2022年6月12日 (日)

機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島 鑑賞

Kimg2474観てきました、ククルス・ドアンの島。 公開後、早々に1週目の入場者プレゼントが無くなってて貰えませんでした。 ネタバレ有りますので、ご注意下さい。 期待以上に面白く、心にくるものがあります。 言わずと知れたファーストガンダムの連邦軍とジオン軍の攻防に直接関係のない異質なストーリーで、元々の20数分のストーリーが約2時間になりましたが、大筋は変わらずに、ただ長くなるだけではないストーリーでした。 ファーストガンダムはtvkにて最近再放送されていて、Z,今ZZとと再放送が続いてまして、ククルス・ドアンの島も割と最近見たはずですが、あまり細部の記憶がありません。 今は東京MXで、ジ・オリジンの再放送が始まったので、こちらも楽しみに見てます。 で、当時のアニメと違いジ・オリジンと同じく、安彦良和デザインのキャラクターになっていて、モビルスーツも細かくマーキングされていたり、CGで動きが凝ってるのが、年月を感じます。 回想以外ではジオンではザクしか出てきませんが、サザンクロス隊が要になってます。 ザクも高機動型タイプで、ドムのように地面を滑るように動けるので、足が速くて、その辺りのシーンも見応えが有ります。 ドアンのザクも所々壊れて修理した物なのも、細かく再現されていてリアルな設定。 武器も減り、古くなりながらも歴戦のベテラン搭乗員のドアンだから、島を脅かすジムやザクを蹴散らしていくのは納得できます。 ファーストから、40年以上経過してますので、声優も入れ替わりがあったりして年月を感じますが、あの当時のキャラが新作でまた観られるのが、いいです。 スレッガーさんをまた見られる。 ファーストガンダムを今のアニメで再制作してくれないかなとも思ってしまいます。 なんなら、1年放送する予定だった当初のストーリーの流れで見てみたいです。 ガンダムがあっさりやられてしまった所は意外でした。 無理がある話ですが、アムロをガンダムから救出したシーンやガンダムを格納するシーンがなく不明ですが、ガンダム動かせるなら、サザンクロス隊との戦闘用にガンダムでドアンが出撃するのもありでしょうか。 またいつジオンが島にやってくるか分からないので、無傷で手に入れられたサザンクロス隊のザクをあの時破壊しないで取っておいた方が良かったかも、なんていけない考えも浮かんできます。 居住している灯台に電気を復活させるのは、ドアンにとっては簡単だったことのようで、直されたくなかったのは、見つかりやすくなってしまうと言うことでしょうか。 BGMも当時のメロディーがいくつか使われていて、全て見応えのある作品でした。

2022年5月29日 (日)

未来世紀ブラジル 鑑賞

Kimg7126映画繋がりで、書店で1970~80年代 ヒーローとともに輝いた銃という銃が出てくる映画と銃を取り扱ったムックが有ったので、久々にときめいて、買いか、と思って見てみると、モデルガンの扱いが少ないので、やめました。 取り扱われていた中で、MGCの初代M16のモデルガンの本来ならボルトアシストノブでしたか、テイクダウンスクリューの部分になっていて当時でも違和感が有りました。 自分が持っていたのは。形はXM177 みたいな妙な名前のCAR15コマンド でしたが、規制後の紙火薬仕様でまともにブローバックしないし、ストックも調節出来ないし、色も独特で、あまり良い思い出は無かったです。w その後、随分経って米軍のM16がいつのまにかM4にとってかわられて、なんかコマンドを思い出したりしました。 他の本も見てると、平日の26日に、既にコンバットマガジンの7月号が置いてあって、おっ!、発売日変更?と思いきや、アームズも置いてあった。 でもガンプロは6月号のまま??。 なんだろ。 ピース・コンバットは知り合いのサバゲーマーがよく載ってるので見入ってます。w 行った先の書店ではコンバット・マガジンは入荷数わずか1冊。 ベトナム戦争を扱った特集を貫いてますが、大丈夫か、コンマガって思っちゃいます。 話それちゃいましたが、未来世紀ブラジルです。 去年度の午前10時の映画祭ですが、タイトルは知ってましたが、観たことなかったです。 なんとも奇妙なタイトル写真で、この手の映画は、好き嫌いがハッキリしそうな映画。 なんとも、変わった未來で結構面白い。 ほっぺをぐにゃっと引っ張る場面も面白いですが、何をやっているのか分からない仕事をしている人たちが、監視しているシーンだけ活発に動いて、見てないと動きがとまるシーンが、印象に残る。 そのほかにも有りますが、ロバート・デ・ニーロが最後新聞にどんどん巻き込まれていくシーンもとても印象に残る。 この映画に出ている時もすでに知名度はあったはずですが、出番も限られてて、その役柄も不思議な役柄でした。 

2022年5月15日 (日)

シン・ウルトラマン 鑑賞

Kimg1855_20220514142301気になる映画は観に行ってますが、最近では、これほど楽しみに待っていた映画はないです。 公開初日に行ってきました。 IMAXで観ようと思いましたが、自分に良さげな時間帯が無いので、やめました。 一段落したら、IMAXでも観てみたいです。 混んでるかと思ったけど、そうでもなくて良かったです。 少しネタバレ有りますので、ご注意下さい。 公開前の情報では、ガボラとネロンガが出るのは分かってましたが、ある番組でオリジナルは改造された怪獣なので、似てる部分があるからCGで造ると効率が良い部分があるかと思ったら、結果として高価になったと言うような話があって、それなら別のカイジュウを見たかったと言う思いも出てきます。  そして

Kimg1856_20220514145801開始早々、シン・ゴジラ?。 そういう出だしで来たか!と言う感激。 そして、ウルトラQも! 冒頭のカイジュウとカトクタイのシーンにはワクワクしました。 冒頭のシーンで圧倒されたので、カイジュウの数を数えてました。 巨大〇〇まで入れると、1X体。 ウルトラマンも顔が?、体が?、と、目が離せません。 公開前の映像を見るとウルトラマンの体のビニールっぽいような質感と個人的に感じてましたが、着ぐるみのようなシワもあったり、メタリック感もあったり、印象も変わりました。 カトクタイの部屋でペレロープ号?と、思ってビックリするとマイティ号やら飾られてて面白い。  

Kimg1857メフィラスとウルトラマンの人間体での話し合いのシーンは、昔の団地の公園でのブランコや、居酒屋で、どちらもいい意味で、ですが違和感を感じるようなシーンにしてあるのでしょうか。 演者の執拗なアップシーンも多い。 長澤まさみのきわどいシーンも重要。 撮影アングルとかではありませんが、実相寺監督を思い出す。 BGMもオリジナルのBGMを多用していていい。 一部、オリジナルと若干違うパートが出てくると、新録!と言う感じで心地よく聞けました。 オーケストラって感じでいいです。 メフィラス戦後の展開は、予想外ではありますが、ちょっと考えてしまう部分も有りました。 シン・ゴジラと同じくセットでは出せない広大な場所での戦闘シーンはやはり見応えがあります。 ウルトラマンやカイジュウの名前の付け方もシンプルで納得。 ツッコミを入れたくなることもないよう配慮されてます。 外星人がこれからもやってくると言ってたし、出てない名カイジュウも多数いるので、2か、シン・ウルトラセブンなんてのも期待しちゃいます。 ムビチケで観たので、シン・ウルトラファイトも観ました。 面白い特典です。

Kimg1840_20220514155801そして、予告でも流されていた来年3月公開予定のシン・仮面ライダー。 もう、掲示版が有りました。 こちらも楽しみです。

 

 

2022年3月20日 (日)

ガールズ&パンツァー 最終章 第3話 4D 鑑賞 

Kimg6680既に去年の秋ごろの鑑賞ですので、短編といった感じでしたが、とっくにDVD化されていると思います。 4Dなので飛んだり跳ねたりの戦車の動きはアトラクアションのように楽しめるので、観るだけよりプラスアルファ遊べました。 結局全話は観てないです。 一時期ほどの人気は去った感がありますが、当日の観客は結構いらっしゃいました。 相変わらず戦車の動きは気持ち悪い位良く動きますね。 

2022年2月20日 (日)

赤ひげ 鑑賞

Kimg6550_20220219132601昨年の10月の午前10時の映画祭の公開です。 こちらもタイトルは知ってるけど、観る機会もなかった作品なので、スクリーン上映は楽しみでした。 頑固だけど、貧しい人達の味方の医者の話位のイメージしかなかったですが、観てみるともちろん、そんな単純な作品ではなく、様々な人達の人間模様が織り込まれている。 西洋医療も確立していない頃で全ての内科、外科、精神科等全ての医療が一緒で、なんでも診なきゃならない。 今のような麻酔も無い時代での急な患者を開腹手術するシーン。 いざとなったら悪人を次々に倒していく。 新米の医者役の加山雄三が次第に赤ひげに惹かれていく位は予測しましたが、優しいだけでは、ひどい目にあってしまう。 2時間を優に超える作品ですが、引き込まれていく作品でした。 死の淵をさまよう子供の回復を願い、言い伝えで井戸を囲んで皆で子供の名前を呼んで回復させようとするシーンが印象深い。 今年度の映画祭はあと、1作観ようかと思ってます。 午前10時の映画祭12の上映スケジュールが、そろそろ発表になるかと思ってますが、ラインナップが楽しみです。

2022年1月30日 (日)

ナチスバスターズ 鑑賞

Kimg8189これも1941とそう変わらない頃に上映されてました。 1941はもう既にDVD化されていてレンタル店でも見かけたので、なんとも早いですね。 その後、見かけたら全て貸し出し中だったのでなかなか人気のようです。 ナチスバスターズはタイトルやチラシの雰囲気から、イングロリアス・バスターズのような娯楽的作品のような要素がある作品にも感じるタイトルで、キレッキレの快作戦争アクションと宣伝されてます。 車輛や目立つ兵器もあまり出てきませんが、展開に見入ってしまいますね。 伝説の狙撃兵が次から次へとドイツ兵を倒していきますが、1人や少人数では限界も見えてきます。 観ている人が、憎らしくなるように設定されているドイツ軍将校が出てきます。 途中、モザイクがかかるシーンがありますが、下品とか言う意味ではなく、映画として興ざめしてしまうので、うまく撮ってほしかったようなシーンでもあります。 その後、全裸を隠して妙な恰好になって友軍に現れた時には笑えましたが。 そこで出会った古参のドイツ将校が的確な判断でソ連軍に対峙していく様は頼もしいです。 最後は、どうなってんの?って感じでしたが、なかなか痛快な作品でした。 近年のロシアの大戦作品なかなか面白いです。

2022年1月23日 (日)

1941 鑑賞

Kimg8190昨年12月の初め頃に鑑賞。 ロシアの戦争映画で日本で馴染みのあるような演者も出ていないからでしょうか、公開劇場も少なかったので、気づかなければ、観てませんでした。 近年の戦争映画は、ディープな趣味ではないので兵器とか詳しくはありませんが、CGやVFXのおかげもあり、あまりに嘘っぱちな車輛とかは出てこないので、劇場公開もされていないレンタルのみの展開のようなビデオ作品を観て、予想通りのつまらなさだったとしても、さほど気にならないです。 1941のチラシも戦車、戦闘機を大きく存在をアピールし、ビデオ作品ジャッケトに良くある誇示っぽく感じましたが、劇中では全てかどうかわかりませんが、飛行機に至るまで博物館の実物を使用しているとのこと。 モスクワ攻防戦の頃でドイツ軍が押していた時期の作品はあまり観てなかったので、ダークグレーオンリーのドイツ軍車輛群がちょっと新鮮でした。 2号戦車とか38(t)でしょうか、その他も出てきます。 ソ連が応援も得らない状況を分かっていながら、耐えなければならないなかで、過酷な展開に見入ってしまいました。 個人的には、とても見応えのある映画だったので、公開状況がもったいない位に思える映画でした。

2022年1月16日 (日)

サンダーバード55 鑑賞

Kimg8954今の自分のぺースで記事にすると今回の記事も半年先位になってしまいそうなので、たまには新作を記事に。 7日に公開になって上映中のサンダーバード55観てきました。 ネタバレ多少有りますので、ご注意下さい。 公開を知ったのは、昨年劇場へ行った時にチラシを見つけて前売り券が売っているのを知って購入した程度で映画館に行ってなければ気づかなかったかもしれません。 テレビで紹介されたり、東京MXテレビではベストセレクションと言う形で公開記念に、今も時折放送されてます。 V3も放送してくれている局で、嬉しいですね。 ついにデストロンに長らく不在だった「仮面ラーイダV3」の宿敵の幹部も登場しました。 話戻って、今時のサンダーバードならCGも有かななんて思っていたら、なんと当時と変わらない手法とのこと。 完全新作としながらも制作は2015年にイギリスで制作された作品を再編集となっていて、年数が経ってますが、日本では未公開作品だったため、完全新作と言うことでしょうか。 画像はムビチケ、特典キーホルダー、一週目来場者プレゼント、チラシです。  

Kimg8955冒頭で制作の元になった当時のオリジナルドラマの入ったレコードのエピソードからのストーリーである紹介がある。 日本でもソノシートなんかにオリジナルドラマなんか短編で入っていることがよくあったので、個人的には、あるあるですね(新聞の記事にはラジオ用ドラマの脚本を基にとなってます)。 その為、それが触れられてなかったら、若干異質な作品に感じます。 最初の「サンダーバード登場」は、ペネロープをトレーシー・アイランドに招待して、何も起きてないのに発進する各メカを見て頂くという豪華なおもてなし。 ビデオも一般的でない時代、レコードを聴いて1号から5号まで短編で全てを堪能出来るエピソードになっているのが特徴なので映像で観ると不思議な感覚もあります。 「雪男の恐怖」は、普通にエピソードとして有りそうな作品。 「大豪邸、襲撃」はレディ・ペネロープが活躍する話。 ロールスロイスはFAB-1と言うよりペネロープ号と言った方がしっくりする。w これは国際救助隊が活躍しないと言う意味で、また変わったエピソードになってます。 人形の糸も、見えるそのままですし、当時の作品と言っても全く違和感ないです。 気になったのは、スクリーンのサイズがブラウン管時代のテレビの4:3位のサイズで劇場で観るとかなり狭く感じます。 オリジナルへの徹底したオマージュでしょうか、横長になるセットの予算もかかるでしょうし、2015年の事情も分かりませんが、シネマスコープサイズも観てみたいですね。 

Kimg8956手足のアップシーンは実際の手だったり、この辺も当時のままで思い出しますね。 サンダーバードと言えば本編のサスが動いたり、車両からのリアルな噴射、噴煙シーンなんかが只のミニチュアではなく衝撃的でしたが、ウルトラセブンやマイティジャック等、円谷プロに影響を与えたのも頷けますね。 サンダーバードも無理でしたが、円谷英二が確か言われたと思う、水と火だけはミニチュアサイズに出来ないと言うエピソードを思い出します。 車両も大小多種造られたようで、FAB-1でパーカーとペネロープが会話している時のFAB-1のミニチュアがイメージ、ゴーカート位はあったのはビックリでした。 

Kimg8957また、サンダーバードと言えば再放送に恵まれたので、長きに渡っておもちゃが販売されていて、電池で動くメカを買ってもらったり、イマイのプラモデルは買いましたね。 秘密基地はとても買えないので、人形付きミニモデルや、ミニ車両付きコンテナとか良く買いましたね。 地味ながらも意外に好きだったのが、高速エレベーターカーでした。 全国で観る事は出来ますが、観られる劇場がやや限られているので、そのためか配信もされているようなので、行けない方も鑑賞出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月 9日 (日)

007 ノー・タイム・トゥ・ダイ 鑑賞

Kimg8887新年あけまして、落ち着いてきましたので、今年も再開いたしますので、よろしくお願いいたします。 落ち着いてきたと言いながら、先日4年ぶりの降雪と言うことで、まだ日陰にはアイスバーンになっている所があるので注意です。 最近は映画ネタが多くなっていまして、昨年は結構劇場に通ったのが理由ですが、今回の007のように時が過ぎると、内容の記憶も薄らいできます。 今週も特撮を一本観る予定です。 007はずっと見続けている訳ではなく、劇場で予告を見て単にバイクのアクションシーンが面白そうだと思って前売り券を購入。 画像のムビチケには、2020年4月10日公開となってますが、コロナの関係でそれから、約1年半後位の公開、去年の秋ごろに観ました。 国内ではそれよりも前から映画鑑賞は出来てましたが、ネタバレ等出てくるので、全世界か、主要国で公開が可能になってからとの策なんでしょう。  

Kimg8888 過去の007を劇場で観たような観ないような、あるいはテレビで見た記憶があるのは、「私を愛したスパイ」で、随分古い作品になります。 ジェームズ・ボンドで言えばロジャー・ムーアになります。 リチャード・キールが演じるキャラはとてもインパクトが有って印象に残ってますね。 もともとスパイ、FBIの映画とかあまり好きではなく、それ以来は劇場では観てません。 ジェームズ・ボンドと言えばリアルタイムではありませんが、ショーン・コネリーがイメージされる世代です。 それは毎日のようにどこかの放送局で午後9時辺りから放送される映画で時折放送されていたので、見ていたからでしょう。 今と違い、配信やレンタルはおろか、ビデオデッキすらも無い時代だったので、その時間に真剣に見るしかなかったのです。 そのショーン・コネリーのイメージが強すぎて、その後の007はほとんど観ることがなく、今回観たのがダニエル・クレイグ最後の007でした。 楽しみしていたバイクのスタントシーンは割と冒頭のシーンで終了していまいますが、さすがに最新の映像だけに最後まで凄いことになってます。 最後の007と言うことで終盤はあんなことになってしまいますが、そうなる前になんとかならんか~とか思いながらも、初ダニエル・クレイグの結構ショッキングな作品でした。 良かったので、過去作品もレンタル等で見ようかと思います。 

P.S.劇場で撮った画像があったので

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2021年12月19日 (日)

隠し砦の三悪人 鑑賞

Kimg6202午前十時の映画祭で鑑賞。 黒澤作品でスターウォーズに参考にされた位のイメージ位で、今まで観る機会もなく、今回が初でした。 スクリーンでの迫力はもちろんですが、最初の方の城を物凄い数の人が駆け下りてくるシーンは圧巻。 怪我人はでなっかのか気になる位。 砦は、ここって日本なの?って思う位見たことない地形で、石が蟻地獄のように、滑るシーンも印象に残る。 地形を知る者には、そうでもない所も面白い。 絶体絶命で、このあとどうなるかというストーリーも絶妙でした。 リメイク作品もあるので、いずれ観たいと思います。 姫は、今の時代にも通じるような、きりっとした顔立ちの女優さんながら、あまり他の映画とかで拝見したことがないので、誰なんだろう??と、調べてみたら早い段階で引退されていたんですね。 あと、個人的朗報。 午前十時の映画祭が来年度も決定!。 まだラインナップは決まっていませんが、楽しみです。 さて、今年も早くも終わりが近くなってきましたので、暫くお休みして年明けして落ち着いたらまた再開いたします。 今年も立ち寄ってご覧頂いた方々、ありがとうございました。 良いお年をお迎えください。

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