2019年9月16日 (月)

目黒寄生虫館へ

Kimg2361 当方が在住している千葉県では台風の影響でまだ完全には復旧していない地域も有ります。 一刻も早い復旧を願っております。 

7月下旬のとある暑い日ではありましたが、以前から機会があれば寄りたいと思っていた目黒寄生虫館に行ってきました。 知る人ぞ知る的なのかもとも思われますが、かなり有名な博物館だと思います。 行ってみて入場料とか一切なく撮影もお土産品以外はOKでした。 寄付金も運営にかかわっているようです。
Kimg2360 2フロアになっていて、数々の寄生虫の標本やパネルなど、ただ気持ち悪いイメージだった寄生虫が無くてもいい存在でもなく、また死に至るいこともある種類もいたり、様々な症状を人や動物に及ぼす存在なのが解ってきました。
Kimg2359 もう今は行われてないと思いますが、懐かしの蟯虫検査のキット。 もう知らないって人も多いかも。 自分は陽性だった記憶は無いものの肛門あたりに虫がいたなんて知らせを受けるだけで、それはそれでショッキングですね。 きちんと触れずにに提出してた人もいるかも知れませんが知らずに寄生され続けられるのも、気持ち悪いですし。^^: マッチ箱みたいのに入れる検便なんてのもありましたが、自分の地域では黒板あたりにビニール袋がかけてあって登校時にみんな入れてくような感じだったと記憶してますが、袋に入れるのを見られるのを皆抵抗があったような事を思い出します。

2019年7月 7日 (日)

まことちゃんのポスト

Kimg2219 JR目白駅から、とある目的地に向かう途中こんなカラーリングのポストを発見。 切手の博物館前なのでなのだと思いますが、面白いデザイン。 目とグワシでまことちゃんだと解りますが、横縞のカラーは「自宅」では一時話題にもなったカラーですが一発で楳図かずお氏と解るトレードマークのカラーです。 グワシは一瞬で造るのは難しいですが、数秒で出来てもやはり指が痛くなります。^^:

2016年11月11日 (金)

北海道へ

1478849638966九月の中旬。 以前から北海道へ、寄りたいスポットがあって、新幹線で行けるようになったし、時間が取れたので策を練っていると大洗から苫小牧までフェリーでバイクを積んで行けるのでバイクでの移動に決定。 北海道へは、20年以上前に一度バイクで観光に行きましたが、当時乗ったフェリーの航路は有明~釧路で東京湾をぬける関係もあってか、かなりの所要時間がかかったようなイメージでしたが、太平洋に面した大洗港まで行けば当時よりは感覚的に早くなってました。もちろん飛行機や新幹線よりは時間がかかりますが、何より自分の車両で北海道を自走出来るのがいい。 画像は苫小牧港。 大洗港共に似たような造りに感じるので、道内の道に出るまではあまり移動した感がない変な感覚に。

1478849647205今回行きたかったのは、帯広、旭川、札幌、函館。 結果的に3泊4日になったので、結構きつかったかな。 初日の帯広は、その前の週位におきた道路の災害による通行止めの地域に行先がかかっていましたが、高速は通れたので助かった。 画像は、つまみに買ったお魚ザンギ。 スーパーに普通に置いてあったので、なにげに北海道に来たんだなぁ~と実感。柔らかく食べやすくおいしい。

1478849643097前回来た時に乗ってたバイクは、ヤマハのGX250SP。 知人からカワサキのAR125と交換で手に入れましたが、当時でもクラシカルな出で立ちでしたが、気に行ってました。 画像は函館の夜。 路面電車が走っていたり、港近くにに赤レンガ倉庫があったり、おしゃれな感じでした。
1478849644444リボン ナポリン。 ちょっと前にテレビで北海道のみでの販売ということで、知りましたが、これも普通に売っていたので、購入。 個人的に味は、甘い飲料ですが、何にも例えられない味ですね。 2本購入して、1本お土産にしようかと思いましたが、結局両方飲んじゃいました。 地元ではリボン シトロンもそういえば、あまり飲んでないな。







1478849640558最終日は苫小牧港から大洗港へ。 洋上では電話もネットもほとんど使用不可になるので、船内での時間つぶし用の本を買おうと、本屋さんを探しましたが、闇雲に苫小牧を走ってもなかなか見つからずにいて、ここにたどり着く。 まぁこの近くにも、大手店がありましたが。 走ってた場所が悪かったようです。残念ながら、こちらのお店は近く閉店されるとのことでした。 今回は観光らしい観光もしなかったので、また時間を設けて行ってみたいですね。

2012年7月26日 (木)

TGB2

Ca3i0828 時々東京ゲートブリッジを通ったりしてますが、前回同様、橋をただ通っても画像を撮れるようなポイントがないので、下の側道を走ってなんとかこの程度の画像が撮れました。 右側に見える円筒状の建物を登れば橋に出て歩くことが出来ます。 やはり橋から見渡せる景色がいいので歩いてもみたいですね。

2012年2月13日 (月)

TGB

Ca3i0610 昨日通行開始となった東京ゲートブリッジを通過してきました。若洲側から入っていきました。 緩やかにカーブで段々と高度が上がって行って後は長~い直線が続きます。 左は東京湾で右側は都心が一望出来ます。 東京スカイツリーも見えます。 テレビで見た時は富士山も見えてました。 新しく開通した道路で段々と上がっていく感覚と、歩道に人が沢山いて観光地っぽいドキドキ感で結局3回ほど通過しましたが走ってるだけで気持ち良かった。 場所柄トラックなどが多いですが、出来たばっかりで片側2車線道路で、ゆっくり流している車も見受けられましたが、テレビで見た初日ほどの混雑はありませんでした。ゆっくり走ってる車の後をついて行って自分もゆっくりと流して時折景色を見てました。 今の所大井側からは真っ直ぐに入れませんでした。 今度は塔からブリッジへ出て歩いて景色をゆっくりと見てみたくなりました。 画像は写真を取れそうな位置を探したんですが、なかなか良いスポットがなく、遠く小さな切れ端の画像になってしまいました。 恐竜と言われるだけあって大きくて骨格を思わせるようなイメージにも見えます。

2011年11月18日 (金)

断崖絶壁

Ca3i0465 千葉県・銚子は時々通ったりするものの観光は昔行ったっきりで、今回泊まりで行けたのでゆっくりと見ることが出来た。 東洋のドーバーと呼ばれる画像の屏風ヶ浦は初めて見ることが出来た。 景色の良い銚子ドーバーラインから来て、駐車場からテクテクとこの位置まで来るのも結構かかる。 派手に観光地化されてもいなくて、公園もあったりで憩のスポットといった感じ。 更に近づいて間近で見て、その先も10キロ位続いているようなので、適当な所で引き返す。 地層が見えて切り立っているので、なんだかバウムクーヘンを思い出す。 

2010年10月10日 (日)

小旅行

P1010076_2 山梨県は甲府へ立ち寄りました。 先日もB級ご当地グルメで優勝したので、「鳥もつ煮」 が話題ですが、折角なので、甲府駅でもらえた、「甲府鳥もつ煮MAP]を頼りに、16軒ほど紹介されていて、その内の一軒に寄りました。 そば屋さんだけの扱いではないようで、とんかつ屋、居酒屋での紹介もありました。 駅ビルにも、3店舗ほど食堂街で食べられる所がありました。

大体、単品500~600円代位のお店が多い感じです。メインの料理にはならないと思うので、他に頼んだりすると、金額的にB級といえなくなる気もします。 何杯も食べられないので、果たしてどの店に行けば、良さそうか検討もつきませんが、MAPを頼りに、その中のあるお店に行きますと、鳥もつがごはんにのった丼物があったので、結局画像の物を頂きました。鳥のもつはあまり食べたkとが無いので新鮮な感覚でしょうか。ちなみに食べてませんが、駅近辺に「富士宮やきそば」ののぼりのあるお店が有ったので、一度でグランプリを楽しめるかも!?。

他、立ち寄った県立美術館では、同県出身の、ウルトラQ~セブンあたりまでの怪獣を造形した、高山良策氏の大きなの絵が、1点有って、その怪奇なイメージというか、シュールな作品を鑑賞出来たのが、一番でした。

2010年8月26日 (木)

TST

P1010065_2 東京スカイツリーの近くに行ってデジカメで撮ってきました。 意識して近所まで行ったのは初めてですが、なんかルート14 を走っていて、「あれ、普通に、姿が見えるな」と思い、位置を見ながらバイクで走っていて、なんかあれよと言う間に近くまで着いてしましました。  最最寄駅は自分にはあまり馴染みのない路線だったので、興味を持つまで、どこにあるのかも知りませんでしたが、なんか意外な所で出くわしたイメージです。 時折話題になってますが、8月26日現在の完成度で、画像のような状態です。 ここで、そうですね~、数十メートル先な感じで、工事中ですので、間近までよるのは困難かと思いますが、徒歩でアングルを探して、電線等の映らないベストショットも可能でしょう~。

昔の五重塔の建築技術を取り入れたようで、東京タワーほど、末広がりな設計にしなくていいのも目新しい感じです。 ですが、間近で見ると、巨大ですね~。 完成するとなくなってしままうクレーンも、上部で作業している人がいると思うと不思議な感じデスネ。 ここまできて気になったのは、このタワーが高さがあるので、うちのようにタワーまで距離があっても、、営業開始されれば、テレビも、どこかと契約して地デジ対策しなくても、チューナーがあれば、市販の安いアンテナでも、綺麗にテレビが映りそうな気も その辺はうまく出来ているんでしょか。 いずれにしても、アナログ放送終了から、スカイツリー営業開始までは、少々のタイムラグがあるんですよね~。

2008年11月14日 (金)

鳴門

P1010100 今回で四国メインのツーリングブログも終わりとなります。 前回の四国訪問時に、日程的に素通りしてしまった、念願かなってようやく鳴門を尋ねました。 今回素通りしてしまった「大塚美術館」へも、またいずれ訪れたいと思ってます。 結局、渦潮の起き易い時間帯でもなかったので、渦潮らしい渦潮にも遭遇出来ず、遊覧船で見るのが一番のようで、これもまた再チャレンジでしょう!。 当日は、駐車場も混んでいましたが、単車は、車が満車の現地に一番近い駐車場にも、案内してもらえるので、こういう時は、ありがたみを感じますね。 画像は、てくてく歩きまして、展望公園のような所で撮ったものです。 

P1010101 ちと、潮が出ているところあたりで、渦潮が見られるようです。ただ、行って渦潮が見れなかったとしても、橋の下が、「渦の道」という、長い歩道になっていて、歩道上から所々海面を見るために床面に埋め込まれたガラス越しに、海面を見たりすることが出来るようになっています。 これだけでも、結構楽しめました。 ただ、高所はあまり得意ではないので、海面30~40メートル下を見るだけでも怖く、ガラス板にのっかることは、とうとう出来ませんでした。 また来年チャレンジ!?。

2008年11月 9日 (日)

道後温泉

P1010098_2 以前四国に寄った時は、道後温泉は、昼頃でして、バイクを停めて、温泉につかるより、走ろうと思い、中の見学はやっていたので、それだけで立ち去ったので、今回は、日程的に、松山に泊まることが出来たので、道後温泉神の湯に行ってきました。泊まったホテルから徒歩1,2分位の位置だったので、夜の道後を見ることが出来ました。

P1010099_2 実に赴きのある佇まいで、建物の四方が通りに面していて、この区画には、この建物のみといっても分かり難い表現かもしれませんが、それがまた、良い雰囲気に感じました。温泉なら日が暮れてからなイメージですが、観光名所でありますし、早朝からお昼も、夜も、ゴミゴミとした雰囲気もなく、人が絶えず賑わっていまして、非常に活気を感じました。

大概の観光名所ですと、夕方位には、入れなくなったりする所が多いと思いますので、それと共に、周りのお店なども閉まり、次第に人もいなくなり閑散していきますが、ここは夜遅い時間にも、人力車が走っていたり、お店も開いていますし、郷土のイベントステージなども有り、とても賑わいを感じられ楽しめました。 温泉もカラスの行水ではありますが、楽しんできました。

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