2019年2月17日 (日)

東京コミックコンベンション2018へ ②

Kimg2040デロリアン。 暫くバックトゥザフューチャーも観てないので、久しぶりに全作、観てみたくなります。 ステンレスのボディのせいもあるかと思いますが、今でも斬新に感じます。

Kimg2044ナイト2000。 ナイトライダーは当時、自分はあまり観てませんでした。運転席と言うより操縦席がやはり凄い状態でしたが、今の技術ならもっとスマート、コンパクトに出来る・・と言ってしまうと派手さが無くなるので作品的には面白くなくなってしまいますか。w

Kimg1988ブースカやクレクレタコラの三輪車。 箱もノスタルジック。




Kimg2015エイリアンのヘッド。ほぼ実物大?思います。 クリアーなヌメヌメ感がリアル。



Kimg2018東京マルイのブースでは、エアーガンの体験も出来、結構な人が並んでました。 ガスブロのオートの的当てを体験出来ました。 並んでる場所には画像のように、色々とそれらしく飾ってありました。







2019年2月 4日 (月)

東京コミックコンベンション2018へ ①

Kimg1953_2コミコンに初めて行ってきました。 特に今回は見たい物があったので前から楽しみにしていました。 コミコンて、なんとなくイメージだと洋物系のイベントって勝手に感じてましたが、ウルトラマン始め、日本のヒーローとかも普通にブースがあったりしました。会場は結構混んでました。
Kimg1955会場を少し散策して巨大なディスプレイに松本先生が映っていたので映像を流しているのかなと思ったら、実際にご本人がトークされててびっくり。 その他多数の邦、洋問わず著名な方が出演されていて、コミコンの凄さを実感。 条件はありますが、一部の本人にサインが頂けたり写真が撮れるなら特別ですね。
Kimg1991パトレイバーはあまり知らないのですが、実物大イングラムのデッキアップということで、寝かせた状態で積載した大きな貨物車輛から、わずかな時間で画像の状態まで起き上がり、ギミックがあったりして大迫力でした。






Kimg1983これはフィギュアですが、サイズも大きいので電飾もカッコいいです。 




Kimg2013このキングジョーはかなり大型です。 5、60センチ位あったかな?。 もっとか?。 スタンダードソフビのようなデフォルメ感もいいし、色味もいいですね。

2018年12月 3日 (月)

ボヘミアン・ラプソディ 鑑賞

Kimg2066公開中で、テレビでも結構取り上げられているので話題のようです。 クイーンはボヘミアン・ラプソディがラジオで頻繁にかかっている頃に曲に物凄い衝撃を受けて小遣いからEPなんかを買ったりした位で、最終的には友達の家で聴くために持っていったらなんかで溶けて一部曲がってしまっていて聴けなかった悲しい思い出が。 その後LPなんかもどうにか買えて、オペラ座の夜以前のLPも一部買えたりしました。 世界に捧ぐの予約購入特典なんかは結構豪華だった記憶がありますが、この辺はリアルタイムで買ってました。 その後は曲を聴く位になって行ってしまいました。 個人的な記憶になってしまいますが、ボヘミアン・ラプソディを良く聴いていた頃は松本零士の戦場まんがシリーズのスタンレーの魔女なんか見てたので、自分的にはどちらかを思い出すと、もう片方を思い出してしまいます。
映画の方は、ドアーズの映画を見たことがあるので、そういったイメージで観に行きました。 クイーンはアルバムは聴いてもヒストリーまでは良く知らなかったので映画でとても興味深く拝見出来ました。 ボヘミアン・ラプソディが世に出ていく過程やウィ・ウィル・ロック・ユーのリズムが生み出される所等々見入ってしまいます。
本人達にも、非常に似た雰囲気を持った役の人で違和感もそれほどありません。 ライヴ・エイドは大迫力で再現度も素晴らしかったです。
映画では午前十時の映画祭9で9月にプラトーンを大画面で観れました。 こういう機会に観るとまた違いますね。

2018年10月 7日 (日)

カメラを止めるな! 鑑賞

Kimg1836九月の初旬、鑑賞。 低予算の製作費であるとか、ゾンビの映画で展開が面白いとか世間で評判になってきて、これは観てみたいなぁと思ってくるわけで、その後あまり話題になることも無くなってしまいました。 確かに見たことのある俳優さんもいません。 冒頭のワンカットでいきなり進むゾンビのシーンは、いろいろ不手際、不具合っぽいシーンもリアル感を感じながら、ゾンビの概要が段々解っていくとこれは家族愛の映画なんだと解ってくる。 後々ゾンビのパートの?な部分も理解出来て面白い。 個人的にはとても良かったです。 ヒロインの口癖、劇中監督の妻の性格等印象に残りますが、娘の来ていた往年の映画のTシャツが個人的にとてもウケました。

2018年8月 1日 (水)

パンク侍、斬られて候 鑑賞

Kimg1735クドカン関連なので前売り券を購入し七月上旬に鑑賞。 情報が載ってる記事を見ると監督が高校大パニックの石井そうご(現在は改名)。 高校~は当時ラジオとかCMとかで「数学出来んのがなんで悪いとや~(なんとなくな記憶)!」とか叫んで学校でライフルを撃つ・・・とか断片的なイメージですが、記憶があります。インパクトはあったので覚えてますが、映画を沢山観たりも出来ない懐だったと思うので観てませんが、その後の狂い咲きサンダーロード、爆裂都市で一躍メディアに取り上げられて話題になりました。 雑誌とかで紹介された写真とか見て、個人的にはマッドマックス2的な世界観を期待して観るわけですが、そういった世界でもなくストーリーも何か良く分からない部分もあったりで、それは後年随分経ってからレンタルとかで見ても同じ印象でした。 今回のパンク侍はぶっとんだ内容ですが楽しめました。 ここから先、ネタバレになるかも知れませんが、ラストの衝撃は、そうだ冒頭のあの「目」のことを忘れてしまっていていたので、こうなるんだなってエンドでした。

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2018年7月 8日 (日)

いぬやしき 鑑賞

Kimg1709_2四月、映画「いぬやしき」を鑑賞。 まわりでもあまり話題にならなかったですが、個人的にはとても良かった。 単行本は一部しか読んでなく、主にアニメ版で見た内容で、個人的に思う、ここのシーンは映画でも見たい、と感じるシーンは大方再現されていたり、場面化してました。 CGのシーンもとても多くて迫力がある。 ラスト近くの新宿での対決はオリジナルとは異なってますが、この辺りが違うことによって、予想と違う展開になって、どうなっていくのか引き込まれます。 ラストには、場合によっては、これ2作目もあるのかなとも思ってしまうエンディングに感じました。

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2017年12月11日 (月)

ターミネーター2 4DX 鑑賞

Kimg0717Kimg0698夏に3D版を観ましたが、今度は4DX版が公開になり、これも観にいくしかないと思い、早速劇場探し。 今度は居住地の千葉県では公開されてないので、上映時間と場所で検討して、フジテレビのお隣、アクアシティお台場まで。 アクションシーンだらけなので、シートの動く、動く。 しぶきも結構来るので注意。 OFFに出来ますが。 画像は場内で貰えたクリアファイル。 周知の関係か、値段の関係か、公開日も短いながら、自分の観た日は、入りは少なかったですが、ゆったりと楽しめました。 

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2017年11月13日 (月)

ブレードランナー2049 鑑賞

Kimg0622ブレードランナーの1作目はテレビとか、レンタルビデオとかで観た口ですが、CGなんかなかった時代に近未来のなんか、鬱蒼とした都市感とか、その中に見える日本的な部分や、ストーリーも結構印象深いです。 中でも日本でも車のCMにも起用されたテーマソングがカッコ良くて好きでした。 有名になったブラスターは、レプリカにしても高価であったのと、馴染みのない形があまり好みではありませんでしたが、最近見るチープトイやらお墨付きのレプリカなんかも出てるようで実際手にしてみたりするとまた違った印象を受けるかもしれません。 2049は、 先に公開になった全米で、おおコケなる記事を見て、2時間を軽く超える上映時間に少々不安を抱きつつも前売り券も買ってあるしで、日本公開初日にIMAX、3Dで鑑賞。 時間も感じることなく楽しめました。 IMAXなので音響、映像の迫力があり、3Dも自然に立体感を感じられた。 画像はIMAXで貰えたポスターと、前売り特典の簡単な仕掛けではあるけど、アイデアものの3Dホログラム プリズム他。

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2017年10月30日 (月)

アウトレイジ 最終章 鑑賞

Kimg0349北野作品は大体観てますが、アウトレイジはストーリーや展開が面白く、その都度楽しんできて、完結なのかと思いきや続いてきて、ついに最終章。 個人的に1、2作目の方が好きですが、これで最終となる。 関してソナチネのことが書かれた新聞があったので予習で観てみると、それにあたるシーンがある。 大友の敵が排除されていく前作と今回は確実に違う映画なんだと思う。 画像はムビチケと前売り特典のなりきりトイサングラス。 中身はサングラスではなく、ピンホールメガネ。 出演者たちが、公開直前から、前作のオンエアやテレビ各局の番宣の出演、朝の連日の生番組とか非常に露出が多くて楽しい期間でした。

2017年10月 2日 (月)

ダンケルク鑑賞

Kimg0331まだ、公開中だと思います。 ダンケルクで大戦中起きた事は、短文章でなんとなく見た位の記憶しかありませんでしたが、映画で過酷な状態を体験することが出来た。 IMAXで鑑賞したので更に臨場感で迫ってくる。 始まりからラストまで、ほぼ戦場でのシーンなので緊迫感がありますが、人間的なストーリーがあまりないので感情移入がが、あまり出来ません。 戦闘機や爆撃機は出てきますが、633爆撃隊とか空軍大戦略などと違い、娯楽性や痛快な内容ではないので、出てくる機体の数は少ないですが実機の迫力がある。 ドイツ側がラストの独兵含めてほとんど姿を感じさせないのが、あえて恐怖心を感じさせる。

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