2010年2月 5日 (金)

100、000Km突破

Cauywhcw 本日、幕張の免許センターに免許の更新に行きまして、HD FATBOY(1997、EVO)の累積走行距離が無事10万キロを越えました。dash 

ちと年数がかかりましたが、殿堂入りまで、まだ6万キロ程(累積10万マイル)ありますので、まだまだ走らないとなりません。wobbly しかし全然苦ではないので、地道に走行を延ばして行きたいと思います。good

しかし、今回左側の数字「1」を除いて数字がオール「0」になりますと、なんか最左を無視すれば、新車sign02な味わいです。coldsweats01

昨年、快調に走ってたFATBOYですが、段々とギアの入りがおかしくなってきて、ついに12月入院することになり、かなりの出費となりましたが、戻ってきて、今年に入り、バッテリーも長年使っていたのでエンジンのかかりも限界なほど悪くなってきてバッテリーも交換してもらい、ついでにグリップヒーターも直してもらい、これからも長く乗っていけそうな状態となりました。happy01

ちなみに画像のスピードメーターの、時速220キロは出ません。coldsweats01

次回の区切りは、約12万キロで、8万マイルとなります。cat来年中には到達sign02

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2009年11月15日 (日)

第41回 東京モーターショー

P1010248_3 ちょっと前に終了しました、モーターショーに行ってきました。happy01 やはり言われているように参加メーカーが減っているのと、会場が小さくなっている分、以前までのようなイベント規模ではないものの、見やすく、広く感じられ、良かったです。 画像は、ハーレーブースのFATBOYローです。 市販品ですが、またまた良いデザインコンセプトですね。

P1010249 P1010250 ワイドグライドも復活して、ウルトラの画像モデルなんかも、排気量が1800cc越えで、フレアーのファイヤーパターンのカラーがやっぱり似合いますね。

P1010252 ヤマハのEC-f。もう最近の電気エネルギーを利用して動くモデルは、昔は夢のような話でしたが、どこのメーカーもこういったモデルを実用化しようと、二輪だと、マフラーも無いし、姿もインパクトのあるモデルで、面白いです。

P1010253 P1010254 値段がネックでしょうか、公道でも、いまだ見たことが無い、ニューV-MAX。マッチョで迫力が有ってカッコイイですなぁ~。

粘土原型のようなモックアップsign02も展示されていました。

P1010256 P1010257おね~さん、ありがとうございます。happy01 今回、個人的に気になったモデルというか、ブースはこちら、BRPのcan-amですね。 バイクではありませんが、デザインや、往年のメッサーシュミットの3輪車のような感じで、スノーモービルを造っている会社のようで、機会があれば、操縦してみたいです。

P1010255アディバのブースは、3輪のスクーターで、前輪の動きが面白いです。こういった安定感のある、全天候型のスクーターが普及してくると、通勤なんかでも、快適そうです。市販されている2輪のスクーターも屋根付きでも、いいデザインで違和感ない感じです。

で、2輪編は、おしまいです。次回4輪編はいつになるか分かりませんが、またいずれ。

「個人的に気になる編」なので以上ですが、この他にも、多数のモデルが出品されておりました。

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2009年6月21日 (日)

SUZUKI SKYWAVE250

P1010104 スズキのスカイ・ウェイブを買ってしまいましたsign01 というのは、ウソなんですがcoldsweats01、カテゴリーを築いてしまったビッグ・スクーターにも、たまに乗る機会がありまして、以前は、ヤマハの初代、2代目あたりのマジェスティに乗ったことがありますが、250cc界の話しですが、スカイ・ウェーブに乗っても、荷物スペース、エンジンのフィーリングや、乗り味は同じようなものだと感じてましたが、最近のタイプは分かりませんが、マジェスティに乗った時と違う体感が持てた部分が、下の画像です。

P1010106 ビック・スクーターですと、ほぼ足を前に投げ出した状態から、バックステップ状態の体勢まで、どの位置に足を置いても問題ないような「フルステップ」状態をイメージしていましtが、旧マジェスティあたりは、このような感じで、これまで、どこもそんな感じだと思っていましたが、これはこれで、足を乗せる位置を気にせずとも運転出来るので、便利な感じですが、当方のような足の長さに自信ない人間このスカイ・ウェイブに乗りまして、丁度、足を下ろした辺りのステップの部分が画像のように、凹んだようなデザインになってまして。なんと足付き性がとても良かったので、驚きました。 使い勝手のよさは抜群ですね。 これ以降きになって、ホンダのビック・スクーターも観察してみましたが、うまくデザインされていたので、シートが大きい傾向にあるこの手のスクーターにとって、乗りやすくなっていると思われます。今頃気づいた次第です。coldsweats01  そうそう新型にも乗れませんし、また次回、何かに乗る機会があった時は、またマイ・カルチャー・ショックを受けるかもしれません。coldsweats01

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2009年6月 2日 (火)

第11回富士ブルースカイヘブン

Calkndob 先日、富士スピードウェイで開催された、ブルースカイヘブンに行ってきました。 17日の日曜だけの参加だったので天気予報が前から悪いかったので、前売りも買わずに、当日、行けそうな天候だったので、出ましたが、これが良くなくて、風は強いし、御殿場も近づいてくると、雨が強くなってきて、天気が良ければ、画像の駐車場も、天候良ければ満杯のはずですが、周りをみても、チラホラという感じ。 今回は、土曜を中心に参加出来た方は良かったんじゃないでしょうか。 しかし、ブルースカイヘブンは、場所が変わっても、開催月が変わっても、兎に角雨が降るイベントなイメージです。sad開催半分位は、天気が悪いsign02。 そんなイメージです。 折角行ったのですが、、長居も出来ずに後にしました。 

P1010102 記念のワッペンです。 これをもらいに行ったような感じになってしまいました。coldsweats01 しかし、こんな天候でも、スタッフの方のもてなしや、悪天候でも残って楽しんでる方たちを見ていると、来て良かったなと思えます。 帰りは、雨も序々に上がりましたが、強風に煽られ、特に高速道路でのレインボーブリッジ等の、高い位置の、側面に壁や山のような防御の無いような場所は、かなり恐怖を味わいました。cryingま、強風の際に気を付けたい場所になりましたね。

P1010103 会場用ドッグタグです。 来年はぜひとも、二日間快晴を期待します。 それと当ココログも、アクセス数が5万を越えました。 ご覧になって下さってる方、ありがとうございます。 これからも適当に続いていきます。dash

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2009年3月29日 (日)

第36回東京モーターサイクルショー

Cao3224t_7

丁度、今日まで開催中の東京ビッグサイトで例年行われている「第36回東京モーターサイクルショー」に行ってきました。 この世界的に自動車産業の不況な中で、今年も開催されたのは、嬉しいですね。 まぁ昨年の段階で決まっていたのかもしれませんがcoldsweats01

土曜に行きましたが、適度な混雑で盛況のようにも感じますが、どうなでしょ~うか。 来年も是非期待します。happy01  例年、屋外イベントへの会場までの出入り通路(トライアルイベントと、試乗コースのあたり)が、異様に狭くて、無駄な混雑を生んでいるような気がします。 

Cajcxpg4_2 画像上から、テレビドラマのキューティハニーのスクーター、左は、工藤ちゃんのベスパです。 他に近年の仮面ライダーの車輌や、ローマの休日のスクーター、団塊ボーイズのファットボーイなどなど、展示されていまして楽しめました。 オリジナルもあり、レプリカもあるかもしれませんが、不明です。

Cab6klo6様々な要因で、80年代位に比べると圧倒的にラインナップが減っていますが、技術の向上、電動車、独創のデザイン、少数精鋭な感じで ,まだまだ未来を感じさせてもらえます。展示されている車輌から個人的に気になった車輌を少し感想を。ホンダブースでの、なんとも迫力のあるリアからのショットです。 タイヤはどんどん、太くなってきますが、どこまで進むんでしょ~。 今の技術があれば、曲がり易いんでしょう~。 たぶん。 昨年も感銘を受けましたが、ヒョースンの125ccアメリカンはデカいsign01 免許が125までなら、多分乗ってます。250ccと言っても、ナンバーを見なければ分からないでしょう。

Cay100lc ヤマハの新型、V-maxです。 これは、かなりの人気です。 自分もあまりにも強烈な個性の初代Vのイメージをうまく踏襲しているので、気になるバイクですね。 展示車、触れるモデル、カッタウェイモデル、など有り、力の入れようがわかります。兎に角初めて見て、感動しました。confident エアインテークが迫力です。

Ca8lqfr3おっ、これは往年のNR500!。なんですが、ポケバイサイズです。 とても良く造られています。 こういった面白い作品が見られるのも貴重です。 カタログなどもらえますが、今年はアンケートを取るブースも多く、ちょっとした小物も頂けるブースも多いです。 まだ間に合いまにので、是非お出かけ下さいsign02

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2008年4月19日 (土)

POWERAGEゴアテックスジーンズ&マルチテック・ピンロックの効果、その後

P1010096 雨天走行での、POWERAGEのゴアテックス素材貼りのジーンズの効果が体感出来たので、私見ですが、レポートです。

画像は、走行途中から、一時的ではありますが、かなりの雨にあい、その後普通に降り続く位で、走行し帰宅した直後のものです。 大分小雨で乾いてきている状態で、表面上は分かり難いですが、ゴア素材は内張りなので、雨の侵入については、驚きで全くありませんでした。

その時は、高速道路走行中で、雨が降り出したので、合羽を着るのが面倒でして、少々の雨では普段、合羽は着用しない人なのですが、かなりの雨ながら、走行しても、ジーンズは全く水が進入してこないので、そのまま50キロほど走り帰宅しましたが、いままでは、ズボンに水が入ると、気分がdownwardrightしてしまって、それだけで滅入ってしまいましたが、雨でも快適に走れるのが凄いです。happy01

雨風には、相当な威力を感じられますが、上着とブーツが、今後の課題でしょうか。上着、ブーツとも、割と厚い素材なので、ずぶ濡れにはならなかったので、合羽を羽織る位で、行けそうな雰囲気でした。

ただ、雨天でジーンズで走行してるのを、他のドライバーなんかが見たら、かわいそうにと思われるかもしれませんね。coldsweats01

そのときの、ヘルメットのSHOEIマルチテックのピンロックを付けたシールドの効果ですが、一部ですが、シールドが曇りだすと、内側から、その曇りを拭いてみても、改善することはなく、多少シールドを開けて、風や、外気にあてて改善するしかなかったので、考えるとピンロック取り付け時に、シールドととの圧着部分に、難があったかもしれないので、再度、キレイにして取り付けを試みてみたいと思ってますが、それほどの難もなく、使用できるので、今のところやる予定はありませんので、いつになるかはわかりません。coldsweats02

余談ですが、画像の愛車は、この時は快調に走っていたのですが、最近、吸排気系不調になり、修理を依頼した所、簡単な修理では、無理なようで、ヘタすると、腰上オーバーホールなんて宣告を受けまして、点検中です。think

もう11年も乗っているので、ちょっと休む時期なのかもしれませんが、早く帰ってきてほし~い。 なんで、ここ最近はGLの走行が延びてます。

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2008年2月25日 (月)

チョコエッグのモトコンポ

P1010086 チョコエッグは海洋堂時代の動物シリーズは一時期、良く集めてましたが、大分遠ざかり、ここ数年は手を出していませんでしたが、最近買い物ついでに、時々買ったりすることがあり、初代セリカの箱絵に惹かれて一個買ってみたところ、なんとモトコンポ付きのホンダ・シティが出て、こんなラインナップがあったなんて嬉しいですね~。bleah

P1010087 マッチの軸と比較すると、そのサイズが解ると思いますが、モトコンポのモデルでも最小の部類になるのでは、ないでしょうか?。 当然ですが、シティ本体は彩色ですが、モトコンポは、ワンパーツの未塗装です。が、このサイズで、現代にモデル化されていただけでも、嬉しい限りです。crying

P1010088 ちと、シティのフロント部分が浮き上がってしまってますが、ちゃんとはめ込めば段差は無くなります。しかし、チョコエッグって以前程のブームは無いですが、値段が変わっていないようで、近年の食玩タイプはと言うと、中身が分からない上に、1個数百円もしたりと、出来は良いのでしょうが、個人的になかなか手を出し難い分野になってしまいました。チョコエッグはこの点、原点どおりな感じで、まぁ出来や、彩色に高額な食玩に負ける所が、あるのは仕方ないとして、価格と、中身を開ける楽しさと、組み立てる楽しみは守っているのが、老舗と言うイメージです。

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2008年2月 7日 (木)

ホンダ モトコンポ その2

P1010085 モトコンポは時折乗ってますが、久々に乗った時に、リアタイヤがパンクしまして、一度補修した物の、再度パンクしまして、2回とも、30分位、自宅まで押して歩いて、いささか閉口したので、前にもなっているので、タイヤのひび割れが原因と判断し、交換することにしました。sun

P1010086 happy02汚い。タイヤを外した所です。これだけ見ると酷いもんですが、エンジンは快調です。普通のバイクのタイヤの交換は出来ませんが、モトコンポはこのように横倒しも出来るし、前からやってます。 リヤフェンダー?が朽ちてますね。 

P1010087 新品のタイヤです。こんな風になってました。内側はダンボールが当てられていて、保管時に凹まないようになってます。eyeチューブも同時交換です。値段は安いですが、専用タイヤなのか、在庫も少なく、将来が心配です。 まだ2種類は選べました。

P1010088 完成です!。scissors画像は汚いですが、折角なので、この後洗いました。タイヤレバーをどこかに紛失したので、余った金属バーで、取り外し取り付けをしましたが、はめ込むのが、少々コツがいります。出来たもののまだ実走行はしていないのですが、まぁ大丈夫でしょう!?。bleah

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2008年1月 9日 (水)

SHOEI MULTITEC、その3・ピンロック曇る!

ピンロック付きのシールドを利用していて曇る機会があったので、補足してレポートしたいと思います。

雨天での利用は未だないので、こちらは不明ですが、晴天の場合でも曇る時が確認できました。

午前中、夜間と、曇りがあったので、時間は特に関係ないようですが、午前中では、シールドを閉めっぱなしで、走行していて吐息が影響した物と思われます。

夜間では、夜露が有る時だったので、これが影響してると思われます。

シールドを上げて送風しても、数秒では、シールド自体はクリアーにはならず、回復しませんが、指でぬぐってみたりはしなかったので、これで回復するかもしれません。

今の所、ヘルメット内部が、相当の湿気を帯びる時に成るようなイメージがあるので、普段の使用には全く影響がなく、重宝してますが、注意点もあるようです(ひょっとして説明書に書いてあったりして??^^;)。

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2007年12月 9日 (日)

SHOEI MULTITEC、その2・ピンロック

P1010083 以前、SHOEIの新型ヘルメットのMULTITECの感想ブログを載せたのですが、何故か当方のブログ記事jの中で、これを見ている方が多くて、いつも上位でして、それは未だに続いていて、理由を推測してみて、MULTITECの発売直後に載せたからか、MULTITECで検索すると、上位に来てしまうためだとか位に思いますが、まぁ、フルフェイス型で、オープンタイプに世間の関心があると言うことでしょうか。アライは意地でも造らないのか、アライ製のも見てみたいです。^^ で、今回は、MULTITECのシールドに付いている妙な突起物を利用して、シールドが曇らないという、画期的なシールドに貼り付けるタイプの、「ピンロック・フォグ・フリー。シート」を購入して見たので、ブログりたいと思います。画像、横長楕円のシートが、そうです。 約2,500円程の物をバイク用品店にて割引購入です。 ライダーにとっては、ヘルメットシールドの内側の曇りは、特に停車時や、故意に息をはいた時は、あっという間に曇ってしまうので、永遠の課題でした。 有ってあたり前な事と思ってしまえば、走って曇りを取るか、指で消すか、シールドを上げて対処するなどで長年付き合ってきましたが、内側にママレモンなどをコーティングするなんて裏技もありましたが、その都度やらなければならないので、面倒です。今回実走行もしてみました。結果は・・・。

P1010085 画像、ちと反射してしまっておりますが、取り付け後は、こんな感じです。 取り付けは非常に簡単です。 シールドの楕円枠部分がピンロックの位置です。 まず室内で体感。 これはすごい!!!!。どんなに息を吹きかけても、曇る気配すらありません。 ピンロック枠外のノーマルシールド部は曇るので、ハッキリと解ります。 ん~これは驚き。 正体はシリコンのようですが、以前からある素材でしょうから、シリコンをはっつけると曇らないと気づいた人は偉いです’そんなに単純な構造でもないかもしれませんが)。 買う前のイメージだとピンロックは中で、浮いてて隙間が有って、そこで曇りを逃がすなんてイメージを抱いてましたが、恐るべしです。^^; ピンロック対応のCX-1(V)シールドにしか対応していませんが、シリコンに吸着力があればなんでも行けそう気がしますが、保障の限りではありません。^^; エアーマスクが出れば買いますが、必要がないですかね。 

実走行ですが、信号待ち、走行時、ガソリン給油、バイク駐車の作業時、全て、ベチレーションも含めて、シールドを完全に閉めた状態ですが、全く曇りません。 これは超発明品ではないでしょうか。^^ 雨の日は現在、不明ですが、問題なしでしょう。 特に信号待ちで余計な排ガスを吸わなくて済むのも大きいです。 シールドと一体で製品化出来るので、あれば、どんどん普及するかもしれません。 ピンロックの値段を考えてピンロック効果のあるシールドだと、6千円位になりそうなので、分別での販売を取るのかもしれませんが。 難点が無いわけでもないのですが、口臭が有る場合匂う(その都度開ければ済みますが・・・)ことや、夜走ってみて、まだ下ろしたてで、油膜でもあるのか、対向車のライトが反射してまう部分があること位はありますが、いずれにしても画期的な商品です。

オープン型フルフェイスで、6万を越える洋物メットで、サングラス(バイザー)内蔵(ワンタッチで開閉)、なんてのが有りますが、こんなのも惹かれますね~。 ショウエイさんもこの機能をプラスして欲しいですね~。

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