあったので一個だけ回してみました。 出たのはノーマルのスコープドック。 全長6センチほどですが、もうプラモデルと言って良い位、細かなパーツで組み上がります。 武器は付いてないので武器セットが別種であります。 無塗装とも言えますが、カメラの部分が塗装されているので、これだけで随分違います。
Kimg2153妙な格好ですが、このサイズでも動きますって所を。 腕、足の他、腰や足首等も可動します。 頭部を開けるとキリコも搭乗してます。 このサイズで大昔のプラモデルだと、せいぜい前後2パーツ位の無可動人形が当たり前でした。 サイズは違いますが、昔のチョコスナックのオマケのガンダムも、良く出来てて買ってましたっけ。

2018年12月17日 (月)

ガルパン電車

Kimg1927大洗から水戸に行った時、ガルパンラッピングの電車に乗りました。 正確に言うとディーゼルの列車です。 音も大きいし、スピードも遅いですが、水戸と大洗位の区間ならさほどの距離でもありません。


Kimg1925通勤通学にもかなり利用されてるようで、この後座れない位混んでいきました。



Kimg1926_2窓は指で窓の両端のツマミを押して引き上げるタイプの物でした。 座席の配置なんかも4人掛けが多いタイプ。



Kimg1931ここは大洗駅のホームへ向かう通路に設置されてる場所ですが、駅の構内にはガルパンのショップが今のところ常設されてる感じでした。



Kimg1893ここは変わって水戸駅近くのゲーセンでの展示物。  さてここ数日で一気に寒くなってきまして、年の瀬も近くなってきましたので今年は今回で終了とさせて頂きます。 また来年落ち着きましたら、ぼちぼち再開したいと思います。 ご覧下さった方々ありがとうございました。 少々早いですが、また来年、良いお年を。 

2018年12月 9日 (日)

ぐてたま×すき家 コラボキーホルダー

Kimg2068ちょっと前になりますが、すき家のすきすきセットで購入出来るぐてたま×すき家コラボキーホルダーがあったので集めました。 すきすきセットの価格自体はとてもリーズナブルです。 全5種で、ブラインドウ形式なので幾つかダブりましたが、まあまあ早くの段階で揃いましたのでラッキーでした。 

Kimg2067左からぐでたまとねぎ牛丼、ぐてたまとデラックスカレー、ぐでたまとうな丼、ぐでたまと牛丼、ぐでたまとみそ汁。 なんか乗っかったり、浸かったり、抓まれたり、寝てたりします。 具材の感じとか再現度が良いです。

2018年9月30日 (日)

モトコンポ コレクション

Kimg1860カプセルトイのモトコンポ。 DJ1とかモンキーとかありましたが、モトコンポは実際に所有しているので持っている赤が欲しいということで、赤が出たものの何種か出るうちに結局数日、何か所かかけて結構ダブって全5種、揃う。 ちなみに自分はオリジナルカラーのオリーブドラブが最終で揃う。 他、赤、白、黄の他、あのポリス仕様もあります。
Kimg18611/24サイズ。アオシマ製なので材質、塗装等プラモデルのような仕上がり。 1個300円。 パーツの組み換えで画像の乗車タイプと上部が平になる収納タイプを再現出来る。 ハンドル右のミラーのハンドルへの取り付け部は非常に細く当初くっ付いてましたが、動かすと簡単に取れてしまうので、ここのみボンドで接着で固定。 これで問題なくなりました。
Kimg1862このサイズで実に良く、出来ていて細かく塗り分けられていてる。 フタの部分のカギ穴まで塗り分けられてます。 タイヤも回転。ハンドルも切れます。 スタンドは固定。 エキゾーストも再現。 燃料コックやエンジンのヘッドも塗装。 良く出来てます。

2018年9月16日 (日)

SHODO ショッカー戦闘員

Kimg1848欲しいタイプだけ購入している掌動 仮面ライダーVS ショッカー戦闘員の黒ベレー帽。 一個約500円とお菓子のオマケとして高額ですが、時代も時代ですし、ガシャより種類を選べるのがいいです。 仕入れているスーパーも限られているようで、どこでも置いてあるわけではないようです。 いつものように材質の特性や可動箇所が多数あるので様々なポーズがとれる。
Kimg1849本郷と違って目が入れられていてます。 ショッカーのベルトも程よく再現。 そういえば昔キャスト製の1/1サイズのベルトなしですがバックル?を買いましたっけ。 やはり複数個入手したくなり、複数購入しましたが、1BOXのアソートが少ないのではないかと思います。 パッケージの裏に5人で5人で本郷を囲んでる位入れてほしいような気もします。
Kimg1851本郷の時と逆パターンで。 出てない戦闘員を新作にしてHGでやったような戦闘員SPみたいな企画で過去の戦闘員も含めた戦闘員SPなんてどうでしょうか。 他の手や結構長~いサーベルなんかも付属してます。 

2018年8月19日 (日)

SHODO 本郷猛

Kimg1828バンダイ食玩の掌動 仮面ライダーVSの本郷猛です。 1個約500円とラムネ菓子のオマケと考えると食玩も随分高額になりつつありますが、種類が選択出来るのが救いです。 実在人物のフィギュア化はとてもいいです。 仮面ライダーの最初の頃のブレザーの再現もうれしいです。 





Kimg1829で、いつものように簡単に組み立てて眺めてみると、目がうっすらと表現されているだけで表情が怖い感じ。 箱絵の感じとちょっと違和感がありますが、ネットで見ると自分で塗装などでディテールアップしてる方もいらっしゃって腕のある方なら更にリアルに仕上がろようです。





Kimg1830この弾には複数個欲しくなる、背を向けてるこの方もラインナップされていて、ままたの機会にご登場いただきます。 本郷は時期によってイメージされる衣装と言うのがあるので、また違った顔立ち、衣装の本郷も出てくればいいですね。





2018年4月 1日 (日)

ケロリン

Kimg1538ケロリンというと自分は風呂桶をまず思い出してしまいます。 もう何年も前の話ですが、泊まったホテルの風呂に入った所、目の前の大量のケロリンの風呂桶。 なんか名前の響きと色味が、とても心地よく、その時のことを思い出します。 ちょい前に船橋の特定の銭湯を巡るとケロリンの桶が貰えると記事がありました。 で、調べるとケロリングッズが買えるを知りまして、その後、千葉の某書店でケロリングッズが何種か置いてあったので湯桶イヤホンジャックを購入。 やっぱり名前の響きと色が絶妙だなぁ。


Kimg1539本来の製品のケロリンのこの図柄も昔風でいいですね。 一時、こういった昔の広告とかが集めて載ってる本なんか好きで買ってましたっけ。



Kimg1540他に本家の湯桶や語感が似ているのでしょう、ケロロ軍曹版の湯桶も有り。
その後、某書店では入れ替わりでニッパー君グッズが販売されていたので、郷愁的なグッズが置かれていそうです。

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2018年3月18日 (日)

SHODO タイガーロイド

Kimg1465バンダイ食玩 掌動 仮面ライダーVS タイガーロイド。 シリーズ中タイガーロイドのみ購入。 記憶頼りとしますが、ZXというと個人的にはもう特撮は見ない世代になってましたが、仮面ライダーも番組が終了してて空白の時代に雑誌展開などでお目見えしてたと思いますが、空白の時代ながら造形は進化してた時代でもあり、また毎週のように造られる怪人とかでもないので、敵1体だけだったタイガーロイドの造りこみが良かったのを覚えてて、そういう意味で記憶に残ってます。


Kimg1470BDN。 敵組織はバダン、でしたでしょうか。 後方の砲がカメバズーカとか、タイホウバッファローを思い出します。 SHODOなので、結構なポーズがとれる。



Kimg1467特に顔の造形が迫力がありました。 タイガーロイドが立体化されたのもあまりないので貴重とも言えますね。

2018年3月 4日 (日)

S.H.Figuarts ショッカー戦闘員(骨)

Kimg12821作目の仮面ライダーには多種の戦闘員が出演してますが、あばら骨がプリントされたタイプはテレビ放送も人気が炸裂していた頃でしたか、そんな記憶があります。 大体弱いイメージで定着してたような気がしますが、色々武器も持ったりもしてたようです。 他種戦闘員も出てたり、出る予定ですが、今回は無くなるポイントをいくらか使用して購入したので、種類の多いS.H.Figuarts なので全種買ってる訳にもいかず、ポイントを使って購入の機会があったので、と言う感じです。


Kimg1283調べれば簡単に解る時代ではありますが、こんな棒を持ってた回があったんですね。 両端が鳥の頭のようになってますが、ゲバコンドルとか考えましたが初期の作品なので、骨タイプは出てないと思いますし、単にショッカーマークの頭なのでしょうか。 





Kimg1281「イ~!」。やはりこのポーズですかね。 今でこそ笑えてしまいますが、当時は真剣に見てましたね。 戦闘員だと、数欲しいとかいるでしょうから、この手首だけ付属してあと何も付属しない廉価版でお安くすればある程度需要がありそうな。 HGの戦闘員スペシャルなんて時も、やはり幾つか購入した記憶があります。

2018年2月 5日 (月)

S.H.Figuarts ダダ

Kimg1226ウルトラシリーズには個人的に怖いとか、恐怖を感じる怪獣・星人が幾つかいますが、その中でも個人的にはダダ。 劇中のミステリアスな展開で、ダダに追い詰められていく中、急に現れたり怖すぎる。 妙な顔立ちで三面も持ってるし、体の幾何学文様は今では優れたデザインに見えますが、ある意味気持ちの悪い柄。 鳴き声?や音もそれに輪をかける。後半になっていくと、人間にも足を払われただけで、すっ転んだり、消え隠れ出来る分、素早い動きはなく、「だめだ、ウルトラマンは強い。」のセリフ通り戦闘能力は低そう。 巨大なミクロ化器も付属。

Kimg1225ダメージ顔バージョンも付属。 この顔もインパクト強すぎます。 細かい部分でダダが人間大の時に追い詰めてくる時の、撮影の時の自然光のあたり方が絶妙。 怖いといっても、娯楽性の回が多いウルトラマンの中でもダダは印象に残る好きな回です。 





Kimg1220劇中での弱そうにうごめくシーンも再現出来ます。 ダダー。 もう一面の顔ももちろん付属してます。

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